HOME

Science and Technology of Energetic Materials
論文タイトル一覧(1939〜2004)

(独)産業技術総合研究所爆発安全研究センター提供

論文タイトル 著者名 Vol No
火薬協会誌発刊に際し所懐を述ぶ 吉田豊彦 1 1 1 1939
祝詞 多田禮吉 1 1 5 1939
祝詞 塩澤幸一 1 1 6 1939
火薬協会の成立に就いて 原安三郎 1 1 7 1939
火薬協会の創立を喜ぶ 浅野八郎 1 1 9 1939
火薬協会の創立を祝して 阿野建虎 1 1 10 1939
現下の我が火薬会に望む 山家信次 1 1 12 1939
支那雑話 阿野建虎 1 1 13 1939
火薬類鉄道運送規程の改正について 吉田謹平 1 1 18 1939
爆薬爆力判定の基準 山家信次 1 1 30 1939
硝安爆薬の安全度について 中西信 1 1 39 1939
現用炭鉱爆薬の趨勢 中西信 1 1 45 1939
爆破法に就いて 中谷達次郎 1 1 48 1939
火薬工場の爆発 山本祐徳 1 1 52 1939
第7回鉱山爆薬研究会議   1 1 60 1939
亜硫酸ソーダによるTNTの精製 J.Barbiere 1 1 73 1939
無煙火薬中のヂフェニルアミン Becher&A.Hunold(訳;有馬文雄) 1 1 74 1939
爆薬の衝撃感度測定について Urbanski(訳:有島文雄) 1 1 82 1939
装填薬燃焼の可能性について 南坊平造 1 2 10 1939
爆薬の爆発効果について 山家信次 1 2 17 1939
爆破法に就いて(続) 中谷達次郎 1 2 25 1939
火薬工場の爆発 山本祐徳 1 2 31 1939
第8回鉱山爆薬研究会議   1 2 35 1939
鉄鉱の大量採堀に対する液体酸素の利用 久留島秀三郎(要約:高木) 1 2 44 1939
アセトプタノール醗酵工業について 六所文三 1 2 47 1939
装填薬燃焼の可能性について 南坊平造 1 2 137 1939
第8回鉱山爆薬研究会議   1 2 162 1939
非常時下における民間火薬工業 岡本富三郎 1 3 204 1939
兵器と科学 吉田豊彦 1 3 208 1939
岩石爆破の実際について 安藤源次 1 3 216 1939
ダイナマイト予捏和薬膠化促進剤に関する研究概要 川井亮・鈴木豊治 1 3 236 1939
火薬関係学界及研究進歩 山家信次 1 3 261 1939
爆破法に就いて 中谷達次郎 1 3 277 1939
最近の雷管 W.Tayler(訳:難波桂芳) 1 3 283 1939
無煙火薬の爆轟 R.Wallbaum-Wittenberg(訳;有馬文雄) 1 3 287 1939
最も重要なる起爆剤の性能と貯蔵安定度 R.W.Wittenberg(訳:有島文雄) 1 3 289 1939
火薬類の原料について 刈谷亨 2 1 10 1940
爆薬工業の現状 山家信次 2 1 14 1940
爆破法に就いて 中谷達次郎 2 1 32 1940
1937〜1938年の火薬界の進歩 AnnualRep.(訳;山本) 2 1 34 1940
水中爆破による海底浚渫の一例 南坊平造 2 1 46 1940
起爆薬の過圧について Muraour 2 1 50 1940
点火剤としての金属ジルコニウム (山家・高木) 2 1 51 1940
起爆剤としてのヂアゾヂニトロフェノール 訳:星野嘉一 2 1 56 1940
カーリットによる鉄材切断 福田寛雄 2 2 75 1948
超能率式米国式ダイナマイトの製造法 飯田孝作 2 2 106 1940
高温度トンネル内の発破 南坊平造・吉川英吉 2 2 115 1940
爆破法に就いて 中谷達次郎 2 2 131 1940
火薬工場に必要なる酸について(㈵) 木村巽 2 2 134 1940
硫酸繊維素に関する知見 Schuman(訳:疋田強) 2 2 142 1940
殉爆に関する諸問題の研究 Burlot 2 2 153 1940
合成グリセリン Eisner他 2 2 160 1940
米国陸軍用無煙火薬 Storm 2 2 164 1940
へキソーゲン・ペントリットのアルカリに対する安定性 Somlo(疋田) 2 2 168 1940
爆破に対する岩石の硬さ 鈴木富治 2 3 211 1940
火薬工場に必要なる酸について(㈼) 木村巽 2 3 244 1940
硫酸繊維素に関する知見 Schuman(訳:疋田強) 2 3 254 1940
殉爆に関する諸間題の研究(㈼) Burlot 2 3 262 1940
炭砿爆薬界における最近の進展 Naoum氏講演(訳;吉川英吉) 2 3 276 1940
坑気爆発最近の研究 S.L.Gerhaltetall(訳:疋田強) 2 3 287 1940
本邦火薬会社とその製品 (高木) 2 3 291 1940
火薬工場に必要なる酸について(㈽) 木村巽 3 1 3 1941
分子量と溶解度の関係 Schulty 3 1 14 1941
掘進効率と爆薬比 日本鉱業会誌 3 1 33 1941
熱力学的および水力学的法則を用いる火薬特数の計算法 J.F.Rath(訳:疋田強) 3 1 37 1941
テトラニトロメタン・二トロペンゾール混合物の爆発的性質 Roth(訳:疋田強) 3 1 44 1941
本邦火薬会社とその製品 (高木) 3 1 52 1941
爆破基準の一試案 山本祐徳 3 2 93 1941
火薬工場に必要なる酸について(㈿) 木村巽 3 2 111 1941
焼夷弾の常識 Zanetti 3 2 121 1941
戦時の水銀   3 2 139 1941
結品法によるグリセンリンの精製 H.B.Hass他(訳:高木) 3 2 152 1941
原油より抽出するトルエンおよびTNTの製造 ErustBerl(訳:佐藤) 3 2 154 1941
火薬庫の避雷設備 Fsitsch(訳;渡辺巌) 3 2 155 1941
岩石発破法の構成要素 安藤源治 3 3 191 1941
発破の要点 安藤源治 3 3 196 1941
火薬温古 高木六郎 3 3 225 1941
火薬庫の避雷設備 Fsitsch(訳;渡辺巌) 3 3 237 1941
試験発破と発破計画 安藤源治 3 4 265 1941
電気雷管の電橋切断時間について 疋田強 3 4 279 1941
工業爆薬の爆速に関する実験的吟味 山本祐徳 3 4 285 1941
マナサイト雷管 星野嘉一 3 4 321 1941
火薬温古 高木六郎 3 4 323 1941
起爆薬アセチレン銀およびテトラセン Stettbacher(訳:疋田強) 3 4 331 1941
綿薬に関する二三の公式について 火薬親和会会誌7より 3 4 334 1941
ヂアゾヂニトロフェノールに関する参考文献 難波桂芳 3 4 335 1941
工業爆薬の爆発温度計算における比熱値について 隅山嵩雄 4 1 17 1942
高温度に用うべき気体の平均分子熱略近式 山本祐徳 4 1 28 1942
ニトログリセリン予捏和薬およびダイナマイトの大気中殉爆度について 南坊平造 4 1 34 1942
発破器について 星野嘉一 4 1 45 1942
火薬類熱化学表 山家信次・中野武雄・鮭延裏 4 1 58 1942
火薬類製造工業の現状 山本祐徳 4 1 72 1942
火薬温古 高木六郎 4 1 74 1942
石油よりトルオールの回収と合成 飯田孝作 4 2 113 1942
雷管の試験方法について 谷崎明 4 2 124 1942
炭塵危険性と梅および白梅ダイナマイト 堀口慣一 4 2 127 1942
南方向爆薬の包装方法についての考察 隅山嵩雄・上田春一・東島直 4 2 131 1942
工業爆薬の爆発温度計算における比熱値について(訂正) 隅山嵩雄 4 2 135 1942
坑内発射試験による爆軣の焔と火花の研究 Beylingetal(訳:吉田銀次郎) 4 2 137 1942
無煙火薬安定度の電気的試験法 Tonegutti他(渡辺) 4 2 164 1942
液酸爆薬に遅燃処理の応用 Huff他 4 2 173 1942
導火線の燃焼秒時について 吉田銀次郎 4 3 197 1942
クロールペンゾールを原料とするテトリール製造法の研究 加藤栄三 4 3 202 1942
近代理論火薬学の梗概 飯田孝作 4 3 212 1942
固体爆薬の燃焼および爆軣 M.MarcelParty 4 3 224 1942
爆薬の燃焼 A.F.Belyaev 4 3 276 1942
無煙火薬安定度の電気的試験法 Tonegutti他(渡辺) 4 3 287 1942
Saint Chamas火薬製造所のTNT工場の爆発およびTNT製造所のその他の爆発 Ellis(訳;難波桂芳) 4 3 312 1942
火薬類の熱安定性に関する研究 第1報:ニトログリセリンの分解に及ぼす銅及びゴムの影響 疋田強 4 3 316 1942
緩燃導火線燃焼秒時の試料長さによる変化 吉田銀次郎 5 1 1 1943
導火線の着火試験 吉田銀次郎 5 1 6 1943
萩ダイナマイトの試製研究 南坊平造・吉川英吉 5 1 13 1943
黒色火薬の気圧による燃焼速度変化について 大木秀夫 5 1 21 1943
火工品に関する最新の研究(特に窒化鉛に関し) 山田正幸 5 1 25 1943
爆薬の猛度と仕事効果 Redl(訳:須藤秀治) 5 1 31 1943
無煙火薬の窒素含有量の増加およびこれに適当せる窒素に富む添加物によるその推進薬増大の研究 Seiberlich 5 1 36 1943
炭砿爆薬の理論 Beyling Drekopf(訳;疋田強) 5 1 73 1943
ニトロ置換(㈵) Groggins(訳:難波桂芳) 5 1 83 1943
低ニトログリセリンダイナマイトについて 須藤秀治・鮭延襄・渋谷武・木下昇 5 2 99 1943
ヂアゾヂニトロフヱノールについて 公文一六 5 2 106 1943
爆破孔の込物について 小川松義 5 2 111 1943
火薬類の成分および爆発生成分の比熱について 山家信次・出縄達之助 5 2 116 1943
大発破について 野原彜夫 5 2 122 1943
等方性物体内における装薬の爆発効果の研究 G.Blaise(訳:吉河儀一) 5 2 125 1943
爆軣の水力学的理論について A.Mairich(訳:元正久) 5 2 139 1943
爆薬による土の締固について A.K.B.Lyman(訳:柳沢一誠) 5 2 146 1943
炭砿爆薬の理論 Beyling Drekopf(訳;疋田強) 5 2 159 1943
ニトロ置換(㈼) Groggins(訳:難波桂芳) 5 2 173 1943
工業爆薬分析法に関する研究 平田理久三 5 3 185 1943
無煙火薬の構成 H.Brunsroig 5 3 222 1943
藍扇印および特藍扇印カーリットについて 野原彜夫 6 1 1 1944
藍扇印および緑扇印炭砿カーリットについて 野原彜夫 6 1 5 1944
緑扇印炭砿カーリットについて 野原彜夫 6 1 8 1944
萩印ダイナマイトの爆破試験 住友別子鉱業所採鉱部技術委員会 6 1 11 1944
低ニトログリセリンダイナマイトについて(第2報) 須藤秀治・鮭延襄・渋谷武・木下昇 6 1 16 1944
液体空気爆薬の爆破技術特性について KastHaid 6 1 21 1944
火薬類 W.A.S.A.G.(訳;野口順蔵) 6 1 32 1944
二トロ置換(㈽) Groggins(訳:難波桂芳) 6 1 65 1944
ニトロ樹脂 Fllis(訳:難波桂芳) 6 1 77 1944
近接穿孔発破における不発残留薬の発生について 第1報: 佐藤三郎・吉岡布三郎・鈴木輝彦・西重信 6 3 163 1955
硝化反応における混酸組成の変化を見出すための計算図表 難波桂芳 7 1 15 1947
ミクロヂューマ法による爆薬の窒素定量法 野口順蔵・中里又三 8 1 1 1947
低ニトログリセリンダイナマイトについて(萩ダイナマイト)について(第3報)爆発生成ガス中の一酸化炭素量 須藤秀治・出縄達之助・西原永根 8 1 7 1947
火薬類の熱安定性に関する研究 第2報:ニトログリセリンの熱分解について 疋田強 8 1 11 1947
火薬類の熱安定性に関する研究 第3報:ニトログリセリンの速度式 疋田強 8 1 14 1947
火薬類の熱安定性に関する研究 第4報:綿薬の過酸化窒素ガス吸着について 疋田強 8 1 16 1947
火薬類の平均結合エネルギーと二トロ基の結合エネルギーについて 疋田強 8 1 21 1947
硝酸アンモンの吸湿機構 日野熊雄 8 1 25 1947
農業への爆破の応用 山本祐徳 8 2 41 1947
発破抜根に関する二・三の問題 村田勉 8 2 42 1947
広島県における火薬抜根実施成績 神津幸直 8 2 45 1947
鋳造ピクリン酸による開墾爆薬について 東島直・福山郁生 8 2 49 1947
中国地方に於ける爆破開墾について 初見彊 8 2 52 1947
火薬開墾について 小林明夫 8 2 58 1947
爆薬による鋳型の迅速破砕法について 清水達英 8 2 61 1947
火薬類の爆速に関する研究(㈵) 日野熊雄 8 2 63 1947
炭砿爆薬の爆発時における食塩の機能について 村田勉 8 2 80 1947
硫硝混酸の稀釈熱 難波桂芳 8 2 86 1947
硝酸アンモンの吸湿過程について 保坂義信 9 1 2 1948
火薬類の爆速に関する研究(㈼) 日野熊雄 9 1 9 1948
木炭、木粉の発火燃焼性と無機塩の影響 疋田強 9 1 21 1948
不発管鳴電気雷管 黒沢翠 9 1 27 1948
吸湿せる黒色火薬の燃焼について 又木武一 9 1 30 1948
窒化鉛の結晶について 又木武一 9 1 32 1948
海外の火薬研究情報 山本祐徳 9 1 37 1948
火薬類の爆速に関する研究(㈽) 日野熊雄 9 2 47 1948
化合火薬類の発火点と発火機構(㈵) 疋田強 9 2 60 1948
気体および固体の平均比熱式 村田勉 9 2 65 1948
硝酸の篭気煮詰について 曽山武 9 2 69 1948
特硝安ダイナマイトについて 渡辺定五 9 2 71 1948
低ニトログリセリンダイナマイト 福山郁生 9 2 74 1948
各種爆薬相互間の殉爆性 佐藤三郎 9 2 77 1948
導火線の研究(第1報) 木村真・井田一夫 9 2 78 1948
海外の火薬研究情報 山本祐徳 9 2 82 1948
導火線の改善に対する研究委員会記事(英文) 山本祐徳 9 3 98 1948
雷管の死圧および最少起爆量に関する研究 榊原周・石川正治・江上良雄 9 3 104 1948
純粋なる雷汞の結晶について 又木武一 9 3 105 1948
電気雷管に関する研究 第1報、第2報 岡崎一正 9 3 110 1948
化合火薬類の発火点と発火機構(㈼) 疋田強 9 3 114 1948
固体混合物の燃焼伝播現象に関する研究 若木重敏 9 3 124 1948
炭塵爆発の一考察(㈵) 吉田銀次郎・長田英世 9 3 133 1948
海外の火薬研究情報 山本祐徳 9 3 138 1948
塩素酸および過塩素酸塩爆薬の特徴数計算 山家信次 10 1 2 1949
アルミニウム雷管の爆焔について 須藤秀治・水谷鐐声 10 1 7 1949
黒色火薬の燃焼特性と特数計算 疋田強 10 1 10 1949
起爆薬の感度 又木武一 10 1 17 1949
三硝酸ニトロイソプチルグリセリンに関する研究 斉藤耀 10 1 22 1949
混酸組成とニトログリセリン収量との関係について 南坊平造 10 1 26 1949
導火線の燃焼秒時について 大木秀夫 10 1 33 1949
火薬施工法の2、3の問題について 加賀美一二三 10 1 37 1949
海外の火薬研究情報 山本祐徳 10 1 42 1949
集団装薬爆破の理論的考察 山家信次 10 2 51 1949
セミミクロヂューマ法による爆薬の窒素定重法 野口順蔵 10 2 52 1949
爆薬の爆発温度計算に便なる分子熱積分式 松田幹雄 10 2 54 1949
吸湿性塩類入り膠質ダイナマイトの吸水吸湿性の低下に関する実験 初見彊・鶴崎好幸 10 2 57 1949
工業用雷管の起爆力試験法について 日野熊雄・大谷敢之 10 2 59 1949
導火線付雷管の吸湿 坂巻喬・三井志郎 10 2 62 1949
浦鯨用信管および爆管について 又木武一・竹中康 10 2 65 1949
爆発生成ガスの薬柱から噴出速度に関する理論的研究 村田勉 10 2 68 1949
三硝酸テトラグリセリンについて 斉藤耀 10 2 77 1949
過塩素酸グアニジンの製法 野口順蔵 10 2 79 1949
過塩素酸メチルグアニジン 野口順蔵 10 2 81 1949
工業火薬界十年の進歩 山本祐徳 10 3 92 1949
火薬工業界の回顧と展望(座談会)   10 3 97 1949
爆破論(その1)棒状装薬による爆破 山家信次 10 3 110 1949
Burn-cutの研究 第1報:三井神岡鉱山における実験発破研究会 小林明夫・山本祐徳 10 3 113 1949
バーンカット用爆薬 吉川英吉・日野熊雄・佐藤淳一 10 3 123 1949
バーンカットの機構 日野熊雄佐藤淳一 10 3 127 1949
衝撃波によるメタンガスの点火に関する考察 第1報: 村田勉 10 4 17 1949
衝撃波によるメタンガスの点火に関する考察 第2報: 村田勉 10 4 19 1949
可溶性塩類の吸湿速度式 日野熊雄 10 4 142 1949
硝酸アンモン食塩混合物の吸湿速度 日野熊雄・御手洗武 10 4 145 1949
粉体爆発に関する研究 第1報:粉体の浮遊性について 疋田強 10 4 148 1949
粉体爆発に関する研究 第2報:粉体の帯電現象について 疋田強 10 4 153 1949
硝安に性状の関する研究 第1報:硝安の転移点の移行 山本祐徳・沢田継男 10 4 160 1949
硝酸グアニジンの製法 野口順蔵 10 4 164 1949
電気雷管に関する研究 第3報:白熱電気雷管の点火時間および点爆時間の測定 岡崎一正 10 4 169 1949
硝安爆薬作業工室における温度湿度調制に関する考察 山家信次・小松展椎 10 4 173 1949
猟用装弾 又木武一・竹中康 10 4 176 1949
猟用雷管 又木武一・竹中康 10 4 179 1949
シュミット式グリセリン連続硝化法について 明石善作 10 4 183 1949
雷汞雷管の基礎的研究 第1報:爆粉量と爆発率の関係 又木武一 11 1 2 1950
粉体爆発に関する研究 第3報:堆積粉体の燃焼性能 疋田強 11 1 5 1950
粉体爆発に関する研究 第4報:粉体爆発の点火源と限界濃度について 疋田強 11 1 7 1950
粉体爆発に関する研究 第5報:炭塵爆発に対する消焔効果について 疋田強 11 1 13 1950
カーリットを使用する成型装薬について 福田寛雄 11 1 22 1950
猟用村田雷管の塞板の改良 相川進・荒川隆昭 11 1 27 1950
硝安系膠質ダイナマイトの防湿について 竹中重夫・石井旭 11 1 29 1950
炭塵爆発の一考察(㈼) 吉田銀次郎・長田英世 11 1 33 1950
工業用導火線の燃焼速度理論 日野熊雄 11 1 36 1950
工業爆薬の低温度における実験 坂本勝一 11 1 41 1950
炭塵の発火性および添加物の影響について 後藤廉平・水渡英二・滝鯉二 11 1 44 1950
1949年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 疋田強 11 1 50 1950
炭鉱用爆薬の形態 日野熊雄 11 2 71 1950
グリセリン合成に関する研究 第1報、第2報 斉藤耀 11 2 76 1950
ニトログアニジンの製法 野口順蔵 11 2 82 1950
粉体爆発に関する研究 第6報:粉体爆発の初期段階における火焔伝播現象について 疋田強 11 2 87 1950
粉体爆発に関する研究 第7報:シュリーレン写真による火焔伝播状況の観察 疋田強 11 2 93 1950
雷汞雷管の基礎的研究 第2報:管体および内菅の爆発率に及ぼす影響 又木武一 11 2 96 1950
工業用導火線の燃焼特性 日野熊雄・井田一夫・山根誠一 11 2 99 1950
硝酸アンモニウム初期吸湿過程について 吉田銀次郎・長田英世 11 2 101 1950
硝酸繊維素系の膠化およびダイナマイトの成型に関する研究 第1報 桜井武尚 11 2 105 1950
殉爆に関する実験的研究 第1報:複殉爆について 渡辺定五・竹内信市郎 11 2 111 1950
液酸爆薬についての考察 坂本勝一 11 2 116 1950
炭鉱爆薬の概説(第1部) 山本祐徳 11 3 130 1950
カードックスの研究 山本勝郎 11 3 140 1950
粉体爆発に関する研究 第8報:炭塵爆発における爆軣特数の計算 疋田強 11 3 149 1950
粉体爆発に関する研究 第9報:炭塵爆発における粒子反応時間の推定と爆軣の安定について 疋田強 11 3 151 1950
粉体爆発に関する研究 第10報:粉体爆発の初期過程における爆発限界条件について 疋田強 11 3 155 1950
集中装薬発破の基礎式に関する研究 日野熊雄 11 3 162 1950
ダイナマイトの酸素平衡と後ガスの関係 仁多富雄・大谷敢之 11 3 171 1950
コルベ反応による二トロメタンの合成 難波桂芳・山下忠孝 11 3 174 1950
工業用電気雷管の爆発理論 日野熊雄 11 3 178 1950
海藻と食塩とを配合した炭砿用爆薬について 村田勉 11 3 185 1950
電気雷管に関する研究 第4報:交流による電気雷管の直列斉発について 岡崎一正 11 3 195 1950
1942年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 難波桂芳 11 3 200 1950
炭鉱爆薬の概説(第2部) 山本祐徳 11 4 215 1950
衝撃波によるメタンガスの点火に関する考察 第3報:爆発衝撃波によるCH4-airの点火に関する理論的研究 村田勉 11 4 224 1950
雷汞雷管の基礎的研究 第3報:雷汞の純度と収率 又木武一 11 4 234 1950
硝安に性状の関する研究 第2報:硝安の温度による体積変化 山本祐徳・沢田継男 11 4 240 1950
混酸の逐次分析法 難波桂芳 11 4 247 1950
無ガス段発電気雷管について 坂巻喬・三井志郎 11 4 250 1950
ニトロセルローズの燃焼ガス 野口順蔵 11 4 254 1950
尿素置換体の合成 宮入清太郎 11 4 259 1950
1950年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 疋田強 11 4 264 1950
パーンカットに関する2、3の知見(その1) 山家信次 12 1 2 1951
工業雷管の基礎的研究 第1報 木下四郎 12 1 7 1951
雷汞雷管の基礎的研究 第4報:粉末の圧搾について 又木武一 12 1 12 1951
液体酸素爆薬に関する2、3の実験 須藤秀治・坂口逸夫・太原正 12 1 18 1951
高安全度硝安ダイナマイト(S硝ダイ)の研究 日野熊雄・初見彊 12 1 24 1951
ニトロメタンとフォルムアルデヒドとの縮合による二トロエタノールの合成 難波桂芳・山下忠孝 12 1 31 1951
ニトロメタン・エタノール・水3成分系の1、2の性質 難波桂芳・山下忠孝 12 1 35 1951
発破の後ガスに関する研究 第1報 村田勉・山本昂二 12 1 38 1951
硝酸および混酸の成分と比重計算式 吉田銀次郎 12 1 43 1951
炭砿爆薬の岩粉系消炎剤について 山崎隆重 12 1 47 1951
低比重(LD)硝安ダイナマイト発破成績 太原正 12 1 50 1951
発破後ガスの分析法について 仁多富男・岩崎信次・阿坂重文 12 2 68 1951
硝化反応機構の研究(第1報) 吉田銀次郎・長田英世 12 2 71 1951
爆破論(その2)有限円?薬包の爆発 山家信次 12 2 75 1951
雷汞雷管の基礎的研究 第5報:理想爆速について 又木武一 12 2 83 1951
水中衝撃波に対する予捏薬の感爆能 坂本勝一 12 2 88 1951
雷管起爆力の一試験法 坂本勝一 12 2 91 1951
殉爆に関する実験的研究 第2報:主として衝撃波の作用について 渡辺定五・佐藤雄宜 12 2 93 1951
硝安を含むダイナマイトの固化について 桜井武尚 12 2 97 1951
電気雷管の斉発性について 明石善作 12 2 101 1951
尿素系爆薬(N−爆薬)の研究(第1報) 日野熊雄・佐藤淳一 12 2 106 1951
爆薬の湿式製造法(尿素系爆薬の研究第2報) 鶴崎好幸 12 2 109 1951
九州炭鉱の掘進および採炭爆破方式 吉田銀次郎 12 2 113 1951
1943年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 難波桂芳 12 2 119 1951
電気雷管に関する研究 第5報:テトラセンおよびヂアゾヂニトロフェノールの点火玉としての特性について 岡崎一正・柳沢剛 12 3 134 1951
爆薬用原料の乾燥に関する考察 山末健 12 3 138 1951
バーンカット発破の応用力学的解析 山家信次・浅野友一 12 3 144 1951
爆薬猛度の一考察・銅棒の変形による流動の推測 山本祐徳 12 3 152 1951
岩石爆破における爆薬の作用・爆力展開の間接的推測 山本祐徳・竹内不二雄・佐々木勝 12 3 156 1951
爆破の機構に関する研究 第1報:発破の際の土壌の破壊速度に関する研究 村田勉・清水達英 12 3 159 1951
相関分析の一応用例:硝化綿製造における混酸中の水分量と硝化綿窒素旦との相関 大川禎三 12 3 162 1951
ダイナマイトの雷管挿入抵抗について 桜井武尚・佐藤雄宣 12 3 165 1951
殉爆に関する研究 第1報:雷管の影響 須藤秀治・福山郁生 12 3 169 1951
殉爆に関する研究 第2報:工業爆薬の組合せ殉爆 須藤秀治・福山郁生 12 3 172 1951
鉛板式爆風圧計の鉛板の変形機構の高速度写真による研究 須藤秀治・清田堅吉 12 3 175 1951
爆薬による坑内ガス点火の機構に関する研究 疋田強 12 3 177 1951
1944年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 難波桂芳 12 3 185 1951
爆軣理論の進歩 ㈵ 疋田強 13 1 3 1952
火薬工業における品質管理 石川馨 13 1 8 1952
メタンガスの燃焼爆発に関する拡散論的研究 村田勉・田中一三 13 1 12 1952
爆薬の一感度試験法 大川禎三・吉富宏彦 13 1 21 1952
雷汞雷管の基礎的研究 第6報:爆発の進行について 又木武一 13 1 24 1952
雷汞雷管の基礎的研究 第7報:工業雷管内の爆速 又木武一 13 1 29 1952
硝酸繊維素系の膠化およびダイナマイトの成型に関する研究 第2報 桜井武尚 13 1 33 1952
爆発後ガスの研究 第1報 石本威 13 1 39 1952
導火線切断器兼用新型雷管口締器 蓮尾研蔵 13 1 43 1952
高周波感応による電気雷管の発火 第1報:短波による高周波誘起電流 岡崎一正 13 1 45 1952
1951年Chemica1 Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 難波桂芳 13 1 50 1952
終戦より講和に至る産業火薬界の推移 千藤三千造他 13 2 61 1952
爆軣理論の進歩 ㈼ 疋田強 13 2 77 1952
火薬工業における包装材料について 武田文七 13 2 86 1952
混酸の比電気伝導度の測定 吉田銀次郎・亀石正之 13 2 93 1952
発破後ガスの試験について 第1報 仁多富男・岩崎信治・阿坂重文 13 2 97 1952
火薬実験に対する再吟味 太原正・坂本勝一 13 2 101 1952
爆軣の分子理論 木原太郎・疋田強 13 2 106 1952
資源技術試験所保土ケ谷実験所新設爆発試験坑道設計概要 山家信次 13 2 113 1952
雷汞雷管の基礎的研究 第8報:工業雷菅の性能向上 又木武一 13 2 120 1952
1945年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 難波桂芳 13 2 125 1952
工業爆薬の密閉下の猛度に関する実験的研究 桜井武尚・武井岩雄 13 3 138 1952
発破による硫化鉱の燃焼に関する研究 清水達英 13 3 143 1952
ボーラログラフによるNO3'の定量 峯川三郎 13 3 146 1952
硝酸イオンおよび亜硝酸イオンのボーラログラフィー 難波桂芳・山下忠孝 13 3 151 1952
残留薬に対する一考察 太原正・坂本勝一 13 3 156 1952
高周波感応による電気雷管の発火 第2報:高周波乾燥装置についての実験 岡崎一正 13 3 160 1952
ミリセコンド発破の安全性に関する実験 村田勉・友石尚之 13 3 164 1952
物体内の破壊波の進行速度について 村田勉 13 3 168 1952
N/Gゲルの力学的性質の研究手段 桜井武尚・佐藤雄宣 13 3 169 1952
水中爆発(大戦迄の研究展望)その1 山家信次 13 3 171 1952
日本火薬工業史年表 南坊平造 13 3 179 1952
日本化薬仁豊野作業所におけるミリセコンド電気雷管の研究 山田正幸 13 3 190 1952
炭坑におけるMS発破の保安的一考察 東島直 13 3 194 1952
MSDの近況について 木下四郎・福山仁 13 3 196 1952
1946年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 難波桂芳 13 3 210 1952
爆軣理論の進歩 ㈽ 疋田強 13 4 221 1952
硝酸繊維素系の膠化およびダイナマイトの成型に関する研究 第3報:膠化ゲルの弾性的挙動 桜井武尚・佐藤雄宣 13 4 228 1952
工業爆薬の固有爆速と反応時間 山家信次・福田寛雄 13 4 242 1952
高速度活動写真機による爆焔の研究 第1報:各種爆薬の臼砲による爆焔 大川禎三 13 4 247 1952
高速度活動写真機による爆焔の研究 第2報:各種爆薬の臼砲による爆焔の噴出及び進行速度 大川禎三 13 4 255 1952
岩石発破の研究 第1報:高速度写真機による小型プロックの発破の影響 大川禎三 13 4 259 1952
鉛丹一珪素鉄混合物の燃焼 吉田銀次郎・長田英世・末吉正勝 13 4 263 1952
殉爆に関する研究 第3報:鉛板式プラストメーターについて 須藤秀治・福山郁生 13 4 267 1952
圧縮鉛柱内に起こった特異な亀裂現象 桜井武尚 13 4 272 1952
水中爆発(大戦迄の研究展望)その2 山家信次 13 4 273 1952
日本海軍火薬技術年表 千藤三千造 13 4 281 1952
1947年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 難波桂芳 13 4 304 1952
粘弾性の研究法について 後藤廉平・花井哲也 14 1 2 1953
弾道振子の性質に関する実験 香月収 14 1 15 1953
含水低二トロ膠質ダイナマイト竹ダイナマイトの研究 村田勉・桜井武尚 14 1 19 1953
爆発後ガスの研究 第2報 石本威 14 1 26 1953
短い薬包の爆速を測る一つの方法 疋田強・米田圀昭 14 1 30 1953
電気雷管の斉発範囲について 明石善作・植田安男・野田満潮 14 1 33 1953
臼砲発射、ガスボケット臼砲発射および懸垂重爆発による各種炭鉱爆薬の安全度試験成績 村田勉・友石尚之 14 1 39 1953
岩石発破の研究 第2報:石灰山における岩石発破の研究 大川禎三・本間邦男・石本威 14 1 43 1953
物体内を進行する衝撃波速度の測定法 桜井武尚 14 1 58 1953
メタン着火について 大川禎三 14 1 59 1953
導爆線 山家信次 14 1 61 1953
炭鉱爆薬の安全度の基礎的研究 第1報:酸素価を広範囲に変化せしめた爆薬の安全度に及ぼす薬色パラフィンの影響 村田勉・友石尚之 14 2 82 1953
炭鉱爆薬の安全度の基礎的研究 第2報:爆薬の安全度に及ぼす各種塩類の効果 村田勉・友石尚之 14 2 84 1953
炭鉱爆薬の安全度の基礎的研究 第3報:爆薬の爆発温度、火薬力と安全度の関係並びに食塩、硝曹、硝石の安全度に及ぼす効果 村田勉・友石尚之 14 2 88 1953
炭鉱爆薬の安全度の基礎的研究 第4報:懸垂爆発試験における二三の実験結果 村田勉・友石尚之 14 2 92 1953
炭鉱爆薬の安全度の基礎的研究 第5報:ガスボケット臼砲による実験 村田勉・友石尚之 14 2 96 1953
モノニトロおよびジニトロナフタリンの赤外線吸収スペクトルによる分析 鎌田仁・田中誠之・難波桂芳・山下忠孝 14 2 99 1953
導爆線起爆による爆薬のガス安全度について 吉田正・赤羽周作 14 2 104 1953
殉爆に関する研究 第4報:限界殉爆点における衝撃波の速度 須藤秀治 14 2 108 1953
硝酸繊維素系の膠化およびダイナマイトの成型に関する研究 第4報:ゲルに捏り込まれた硝安の薬質に及ぼす影響 桜井武尚・佐藤雄宣 14 2 111 1953
MS段発電気雷管の秒時精度について 木下四郎・石川正治 14 2 116 1953
1948年Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」関係文献目次 難波桂芳 14 2 127 1953
起爆薬類の爆発性主として結晶並びに分子構造論的量子化学的研究 鈴木明 14 3 142 1953
爆薬によるメタン−空気混合物の着火機構 日野熊雄・初見彊 14 3 163 1953
爆薬猛度の実験的研究 第㈼報:爆薬が物体に与えた圧縮応力波の効果 桜井武尚 14 3 167 1953
電気雷管不発原因について 山田正幸・津島敏夫・馬場文夫・渡辺文明 14 3 173 1953
高速度撮影による電気雷管用点火玉に関する研究(その1) 山田正幸・津島敏夫・若園吉一・藤中雄三 14 3 183 1953
爆薬による衝撃破壊変形下の最大主歪の分布 桜井武尚 14 3 192 1953
メタン爆発のHugoniot曲線 村田勉・田中一三 14 4 33 1953
硝酸繊維素系の膠化およびダイナマイトの成型に関する研究 第5報:各種粉状物のダイナマイトの性状に及ぼす影響 桜井武尚 14 4 173 1949
硫化鉱中の発破後ガスについて 仁多富男・岩崎信次・阿坂重文 14 4 207 1953
発破後ガスの試験について 第2報 仁多富男・岩崎信治・阿坂重文 14 4 210 1953
爆薬猛度の実験的研究 第㈽報:固体(鉛)内の衝撃波の形成について 桜井武尚 14 4 212 1953
爆薬猛度の実験的研究 第㈿報:爆薬によって固体内に発生した衝撃波形測定法 桜井武尚 14 4 220 1953
加熱による硫硝安の爆発 山本祐徳 14 4 230 1953
1951年(以前補遺)Chemical Abstracts中「爆発および爆発物」 関係文献目次 難波桂芳 14 4 253 1953
電気雷管およびコンデンサー式発破器の設計および電気発破についての研究(第1報) 木下四郎 15 1 2 1954
爆薬猛度の実験的研究 第㈸報:爆軣圧力の実験的決定法 桜井武尚 15 1 8 1954
Theory of the Burning Rate of Industrial Safety Fuse Kumao Hino 15 1 12 1954
Research on Safty of Coal Mine Explosives Tsutomu Murata 15 1 22 1954
爆薬による衝撃破壊変形下の最大主歪の分布の一様相 桜井武尚 15 1 41 1954
硫黄鉱および硫化鉱の発破における硫化水素発生反応の検討 山家信次・丸山修二 15 2 66 1954
爆薬近傍における力の観察 田中一三 15 2 72 1954
ハイドロックスについて 山本祐徳・沢田継男・鈴木輝彦 15 2 77 1954
高速度撮影による電気雷管用点火玉に関する研究(その2)電流による影響 山田正幸・岸島敏夫・伊藤一郎・若園吉一・藤中雄三 15 2 81 1954
亜塩素酸ソーダ系の熱分解 吉田銀次郎・長田英世 15 2 91 1954
A New Solution of the Interior Ballistics Guns Nobuji Yamaga 15 2 93 1954
Recent Activities in the Explosives Industry Sekenori Yamamoto 15 2 105 1954
過去の朝鮮火薬工業について 編集部 15 2 114 1954
爆薬猛度の実験的研究 第?報:桂状爆薬の周壁に接触する固体内に伝播する応力波 桜井武尚 15 3 150 1954
延時薬に関する研究 第1報:鉛丹珪素延時薬の燃焼機構について 若園吉一 15 3 156 1954
電気雷管およびコンデンサー式発破器の設計および電気発破についての研究(第2報) 木下四郎 15 3 162 1954
二トログァニジンおよびニトロ尿素の水溶液のボーラログラフによる安定性の検討並びに分析への応用 難波桂芳・鈴木杏一 15 3 171 1954
爆源から近距離の衝撃波測定法 桜井武尚 15 3 178 1954
爆薬による固体内応力波速度測定法(その2) 桜井武尚 15 3 180 1954
燃焼波の理論について 疋田強 15 3 182 1954
Theory of Blasting with Concentrated Charge Kumao Hino 15 4 233 1954
爆薬包の端面より生ずる衝撃波の計算 疋田強 15 4 250 1954
爆薬猛度の実験的研究 第?報:爆薬による固体内衝撃波速度 桜井武尚 15 4 257 1954
小径薬包中の爆軣伝播 福田寛雄・丸山修二 15 4 264 1954
火薬と筒形発射器との設計条件に関する研究 清水武夫 15 4 269 1954
高速度カメラによる爆薬爆発の撮影(伝爆のおくれ) 須藤秀治 15 4 277 1954
四硝酸ペンタエリスリトールについての2、3の知見 難波桂芳・山下忠孝・田中誠之 15 4 282 1954
導爆線を使用した爆発陰影写真について 吉田正・赤羽周作・田中雅夫 15 4 290 1954
岩石発破に関する力学的研究 第1報:岩石を非圧縮性とした場合 村田勉・田中一三 15 4 294 1954
計数測時機による爆速測定法 山本祐徳・岡崎一正・柳沢剛・加藤謙一・横田勇 15 4 304 1954
硝化反応機構の研究(第2報) 吉田銀次郎 15 4 307 1954
電子廻折によるNaClO2の熱分解の解析 亀石正之 15 4 309 1954
塩素酸カリウムの熱分解 長田英世 15 4 311 1954
回転カメラによる爆発現象の撮影 福田寛雄・嶋裕 15 4 314 1954
トリニトロフェノールおよびトリニトロレゾルシンのぺーパークロマトグラフ 田中一三 15 4 316 1954
硝酸アンモニアの物性第㈵報 福山郁生 16 1 2 1955
電気雷管およびコンデンサー式発破器の設計および電気発破についての研究(第3報) 木下四郎 16 1 23 1955
岩石発破に関する力学的研究 第2報:岩石の圧縮性を考慮した場合 村田勉・田中一三 16 1 32 1955
高精度無火花MSD(金属筒管式)について 福山仁・山崎隆重・網村美義 16 1 47 1955
火薬化学の進歩(その1) 難波桂芳 16 2 70 1955
工業雷管の基礎的研究 第2報 木下四郎・福山仁・網村美義 16 2 80 1955
珪素、鉛丹系混合物の燃焼特性 米田圀昭・疋田強 16 2 85 1955
爆薬猛度の実験的研究 第?報:爆薬による空気および粉体内の衝撃波速度 桜井武尚 16 2 90 1955
沃度加里澱粉紙の性能に関する調査報告 岩井信次 16 2 98 1955
火薬化学の進歩(その2) 難波桂芳 16 3 132 1955
爆薬猛度の実験的研究 第?報:爆薬による液体内の衝撃波速度 桜井武尚 16 3 144 1955
電気雷管に関する研究 第4報:漏洩電気ある場合の電気発破について 木下四郎 16 3 149 1955
電気雷管の不発について(その1)静電容量並びに絶縁抵抗に関する研究 山田正幸・小原博美 16 3 153 1955
Concentrated type of No-cut Round of Blasting Kumao Hino 16 3 166 1955
爆源近傍の層状亀裂群の存在とその発生機構 桜井武尚 16 3 180 1955
発射薬の設計理論 村田勉 16 4 199 1955
延時薬に関する研究 第2報:延時楽成分の形状について 伊藤一郎・若園吉一 16 4 214 1955
硝酸アンモニアの物性第㈼報 福山郁生 16 4 218 1955
火薬工場における危険予防設備 浜野元継 16 4 230 1955
Fragmentation of Rock Through Blasting Kumao Hino 17 1 2 1956
混合装薬に関する砲内爆道解法 清水武夫 17 1 12 1956
新発破理論の実際面への適用−引張主応力破壊説 村田勉・田中一三 17 1 19 1956
工業雷管の性能に及ぼす低温度の影響 木下四郎・福山仁・網村美義 17 1 30 1956
爆薬猛度の実験的研究 第?報:爆薬による固体内衝撃波速度の電気的測定 桜井武尚 17 1 35 1956
固体内衝撃波の自由面における反射について 桜井武尚 17 1 46 1956
火薬類の化学的分解処理法 難波桂芳 17 1 53 1956
工業爆薬% Strength 測定法の制定について(第1報) 南坊平造 17 2 76 1956
穿孔径と装薬径との発破効果に及ぼす影響に関する研究 村田勉・田中一三 17 2 85 1956
電気雷管に関する研究 第5報: 木下四郎・加藤清視・有村武人 17 2 89 1956
電気雷管に関する研究 第6報:点火薬に関する研究 木下四郎・中原正二 17 2 94 1956
混合装薬の特性について 清水武夫 17 2 98 1956
殉爆に関する実験的研究 第3報:固体投射物の作用について 渡辺定五・村田旺仁 17 2 102 1956
アジ化物の徴量定量法 水島容二郎・長山征鋭 17 2 113 1956
破壊に関する新しい仮設の提出 桜井武尚 17 2 116 1956
超高圧下の固体の状態について 桜井武尚 17 2 119 1956
煙火による災害事故防止 浜野元継 17 2 121 1956
Theory and Practice of Coyote Blasting Kumao Hino 17 3 156 1956
多自由面発破の爆破効果に関する研究 村田勉・田中一三 17 3 172 1956
石炭中に混入した不発電気雷管類の検出装置について 山田正章・馬場文夫 17 3 187 1956
硝酸アンモニアの物性第㈽報 福山郁生 17 3 193 1956
電気雷管に関する研究 第7報:試料点火薬の合成について 木下四郎・中原正二 17 3 202 1956
管状薬包の爆軣について 福田寛椎・嶋裕 17 3 207 1956
火薬類による災害事故について(その1) 浜野元継 17 3 213 1956
Velocity of Rock Fragments and Shape of Shock Wave Kumao Hino 17 4 236 1956
Approximate Detonation Pressure of Industrial Explorives Kumao Hino and Takashi Urakawa 17 4 242 1956
菊型花火(割物)の設計条件について 第1報: 清水武夫 17 4 251 1956
固体爆発の特性値計算の一便法 疋田強・木原太郎 17 4 261 1956
固体内燃焼波面の観察 長田英世・中森一誠 17 4 271 1956
雷汞の多量生産について 又木武一 17 4 278 1956
火薬類による災害事故について(その2) 浜野元継 17 4 283 1956
硫黄粉砕時に発生する帯電及びその防止対策 大木秀夫・忍足舜吾 17 4 289 1956
Shock Wave Theory of Blasting with Cylindrical Charge Kumao Hino 18 1 2 1957
岩石発破の研究 第3報:爆発による固体内歪波の伝播並に衝撃破壊に関する研究 大川禎三・平山正夫・清田堅吉 18 1 22 1957
爆薬猛度の実験的研究 第X㈵報:固体内衝撃波の物質速度 桜井武尚 18 1 41 1957
菊型花火(割物)の設計条件について 第2報: 清水武夫 18 1 50 1957
Sensitive Ammonium Nitrate Ikuo Fukuyama 18 1 64 1957
第6回国際燃焼会議に出席して 疋田強 18 1 67 1957
ヨーロッパの火薬工業を視察して 刈谷亨・新美政義 18 1 74 1957
火薬類による災害事故について(その3) 浜野元継 18 1 80 1957
Shock Wave Theory of Blasting with Cylindrical Charge(continued) Kumao Hino 18 2 102 1957
岩石発破の研究 爆発による固体内歪波の伝播並に衝撃破壊に関する研究(続) 大川禎三・平山正夫・清田堅吉 18 2 112 1957
菊型花火(割物)の設計条件について 第3報: 清水武夫 18 2 123 1957
電気雷管に関する研究 第7報㈼:合成点火薬の特性値 木下四郎・中原正二 18 2 135 1957
ガス爆発限界について 第1報: 植竹万太郎・浜崎正文 18 2 146 1957
ピクリン酸・トリニトロアニソールおよびトリニトロトルエンの熔融体の粘度 伊東威 18 2 153 1957
静止写真による工業用電気雷管爆発の研究 水島容二郎 18 2 157 1957
火薬類による災害事故について(その4) 浜野元継 18 2 166 1957
岩石発破の研究 第4報:小型プロックの爆破㈼破壊の高速度撮影・亀裂進行速度・自由面の移動速度 大川禎三 18 3 200 1957
岩石発破の研究 第5報:ミリセコンド爆破に関する2、3の考察 大川禎三 18 3 207 1957
煙火の打揚弾道について 清水武夫 18 3 212 1957
爆薬猛度の実験的研究 第X㈼報:高速度衝撃下の固体の塑性流動波について 桜井武尚 18 3 225 1957
工業雷管の基礎的研究 第3報 木下四郎・福山仁・網村美義 18 3 237 1957
硝酸尿素の吸湿性について 水島容二郎・長山征悦 18 3 244 1957
火薬類による災害事故について(その5) 浜野元継 18 3 252 1957
Effect of Discontinuity of Rock on Fragmentation Kumao Hino 18 4 272 1957
砲内弾道の相似性に関する研究 清水武夫 18 4 280 1957
ロケット重心が軸線上にない場合の弾道に関する研究 村田勉・田中一三 18 4 290 1957
クラフト紙筒を使用したガス安全度(懸吊)試験について 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄・戸辺雅行 18 4 299 1957
吊し爆発によるメタンの着火について 大川禎三 18 4 304 1957
爆薬猛度の実験的研究 第X㈽報:高速度衝撃下の固体の高次塑性流動と衝撃波の発生(その2非金属) 桜井武尚 18 4 308 1957
小型火薬庫の爆発実験について 浜野元継・竹内不二雄・伊藤清蔵・稲垣軍二 18 4 316 1957
Dautriche 爆速測定法の一便法 伊東威 18 4 323 1957
火薬類による災害事故について(その6) 浜野元継 18 4 325 1957
燃焼爆発の温度測定法 浅羽哲郎 18 5 346 1957
線香花火に関する研究 清水武夫 18 5 359 1957
爆薬猛度の実験的研究 第X㈿報:固体内衝撃波が自由面で反射した現象の瞬間写真による観察 桜井武尚 18 5 369 1957
空気透過法の応用例 丸山修二 18 5 374 1957
火薬類による災害事故について(その7) 浜野元継 18 5 380 1957
岩石発破の基礎研究に関する誌上討論会   19 1 1 1958
さく岩技術に関する基本的考察 下村弥太郎 19 1 33 1958
Kann eine Spreugstoffmasse in ihrem Zentrum Keine Brisanz haben? Sukenori Yamamoto・Hideji Sudo・Keukichi Kiyota 19 1 49 1958
火薬類による災害事故について(その8) 浜野元継 19 1 51 1958
明治45年〜昭和32年10月火薬製造中の事故の分析 浜野元継・竹内不二雄 19 1 60 1958
火薬協会賞審査報告 昭和32年度   19 2 84 1958
ニトロアジドベンゼン類に関する研究 第1報:ニトロアジドペンゼン類の合成法 難波桂芳・山下忠孝 19 2 86 1958
ニトロアジドベンゼン類に関する研究 第2報:二トロクロールペンゼン類とアジ化ソーダとの反応の速度論的検討 難波桂芳・山下忠孝 19 2 90 1958
爆薬猛度の実験的研究 第X㈸報:高圧下の固体の動的状態並びに爆軣波の構造解析法 桜井武尚 19 2 95 1958
がん具用煙火の航空輸送に対する安全性について 浜野元継・竹内不二雄・伊藤清蔵 19 2 103 1958
解離平衡を考慮した爆軣特性値の計算法 疋田強・久保謙 19 2 109 1958
延時薬の燃焼構造の研究 第1報 山田正幸・米沢純二 19 2 118 1958
炭砿爆薬の孔内殉爆について 福田寛雄・宮崎茂 19 2 121 1958
散弾銃によるダイナマイトの銃撃実験 桜井武尚 19 2 127 1958
大電流起爆法について 疋田強・浅羽哲郎・米田圀昭 19 2 136 1958
火薬類による災害事故について(その9) 浜野元継 19 2 138 1958
Theory of relation between the detonation velocity of solid explosives and the thickness of cases or the diameter of the charges Kumao Hino 19 3 169 1958
爆薬猛度の実験的研究 第X?報:衝撃波による破壊並びに亀裂速度の意義について 桜井武尚 19 3 181 1958
大発破の装薬量計算について 広瀬定治・坂本勝一 19 3 193 1958
DDNPを使用した工業雷管 又木武一 19 3 198 1958
トロアルコール類の合成 難波桂芳・山下忠孝・酒井努・畠啓・高橋泰 19 3 202 1958
Electritical Conductivity in Detonation Gases Kazumi Tanaka 19 3 208 1958
火薬類による災害事故について(その10) 浜野元継 19 3 212 1958
爆薬猛度の実験的研究 第X?報:工業爆薬による岩石内応力波の伝播性 桜井武尚 19 4 235 1958
爆薬によるメタン空気混合ガスの着火性に関する研究 第1報:高速度カメラによるメタン着火の観察 篠原昌史 19 4 240 1958
爆破に関する基礎的研究 第1報:内部装薬によるアクリライト板の破壊の瞬間写真 村田勉・田中一三 19 4 246 1958
Andetonierende(die Detonation ubertragende)Kraftleistung der ersten patrone bei Sympathetischer Detonation Hideji Sudo 19 4 256 1958
金属村料に対する爆軣効果 第1報:軟鋼板に生ずる歪模様について 野村羊観・飛沢昌太郎・高橋和夫 19 4 263 1958
金属村料に対する爆軣効果 第2報:軟鋼材料に生ずる亀裂 野村羊観・飛沢昌太郎・高橋和夫 19 4 267 1958
可燃性気体の爆発範囲に関するLechatelierの式とBurgess-Wheelerの式の間の関係について 望月昌 19 4 272 1958
火薬類による災害事故について(その11) 浜野元継 19 4 273 1958
煙火用色光剤に関する研究 第1報:炎の温度測定のため反転法の理論的拡張 清水武夫 19 5 308 1958
煙火用色光剤に関する研究 第2報:反転法による炎の温度測定 清水武夫 19 5 315 1958
棒状装薬発破による漏斗孔 田中一三 19 5 329 1958
ナフサ蒸気の空気に対する可燃限界 望月昌 19 5 332 1958
ボリスチレンの二トロ化 難波桂芳・山下忠孝・伊藤功一・立石知遠 19 5 335 1958
殉爆に関する実験的研究:衝動圧および食塩粒子が殉爆率におよぽす影響 福山郁生・辻橋和雄・瀬口常民 19 5 340 1958
金属村料に対する爆軣効果 第3報:軟鋼板に生ずる変形の形状とその加工分布 野村羊観・遠藤信・今井彦太郎・行方二郎 19 5 349 1958
シュリーレン写真による雷管爆発の研究 日下部正夫・井田一夫 19 5 353 1958
ボリエチレン粉体の爆発について 望月昌 19 5 364 1958
The Theory ofthe Variable Reaction Zonesinthe Detonationof Industrial Explorives Kumao Hino and Seiichi Hasegawa 20 1 2 1959
Hollow Structure of Explosion Front of Methane-Air Mixture㈵gnited by Exolosives Kumao Hino and Seiichi Hasegawa 20 1 11 1959
煙火用色光剤に関する研究 第3報:炎光スペクトルにおけるバックグランドについて 清水武夫 20 1 19 1959
トルエン硝化に関する考察 第1報:従来のトルエン硝化の考察 山末健・吉田忠雄 20 1 28 1959
鉛丹、珪素延時薬製造に関する研究(1) 若園吉一 20 1 46 1959
鉛丹、珪素延時薬製造に関する研究(2) 若園吉一 20 1 50 1959
爆薬猛度の実験的研究 第X?報:爆破エネルギーの測定並びに猛度の物理的意義について 桜井武尚 20 1 57 1959
煙火用色光剤に関する研究 第4報:赤光剤、黄光剤および緑光剤に関する炎光スペクトルについて 清水武夫 20 2 89 1959
制限された空間内の爆発ガス速度並びに内部装薬下の破壊の形態 桜井武尚 20 2 103 1959
爆薬の仕事効果測定におけるコボリウムの影響 日野熊雄・長谷川清一 20 2 108 1959
工業爆薬の爆速のマイクロ波による測定 第1報: 日野熊雄・長谷川清一・大野克郎・安浦亀之助・小田烝司 20 2 112 1959
硝酸アンモニアの物性第㈿報 福山郁生 20 2 119 1959
工業爆破用の主要火工品について(㈵) 岡崎一正 20 2 136 1959
A Method for Measurement of Detonatin Velocity Kazumi Tanaka and ojin Murata 20 2 150 1959
鉛弾丸の衝撃時に現われた高次塑性流動現象 桜井武尚 20 2 152 1959
金属村料に対する爆軣効果 第4報:爆軣衝撃およびジェット衝撃うけた鋼材の硬度分布 野村羊観・今井彦太郎・行方二郎 20 3 177 1959
煙火用色光剤に関する研究 第5報:青光剤に関する炎光スペクトルについて 清水武夫 20 3 183 1959
煙火用色光剤に関する研究 第6報:A1を助燃剤とする場合の炎光スペクトルについて 清水武夫 20 3 190 1959
クラフト紙筒懸吊試験法による高安全爆薬の安全度試験 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄・戸辺雅行 20 3 192 1959
混合系推進薬の燃焼に関する研究 第1報:過安一アスファルト混合系の燃焼速度について 伊東威 20 3 198 1959
弾道臼砲の特性 水島容二郎・日下部正夫 20 3 202 1959
工業爆破用の主要火工品について(㈼) 岡崎一正 20 3 210 1959
ニトロシルパークロレイトについて 浦野慶吉・森本国雄 20 3 232 1959
Marking Revealedon Surfaces of Sectioned Steel-Targets Attacked with Detonation of Explosives Yokan Nomura and Tomoo Takahashi 20 3 232 1959
煙火用色光剤に関する研究 第7報:実用配合系列について 清水武夫 20 4 255 1959
爆薬の燃焼温度測定 水島容二郎 20 4 265 1959
延時薬に関する研究 第1報:延時薬の燃焼温度測定 中原正二・疋田強 20 4 275 1959
Marking produced on Surfaces of Steel Targets by Collision of Detonation Waves Yokan Nomura and Tomoo Takahashi 20 4 280 1959
TNT圧搾体の密度分布について 伊東威 20 4 282 1959
電気雷管点火玉の発火について 加藤清視 20 4 286 1959
火薬類の爆軣に際し金属板上に生ずる波模様について 木内文一 20 4 292 1959
特珠火工品について 又木武一 20 4 294 1959
Verhaltnis zwischen den Unterverbrennungsgrenzen usd C/A Rationen von paraffinischen Kohlenwasserstoffen Masashi Mochizuki 20 5 361 1959
第31回国際工業化学会議火薬部会1958に出席して 日野熊雄 20 5 368 1959
最近10年の工業火薬界 千藤三千造・山本祐徳 20 5 324 1959
火薬協会賞審査報告 昭和33年度   20 5 334 1959
煙火の打揚弾道について 第2報:弾道の諸性質および打揚火薬の粒度の影響 清水武夫 20 5 336 1959
ナフタリン硝化物のX線的研究 第1報:1-8ジニトロナフタリンの格子定数 難波桂芳・佐々木勝 20 5 349 1959
Explosive Attach on Metals(㈸) Lip-Like Marking Obtained by Two Explosive Charge on Opposite Faces of A Mild Steel Target Yokan Nomura and Tomoo Takahashi 20 5 351 1959
延時薬に関する研究 第2報:延時薬の燃焼圧力 中原正二・疋田強 20 5 356 1959
ロケット推進薬の燃焼に関する末解決の諸問題について 村田勉 20 5 363 1959
延時薬に関する研究 第3報:延時薬の燃焼機構 中原正二・疋田強 21 1 2 1960
火薬の熱伝導測定 長山征鋭・水島容二郎 21 1 8 1960
二トロシアナミド銀について 岡崎一正・柳沢剛・宍戸康久 21 1 12 1960
ナフタリン硝化物のX線的研究 第2報:回折強度による定量分析の検討 難波桂芳・佐々木勝 21 1 16 1960
Kerr槽を利用した爆焔写真(1) 渡辺定五・村田旺仁 21 1 18 1960
殉爆に関する実験 疋田強・米田圀昭 21 1 21 1960
空洞薬の穿孔力に対するスタンドオフと頂角の影響 野村羊観・高橋和夫 21 1 24 1960
硝化反応に伴う硫硝混酸の発熱 吉田忠雄・岩井行人・山本正智 21 1 26 1960
核爆発の平和利用は可能か 向坊隆 21 1 30 1960
二トログリセリン硝化法 吉川英吉・吉田忠雄 21 1 34 1960
爆発成型法 野村羊観 21 1 38 1960
大発破に関する話 野原彜夫 21 1 49 1960
ヨーロッパの火薬事情見聞記 須藤秀治 21 1 52 1960
火薬類による災害事故について(その12) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 21 1 57 1960
不発残留防止対策の実験について 須之内誠一 21 1 72 1960
不発残留防止対策の実験について 須之内誠一 21 1 74 1960
火薬協会賞審査報告 昭和34年度   21 1 81 1960
火薬類の感度試験(その1) 柳沢剛 21 2 17 1960
過塩素酸リチウム系推進剤の燃焼特性の計算 疋田強・久保謙 21 2 83 1960
延時薬に関する研究 第4報:延時薬の振動燃焼 中原正二・疋田強 21 2 86 1960
ロケット火薬の形状に関する考察・特に内面等斉燃焼の場合について 清水武夫 21 2 92 1960
TNTに対する光の化学的作用 野村羊観・阿部武弘 21 2 101 1960
Theory of Design of the Electric Detonator and the Condenser Discharge Exploder ShiroKinoshita 21 2 105 1960
カウンターの雷管爆発への応用 日下部正夫・水島容二郎 21 2 112 1960
小型品の爆発成型に対する介在空気の影響 野村羊観 21 2 115 1960
モル百分率であらわした場合の廃酸組成を示す計算図表 難波桂芳 21 2 116 1960
高安全度炭鉱爆薬の試験法草案と西欧の炭鉱爆薬事清 山本祐徳 21 2 120 1960
保安問答(その1)トンネル内取扱場での事故 木倉山人 21 2 136 1960
ナフタリン硝化物のX線的研究 第3報:1-8ジニトロナフタリンの好配向性について 難波桂芳・佐々木勝 21 3 148 1960
An Application of "The Theory of the Variable Reaction Zones in the Detonation of Solid Exploives" to the Design of the Electric Detonator ShiroKinoshita 21 3 150 1960
Brisans of Central point of Explodves Yokan Nomura and TomooTakahashiHideji Sudo・Sukenori Yamamoto・Kenkichi Kiyota 21 3 155 1960
Memory Effect 岡崎一正 21 3 160 1960
雷管による爆薬起爆の研究 第1報:雷管の衝撃による起爆(その1) 井田一夫 21 3 161 1960
転像管による爆速測定 第1報 水島容二郎・広川啓弥 21 3 171 1960
解撤TNTの吸収スペクトル 野村羊観・阿部武弘 21 3 174 1960
水込物および水袋込物による採炭発破 野原彜夫 21 3 179 1960
チタン板の爆発成型に関する実験 野村羊観・竹永茂夫 21 3 179 1960
イオン探針コーティングについて 村田旺仁 21 3 181 1960
構造物の発破 浄法寺朝美 21 3 182 1960
固体ロケット燃料用高分子化合物混合系推進薬の燃焼に関する研究 第1報:ボリウレタン 山下忠孝 21 3 193 1960
火薬類による災害事故について(その13) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 21 3 205 1960
2、3の火薬類爆発災害事故の概要 竹内不二雄 21 3 212 1960
Ammonium Nitrate-Fuel-Surfactant Exp1osives Kumao Hino & Mutsuo Yokogawa 21 4 218 1960
殉爆に関する実験的研究 第4報:固体投射物の作用について 渡辺定五 21 4 228 1960
延時薬に関する研究 第5報:延時薬の燃焼伝播速度に及ほす圧力の影響 中原正二 21 4 238 1960
鉱石中の弾痕について 小島康司 21 4 244 1960
定常熱流法による火薬の熱伝導度測定 佐々木勝 21 4 246 1960
爆軣による鋼材の破壊強度比較試験に関する予備的試み 野村羊観 21 4 247 1960
火薬類の感度試験(その2)落槌感度の薬量による変化 柳沢剛 21 4 249 1960
高分子ニトロ化合物 難波桂芳 21 4 251 1960
固体ロケット燃料用高分子化合物混合系推進薬の燃焼に関する研究 第2報:チオコールおよびその他のエステル 山下忠孝 21 4 259 1960
カーリットの話 野原彜夫 21 4 268 1960
炭砿爆薬の思い出を語る(その1) 中西信 21 4 270 1960
火薬庫外貯蔵庫の爆発実験について 須之内誠一 21 4 273 1960
保安問答(その2)火薬庫の爆発 木倉山人 21 4 274 1960
雷管による爆薬起爆の研究 第2報:雷管の衝撃による起爆(その2) 井田一夫 21 5 283 1960
雷酸水銀の結晶と感度 長山征悦・水島容二郎 21 5 290 1960
大電流による電気雷管の点爆について 伊藤一郎・若園吉一・藤中雄三 21 5 297 1960
アルゴン衝撃波の温度 浅羽哲郎・米田圀昭・疋田強 21 5 304 1960
爆薬用段ボール箱の性能測定 大庭忠達・松本芳松・片寄弘之・千原孝・小原啓慥 21 5 308 1960
爆薬の爆軣により生ずる光輝の一特性 疋田強・米田圀昭・浅羽哲郎 21 5 313 1960
爆発生成ガス(イオンガス)の空中導線への影響 村田旺仁 21 5 315 1960
固体ロケット燃料用高分子化合物混合系推進薬の燃焼に関する研究 第3報:ボリエステル樹脂 山下忠孝 21 5 316 1960
欧米における火薬類の略語 木村真・岡崎一正 21 5 317 1960
フィリッピン香港・台湾視察談 又木武一 21 5 325 1960
炭砿爆薬の思い出を語る(その2) 中西信 21 5 327 1960
火薬類による災害事故について(その14) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 21 5 334 1960
アセチレン系推進薬に関する研究 第1報:アセチレニックボリホルマルの合成 清水治昭・橋本正敏・笠間恒雄・山下忠孝 21 5 386 1967
混合系推進薬の燃焼に関する研究 第2報:燃焼面の形状と燃速測定法の吟味 伊東威 21 6 346 1960
対称ジメチル尿素の硝化 椎野和夫・生沼仙三 21 6 351 1960
クラフト紙筒を使用した安全伝爆薬のガス安全度試験 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄・戸辺雅行 21 6 357 1960
延時薬に関する研究 第6報:延時薬の燃焼伝播速度理論 中原正二 21 6 363 1960
爆発加工の応用 第1報:爆軣法による二重管の製作(その1) 野村羊観 21 6 373 1960
爆発加工の応用 第2報:爆軣法によるヒレ付二重の製作(その2) 野村羊観・坂下浩一 21 6 380 1960
構造内の防爆 浄法寺朝美 21 6 381 1960
固体ロケット燃料用高分子化合物混合系推進薬の燃焼に関する研究 第4報:エボキシ樹脂その他 山下忠孝 21 6 391 1960
炭砿爆薬の思い出を語る(その3) 中西信 21 6 400 1960
火薬類による災害事故について(その15) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 21 6 406 1960
火薬協会賞審査報告 昭和35年度   22 1 2 1961
雷管による爆薬起爆の研究 第3報:管体破片による起爆(その1) 井田一夫 22 1 3 1961
メタンの可燃限界におよぼす組成、圧力、温度の影響 望月昌 22 1 11 1961
殉爆に関する実験的研究 第5報:取扱感度について 渡辺定五・村口実 22 1 14 1961
Study on the Crystal Habit Modmcation of Ammonium Nitrate  1.Crystallographical Properties Yoshio N. Tsuchiya・Sukenori Yamamoto 22 1 20 1961
ロケット推進薬の燃焼特性に及ぼす鉛塩の特殊の影響 村田勉・稲垣誠也 22 1 26 1961
爆発加工の応用 第3報:爆軣法による金属の圧着被覆法 野村羊観 22 1 28 1961
欧米の鉱山における火薬と発破技術について 下村弥太郎 22 1 31 1961
爆発と災害 山本祐徳 22 1 42 1961
隣接孔の発破について 木村真 22 1 46 1961
火薬類による災害事故について(その16) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 22 1 52 1961
雷管による爆薬起爆の研究 第4報:管体破片による起爆(その2) 井田一夫 22 2 66 1961
炭礦爆薬の爆軣中断現象 福田寛雄 22 2 71 1961
塩素酸カリの危険性に関する研究 野村羊観・飛沢昌太郎 22 2 83 1961
延時薬に関する研究 第7報:延時薬の着火性 中原正二 22 2 83 1961
アルミニウム・マグナリウム粉を含む煙火成分の分解 久保田光雅・徳永脩 22 2 91 1961
火薬類の新用途に関する諸問題 第1報 野村羊観 22 2 92 1961
火薬類の機器分析法 1.機器分析法とは 難波桂芳 22 2 97 1961
孔内における爆薬の起爆位置について 日本化薬原狭作業所発破技術課 22 2 99 1961
火薬類による災害事故について(その17) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 22 2 109 1961
雷管による爆薬起爆の研究 第5報:雷管の熱作用による起爆 井田一夫 22 3 126 1961
混合系推進薬の燃焼に関する研究 第4報:燃焼に及ぼす過安粒子並びに組成比の影響 伊東威 22 3 132 1961
Study on the CrystalHabit Modmcation of Ammonium Nitrate  2.Habit Modifiers, General Discussion and Alkylamines Yoshio N.Tsuchiya 22 3 138 1961
クロノトロンのための爆速測定用アタッチメント 長谷川清一 22 3 148 1961
衝撃波管の性能と応用 疋田強 22 3 150 1961
発破による地震動(㈵) 名和小太郎 22 3 156 1961
ベンチカット工法 木村清茂 22 3 159 1961
火薬の災害の防止と処置 吉川英吉 22 3 168 1961
火薬類による災害事故について(その18) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 22 3 170 1961
雷管による爆薬起爆の研究 第6報:雷管起爆力の計算式 井田一夫 22 4 178 1961
雷管威力と爆薬威力との関係 井田一夫・有村武人 22 4 183 1961
ダイナマイトのストレングスについて 渡辺弘道 22 4 187 1961
延時薬に関する研究 第8報:延時薬の燃焼秒時精度 中原正二 22 4 197 1961
爆発加工の応用 第4報:小径二重管の製作 野村羊観・坂下浩一・坂下俊夫 22 4 203 1961
燃焼研究の計測(㈵) 三山創 22 4 205 1961
発破による地震動(㈼) 名和小太郎 22 4 211 1961
ペントリット連続硝化法 高田文夫 22 4 214 1961
発破と爆薬使用量 坂本勝一 22 4 216 1961
火薬類による災害事故について(その19) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 22 4 224 1961
岩鼻火薬製造所の製造した桜印系のダイナマイトの変遷について 間藤徹十郎 22 4 229 1961
爆発加工の応用 第5報:爆軣圧着した異種金属の境界層 野村羊観 22 5 234 1961
DDNPに関する研究 第1報:DDNPのアルカリ分解について 石川正治 22 5 238 1961
雷管威力試験法の検討 第1報:雷管起爆作用との関係 井田一夫・磯谷隆・山本顕一郎・工藤隆義 22 5 245 1961
ニトログリセリン・二トログリコールと綿薬との膠化性について 中城猶栄・辻橋和雄・滝沢雄 22 5 254 1961
延時薬の熱的変化の観則 中原正二 22 5 259 1961
燃焼研究の計測(㈼) 三山創 22 5 265 1961
市街地における爆破(㈵) 神津幸直 22 5 270 1961
発破による地震動(㈽) 名和小太郎 22 5 272 1961
坑道式大発破についての二三の考察 日本油脂武豊工場技術課 22 5 276 1961
火薬類による災害事故について(その20) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 22 5 287 1961
無煙火薬の帯電に関する研究 第1報: 植竹万太郎・佐藤寛 22 6 294 1961
雷管威力試験法の検討 第2報:測定値に影響を及ぼす因子 井田一夫・磯谷隆・山本顕一郎・工藤隆義 22 6 299 1961
固体推進薬の燃蝕燃焼の全効果に関する理論的研究 村田勉・福田孝明 22 6 307 1961
坑道試験における炭鉱爆薬によるメタン着火源の形成機構(㈵) 吉河儀一 22 6 311 1961
爆発加工の応用 第6報:爆軣による金属粉末の圧搾 野村羊観 22 6 321 1961
爆発加工の応用 第7報:爆軣圧搾による2、3の現象 野村羊観・木村康之 22 6 327 1961
水溶液中におけるニトログリセリンの迅速定量法 篠崎宏・岡本勲 22 6 330 1961
火薬類の新用途に関する諸問題 第2報 野村羊観 22 6 333 1961
市街地における爆破(㈼) 神津幸直 22 6 338 1961
へキソーゲンの連続硝化法 小野勝雄 22 6 343 1961
水中発破雑記 赤塚鉄夫 22 6 346 1961
最近の内外経済情勢と火薬類貿易の自由化 原安三郎 22 6 350 1961
火薬類による災害事故について(その21) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 22 6 365 1961
混合系推進薬の燃焼に関する研究 第5報:圧力並びに初温を変化した場合の燃速に対する粒径の影響 伊東威 23 1 3 1962
軽装填時における薬包の爆軣性 波辺定五・村田旺仁 23 1 8 1962
坑道試験における炭鉱爆薬によるメタン着火源の形成機構(㈼) 古閑豊・吉河儀一 23 1 14 1962
酸化エチレンと四酸化窒素の反応 山下忠孝・脇国男・難波桂芳 23 1 19 1962
膠質ダイナマイトの爆性に及ぼす低比重硝安の効果 福山郁生・吉富宏彦 23 1 23 1962
奥只見ダム原石山破砕工事を顧みて 安健比古 23 1 28 1962
火薬類の機器分析法 2.ボーラログラフ法 難波桂芳 23 1 32 1962
Presplit Blasting 木村清茂 23 1 34 1962
ダイナマイトのレオロジー 篠原昌史 23 1 38 1962
不発残留薬の発生原因 新美政義 23 1 49 1962
火薬協会賞審査報告 昭和36年度   23 2 1 1962
電気雷管の斉発性 鈴木輝彦・山本一元・鷲尾泰俊 23 2 57 1962
MS遅発発破による地震動(㈵) 名和小太郎・誉田博 23 2 61 1962
無煙火薬の帯電に関する研究 第2報:帯電した火薬の自然放電について 植竹万太郎・佐藤寛 23 2 70 1962
グリセリン硝化作業の熱量について 南坊平造 23 2 76 1962
Study on the CrystalHabit Modmcation of Ammonium Nitrate  3.Application to AN-FO Yoshio N. Tsuchiya 23 2 78 1962
メタン−酸素混合気中の爆軣の発生 疋田強・浅羽哲郎・米田圀昭 23 2 84 1962
固結尿素の爆破 武井敏雄・高橋透 23 2 87 1962
固体ロケットの推力や燃速を調節する方法 村田勉 23 2 89 1962
米国の固体ロケット推薬 秋光健一・角谷勤 23 2 90 1962
火薬類による災害事故について(その22) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 23 2 96 1962
穿孔内温度160℃迄の高温切羽における発破法 下村行雄・酒井洋 23 3 111 1962
ナフタリン硝化物の分離定量について 古賀一夫 23 3 120 1962
猟用無煙火薬の装弾法〔装弾法とパターンの関係(WW)使用〕 布川博・佐藤弘 23 3 127 1962
硝酸アンモニウムの爆発事故例 福山郁生 23 3 136 1962
爆破学の近況 日野熊雄 23 3 146 1962
欧米の火薬界をみて 山田正幸 23 3 148 1962
欧米を旅行して 福山郁生 23 3 151 1962
防爆壁の実験 須藤秀治 23 3 160 1962
北海道における多量爆薬爆発実験 須藤秀治 23 3 161 1962
アメリカにおける硝油系爆薬の爆発事故について 村田勉 23 3 170 1962
大発破に関する実験的研究(㈵)衝撃波の挙動 名和小太郎・誉田博 23 4 172 1962
粉状点火薬の点爆特性 岡崎一正 23 4 177 1962
DDNPに関する研究 第2報:合成時の結晶生成ならびに2、3の性質について 石川正治 23 4 186 1962
マッチ剤、黒色火薬およびこれと類型の組成をもつ発火剤の燃焼反応(要約) 吉河儀一 23 4 194 1962
工業雷管および電気雷管製造作業の安全性並びに高能率化に関する研究(要約) 山田正幸 23 4 195 1962
火薬類の新用途に関する諸問題 第3報 野村羊観 23 4 196 1962
水力採炭法の動向 佐々木和郎 23 4 202 1962
炭砿爆薬によるノイマン効果について 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄 23 5 221 1962
大発破に関する実験的研究(㈼)自由面の挙動 名和小太郎・誉田博 23 5 226 1962
電気雷管によるメタン−空気混合物の着火に関する研究 第1報:高速カメラによる着火機構の解析 植村恒義・木下四郎・中原正二・山本顕一郎 23 5 229 1962
火薬類による災害防止に関する原則の研究 清水武夫 23 5 242 1962
爆薬アルゴンフラッシュによる衝撃波の撮影 柳沢剛 23 5 253 1962
ストレイン・ケージについて 青柳鷹之介 23 5 255 1962
ビル建設に伴う山留コンクリートの爆破 神津幸直 23 5 259 1962
マッチ剤、黒色火薬およびこれと類型の組成をもつ発火剤の燃焼反応(㈵) 吉河儀一 23 6 275 1962
ロケット推進用火薬の燃焼 第1報: 相川進 23 6 282 1962
ニトロオレフィンの合成 山下忠孝・難波桂芳 23 6 293 1962
小径爆薬のメタン着火についての実験的考察 伊藤功一 23 6 298 1962
発射薬の水分について 植竹万太郎・野村順一 23 6 302 1962
プラズマ・ジェットとその応用 遠藤信 23 6 308 1962
最近の混合、攪拌および捏和について 小林正男 23 6 313 1962
香港で遂道発破の見学記 坂本勝一 23 6 317 1962
欧米旅行雑感(㈵) 疋田強 23 6 319 1962
硝油爆薬(AN-FO爆薬)に対する各国の法的取扱いについて 村田勉 23 6 322 1962
火薬庫外貯蔵庫爆発実験報告概要 清水達英 23 6 331 1962
マッチ剤、黒色火薬およびこれと類型の組成をもつ発火剤の燃焼反応(㈼) 吉河儀一 24 1 2 1963
ロケット推進用火薬の燃焼 第2報: 相川進 24 1 12 1963
二トロオレフィンの重合 山下忠孝・難波桂芳 24 1 22 1963
爆発加工の応用 第9報:グラファイト粉末の爆軣圧搾 野村羊観・堀口義一 24 1 26 1963
爆発加工の応用 第8報:反射集中衝撃波による棒材の被覆 野村羊観 24 1 30 1963
高速度写真(㈵) 水島容二郎 24 1 32 1963
高圧注水(炭層)発破法について 吉田正 24 1 40 1963
道路に接近せる煉瓦構築物の破壊 日本化薬厚狭作業所発破技術課 24 1 42 1963
欧米旅行雑感(㈼) 疋田強 24 1 44 1963
新技術と爆発事故の反省 崎川範行 24 1 53 1963
火薬協会賞審査報告 昭和3   24 2 60 1963
ニトロオレフィンの重合速度と重合物の構造 山下忠孝・難波桂芳 24 2 61 1963
無煙火薬の帯電に関する研究 第3報:火花放電による無煙火薬への着火条件 植竹万太郎・佐藤寛 24 2 67 1963
MS遅発発破による地震動(㈼) 名和小太郎・誉田博 24 2 73 1963
電気雷管によるメタン−空気混合物の着火に関する研究 第2報:雷管のメタン着火率に及ぼす雷管製造構成要因の影響(その1) 山本顕一郎・磯谷隆 24 2 79 1963
爆発加工の応用 第10報:反射衝撃波による粉末の圧搾法 野村羊観・山本富才 24 2 86 1963
爆発以外の用途に供せられる爆発性物質 難波桂芳 24 2 89 1963
高速度写真(㈼) 水島容二郎 24 2 92 1963
欧米旅行雑感(㈽) 疋田強 24 2 100 1963
蛍光ランプおよび自熱電球の破壊による火薬類の着火危険性について 上月三郎 24 2 108 1963
工業爆薬の爆速のマイクロ波による測定 第2報:測定法の検討 日野熊雄・野村宏・長谷川清一 24 3 129 1963
雷管の底上げの効果はあるか 井田一夫 24 3 135 1963
イオン交換型爆薬 福山郁生・甲斐常敏 24 3 140 1963
マッチ剤、黒色火薬およびこれと類型の組成をもつ発火剤の燃焼反応(㈽) 吉河儀一 24 3 148 1963
地震深鉱における爆破 名和小太郎 24 3 160 1963
硝油爆薬(AN-FO爆薬)の実用化について 吉田政五郎 24 3 165 1963
火薬類による災害事故について(その23) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 24 3 172 1963
工業爆薬の爆速のマイクロ波による測定 第3報:岩層内爆速の測定について 日野熊雄・野村宏・長谷川清一 24 4 180 1963
DDNPの定量分析法 佐藤邦典 24 4 187 1963
マッチ剤、黒色火薬およびこれと類型の組成をもつ発火剤の燃焼反応(㈿) 吉河儀一 24 4 193 1963
起爆薬類の粉末X線回析データ 田中幸雄・水島容二郎 24 4 206 1963
ニトロセルロースについて 細井清 24 4 209 1963
コンクリート壁発破報告 植田武雄 24 4 214 1963
西独火薬随感 長沢栄一 24 4 214 1963
火薬類の摩擦帯電について 木脇久智・佐久間伸夫 24 4 225 1963
アゾジカルボンアミド系ガス発生剤の危険性評価 鹿住孝・岡田武・鈴木良博・金沢充博・吉田忠雄 58 1 1 1997
Ti/Al粉末中の爆発衝撃現象の数値解析 L.S.Bennett・田中克己・片山雅英 58 1 9 1997
電気雷管によるメタン−空気混合物の着火に関する研究 第3報:雷管のメタン着火率に及ぼす雷管製造構成要因の影響(その2) 山本顕一郎・磯谷隆 24 4 201 1963
火薬工場の構造について 辻橋和雄 24 5 229 1963
過塩素酸アンモニウム熱分解 長田英世・坂本栄治 24 5 236 1963
起爆薬類の反応性 第1報:雷汞の熱分解 山本一元 24 5 245 1963
転像管による爆速測定 第2報 水島容二郎・中野義信・田中幸雄 24 5 253 1963
硝酸のニトロ化および酸化作用に関する研究 第1報:トルエンの環ニトロ化、側鎖ニトロ化および側鎖酸化 難波桂芳・吉田忠雄・鈴木康之 24 5 260 1963
標準発破に関する若干の考察 坂本勝一・名和小太郎 24 5 272 1963
弾道臼砲に関する研究 武井敏雄・大森坦 24 5 277 1963
爆発による衝撃音 名和小太郎 24 5 281 1963
欧米の火薬産業 福山郁生 24 5 285 1963
H.アイリング教授講演 水島容二郎・日下部正夫 24 5 291 1963
衝撃摩擦感度試験 岡崎一正 24 6 308 1963
殉爆に関する2、3の問題 渡辺定五 24 6 314 1963
落槌感度試験機における起爆機構 日下部正夫・石川昇 24 6 318 1963
危険物の鉄管試験法(㈵) 大久保正八郎・飯田稔 24 6 329 1963
ペントリットの落槌試験 飯田稔・大久保正八郎 24 6 335 1963
爆薬の感度に関する研究 渡辺定五・根元嘉信・高橋速水 24 6 339 1963
煙火用配合剤の爆発感度について 第1報:二成分系基礎配合剤(粉体)の爆発感度 清水武夫 24 6 343 1963
電気火花放電による感度測定法 中野義信・田中幸雄・日下部正夫 24 6 351 1963
落槌感度試験法の改良についての一試案 伊藤功 24 6 354 1963
落槌試験法の一考察 大谷敢之 24 6 357 1963
衝撃感度試験法について 柳沢剛 24 6 359 1963
Up and Down Methodによる臨界爆点の求め方について 根元嘉信 24 6 360 1963
起爆薬の摩擦感度について 木下四郎・有村武人 24 6 363 1963
感度試験に関する2、3の問題 木内文一 24 6 364 1963
殉爆再考 須藤秀治 24 6 365 1963
爆薬の感度について 山崎尚男 24 6 367 1963
トルエン硝化に関する考察 第2報:原料仕込方法に関する実験的考察 山末健・吉田忠雄・岩井行人 25 1 2 1964
起爆薬類の反応性 第2報:DDNP並びに他の起爆薬の熱分解 山本一元 25 1 10 1964
爆薬の燃焼に関する実験 吉富宏彦 25 1 20 1964
爆風圧の測定について 山崎尚男・中村示・木村清茂 25 1 22 1964
アノリカ・カナダにおけるAN→rO爆薬発達の経緯とその性能について 村田勉 25 1 25 1964
欧州のAN-FO使用状況と火薬産業 吉川英吉 25 1 33 1949
米国旅行雑記 波辺定五 25 1 39 1964
スモッグに思うこと 新美政義 25 1 41 1964
火薬類による災害事故について(その24) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 25 1 42 1964
火薬協会賞審査報告 昭和38年度   25 2 62 1964
粉状爆薬に関する研究 第1報:AN-FO(硝油爆薬)に関する研究 若園吉一・佐藤忠五郎 25 2 63 1964
粉状爆薬に関する研究 第2報:AN-FO(硝油爆薬)に関する研究 伊藤一郎・若園吉一・佐藤忠五郎・安健比古・梅田貞夫 25 2 70 1964
AN-FO爆薬に関する研究(性能試験結果について) 第1報 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄 25 2 76 1964
AN一FO爆薬の諸試験 大久保正八郎・水島容二郎 25 2 85 1964
硝油爆薬調査団報告 日本産業火薬会・日本鉱業協会 25 2 91 1964
三菱金属主要鉱山におけるAN-FOの使用状況について 八束清英 25 2 106 1964
DDTとSDTとSSTの話 村田勉 25 2 110 1964
起爆薬類の反応性 第3報:混含起爆薬の熱分解 山本一元 25 3 126 1964
起爆薬類の反応性 第4報:ロダン鉛−塩素酸カリの発火反応 山本一元 25 3 134 1964
イオンギャップによる爆速測定 田中一三 25 3 145 1964
爆薬の爆燃と燃焼に関する各国の研究傾向 吉田正 25 3 154 1964
爆薬の燃焼性 横川六雄 25 3 156 1964
硝安爆楽の燃焼実験 福田寛雄 25 3 159 1964
工業爆薬の燃焼性について 篠原昌史 25 3 161 1964
炭鉱用粉状爆薬の燃焼に関する実験 町田尚久・木内文一・前島市治・照井繁義 25 3 164 1964
爆薬の燃焼事故に関する一考察 吉富宏彦・福山郁生 25 3 168 1964
爆発成型について 桜井武尚・金本光郎 25 3 170 1964
第11回国際鉱山保安研究所長会議について 古田正 25 3 179 1964
最近の産業火薬の趨勢 原安三郎 25 4 191 1964
粉体工学における諸問題 森芳郎 25 4 199 1964
最近の火薬合成 難波桂芳 25 4 206 1964
火薬工業と化学工学 大坪建 25 4 216 1964
火薬類の感度について 新美政義 25 4 225 1964
欧米の煙火事清について 清水武夫 25 4 227 1964
Less Known Properties of Nitric Ester T.Urbanski 25 4 229 1964
最近数年間の火薬界の歩みと将来への展望(アンケートに対する回答の要約) 編集部 25 4 239 1964
工業火薬協会創立25周年記念座談会 編集部 25 4 245 1964
火薬協会25年の歩み 平田理久三 25 4 251 1964
起爆薬類の反応性 第5報:起爆薬類の熱感度について 山本一元 25 5 258 1964
起爆薬類の反応性 第6報:電流および火焔に対する感度 山本一元 25 5 271 1964
爆発音の遮蔽 名和小太郎 25 5 280 1964
モノメチル尿素のニトロ化生成物について 椎野和夫・生沼仙三 25 5 283 1964
静止爆発による鋼球飛散試験 相川進 25 5 291 1964
スラリー爆薬 木村清茂 25 5 293 1964
インドネシア訪問記 坂本勝一 25 5 298 1964
建設用鋲打銃用空包燃焼実験概要報告 伊代武 25 5 302 1964
猟用装弾の安全性に関する実験 際田尚志 25 5 303 1964
鉄板上の凹状爆痕の深さに影響する諸因子 伊東威・佐藤純一 25 6 318 1964
爆薬の爆発による弾性波の発生 名和小太郎 25 6 322 1964
起爆薬類の反応性 第7報:機械的な作用に対する起爆薬の感度 山本一元 25 6 330 1964
住友赤平鉱における注水発破について 岡部明 25 6 342 1964
ダイナマイトの配合成分と耐圧性 吉富宏彦 25 6 348 1964
高水圧に耐える爆薬について 日本油脂武豊工場第二研究課 25 6 350 1964
固体の反応性 長田英世 25 6 355 1964
厚狭作業所NG洗浄工室爆発災害原因について 吉川英吉・山末健・長谷川清一 25 6 364 1964
起爆薬類の反応性 第8報:DDNPの光分解反応 山本一元 26 1 2 1965
起爆薬類の反応性 第9報:アセトン中におけるDDNPの反応 山本一元 26 1 11 1965
発破震動による震害 名和小太郎 26 1 20 1965
AN-FO爆薬に関する研究(性能試験結果について) 第2報 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄 26 1 25 1965
爆発成型を如何に用いたらよいか 清田堅吉 26 1 35 1965
電波による電気雷管の発火 岡崎一正 26 1 40 1965
豪州雑感 篠原昌史 26 1 46 1965
ノールウェイの工場における捏和工室内の爆発 浜野元継 26 1 48 1965
1963年中の諸外国における火薬事故一覧表 浜野元継 26 1 48 1965
国鉄委託のAN-FO静電対策報告書について 水島容二郎 26 1 52 1965
起爆薬類の反応性 第10報:ロダン鉛−塩素酸カリ点火楽の不安定性 山本一元 26 2 66 1965
起爆薬類の反応性 第11報:DDNPに混入する硫黄の影響 山本一元 26 2 74 1965
エア・サンプラーを用いたジフェニルベンジジン試薬法によるダイナマイト工室の空気中二トログリコールガス濃度測定法 浦川孝・横川六雄 26 2 83 1965
高級爆薬を含まぬ爆破薬についての研究 第1報:AN-FOの爆速に関する諸実験 篠原昌史 26 2 88 1965
異形管内殉爆実験と模型実験 水島容二郎 26 2 96 1965
ソ連の発破について 佐野初雄 26 2 98 1965
現場管理者の苦心談 大庭忠達 26 2 106 1965
煙火工場の防災について 入村達雄 26 2 108 1965
火薬協会賞審査報告 昭和39年度   26 3 123 1965
過塩素酸アンモニウムの研究(㈵)界面活性剤、染料による晶癖変化 伊藤功一・疋田強 26 3 124 1965
過塩素酸アンモニウムの研究(㈼)熟分解に関する研究 伊藤功一・疋田強 26 3 131 1965
黒カーリットの感度について2、3の実験 伊藤功一 26 3 140 1965
爆風圧力の測定 水島容二郎 26 3 142 1965
猟用装弾について 小山利雄 26 3 156 1965
欧州視察記(西欧8ケ国の火薬産業調査報告) 軣英 26 3 164 1965
吹雪時にあった爆発事故 石山舎人 26 3 168 1965
用語専門部会報告 難波桂芳 26 3 171 1965
火薬用語案(その1) 用語専門委員 26 3 172 1965
ロケット推進薬 又木武一 26 4 190 1965
固体ロケットモータの不安定燃焼 和地英磨 26 4 192 1965
混合系固体ロケット推薬の初期発火反応 長田英世・垣野内成光 26 4 200 1965
低圧環境下での固体ロケットの燃焼 望月昌 26 4 211 1965
コンポジット推薬の物性に及ぼす酸化剤粒度の影響 鈴木健一 26 4 216 1965
ロケット推進薬の火焔温度測定法 吉川達男 26 4 219 1965
電気雷管暴発事故とその実証試験 小林克二・小林三治 26 4 228 1965
わが国における二トログリコール中毒の発生とその予防対策の現状 山川道雄 26 4 236 1965
火薬用語案(その2) 用語専門委員 26 4 243 1965
ニトロセルロースの光劣化 長田英世・垣野内成光・国重信光 26 5 258 1965
電気雷管点火玉の電気火花感度 中野義信・田中幸雄・水島容二郎 26 5 265 1965
坑道試験における炭鉱爆薬によるメタン着火源の形成機構(㈽)高速度写真による研究(その1) 吉河儀一・香月収・古閑豊 26 5 277 1965
並列に置いた細径薬包の殉爆に関する一観察 伊東威・佐藤純一 26 5 286 1965
地震動測定による爆発現象に関する一実験 若園吉一 26 5 289 1965
有機過酸化物の危険性と安定性試験 山下忠孝 26 5 292 1965
ノーペル略伝 島本政雄 26 5 296 1965
オーストラリアの旅より 小野任 26 5 301 1965
煙火事故防止に関する話 満尾貞弘 26 5 305 1965
火薬用語案(その3) 用語専門委員 26 5 311 1965
耐爆設計法 梅村魁 26 6 318 1965
トンネル内の爆風 浄法寺朝美 26 6 325 1965
「密閉構造体の耐爆設計に関する研究」経過報告 疋田強 26 6 330 1965
圧電ゲージによる爆風圧測定 第1報:受圧器の形状と測定例 田中一三 26 6 332 1965
密閉構造内における爆風圧の測定 岡崎一正・柳沢剛・須藤秀治・大久保正八郎・田中一三・飯島勉 26 6 338 1965
密閉立方構造体内の爆発衝撃波の挙動 疋田強 26 6 347 1965
薄膜破裂型プラストメータによる爆風圧の測定 岡崎一正・柳沢剛 26 6 352 1965
爆発による金属板の飛翔および飛翔体の加速について 酒井洋・亀谷巨樹・柳沢剛・疋田強 26 6 357 1965
圧電子を使った動圧測定 田中一三 26 6 361 1965
爆軣圧力の測定 疋田強 26 6 371 1965
ピエゾ測定のキイボイント・時定数 水島容二郎 26 6 375 1965
国際会議に出席して 福山郁生 26 6 377 1965
火薬用語案(その4) 用語専門委員 26 6 380 1965
火薬類による災害事故について(その25) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 26 6 390 1965
高級爆薬を含まぬ爆破薬についての研究 第2報:硝油爆薬諸性能について 篠原昌史 27 1 2 1966
粉状爆薬の異状分解とその計策について 木内文一・今出利夫・照井繁義 27 1 8 1966
瞬間陰影写真法による爆薬爆軣の観察 第1報:クラフト紙筒中および臼砲中の爆薬の爆軣について 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄 27 1 13 1966
瞬間陰影写真法による爆薬爆軣の観察 第2報:導爆線起爆による爆薬包の爆軣について 田中一三 27 1 21 1966
電気雷管の瞬発性能 水島容二郎 27 1 25 1966
ソ連の発破 外尾善次郎 27 1 27 1966
火薬類によるMHD発電 三村洋一 27 1 38 1966
JATO 木村清茂 27 1 43 1966
欧米旅行の印象 横川六雄 27 1 46 1966
硝酸アンモニウム 化学と工業より 27 1 48 1966
〔防災指針〕硝酸アンモニウム 日本化学会会誌 27 1 48 1966
英国内務省火薬監督官事故報告 浜野元継 27 1 53 1966
米国における衝撃感度研究の近況について 岡崎一正 27 2 65 1966
火薬類の感度に関する所感 新美政義 27 2 71 1966
Some Experiments on the Sensitivity of Initial Explosives T.Sawada 27 2 73 1966
弾道臼砲を用いる爆発物質の感度試験 柳沢剛 27 2 87 1966
塩素酸ナトリウムの反応性 長田英世・楠元和博・向井潔久 27 2 91 1966
危険物の鉄管試験法(㈼) 大久保正八郎・飯田稔 27 2 101 1966
火薬類の熱安定度 篠原昌史 27 2 105 1966
黒カーリットの落槌感度について 伊藤功一・大森正義 27 2 109 1966
輸送上における爆発性化合物の鈍性化 柳沢剛 27 2 110 1966
起爆薬の感度 山本一元 27 2 115 1966
感度に関する座談会 編集部 27 2 121 1966
感度委員会発足の経緯 福山郁生 27 2 126 1966
火薬協会賞審査報告 昭和40年度   27 3 138 1966
脂肪族炭化水素の二トロ化 吉田忠雄・難波桂芳 27 3 139 1966
官能基2個をもつ化合物の研究 第3報:3,4-ジニトロ-3,4-ジアザヘキサンジカルボン酸の合成 飯塚さつき・難波桂芳 27 3 153 1966
官能基2個をもつ化合物の研究 第4報:2,4,6-トリニトロイソフタル酸の合成 難波桂芳・飯塚さつき・藤井信行 27 3 158 1966
トルエンニトロ化の配向性に対する金属イオンの効果 小沢恒雄・吉田忠雄・難波桂芳 27 3 162 1966
二トロ樹脂の合成 久保田紘二・酒井洋・福田孝明 27 3 169 1966
ニトログリセリン収率に及ぼす廃酸分難温度の効果 吉田忠雄 27 3 174 1966
へキソーゲン−リゴラック系爆薬 佐藤純一 27 3 177 1966
TNTおよびRDXに鉄または鉛化合物を添加した爆薬の爆速と鉄版凹痕深さとの関係 佐藤純一 27 3 180 1966
熱分析法(その1)示差熱分析法 山下忠孝 27 3 183 1966
インドネシアにおけるAN-FOの使用とConical Blasting Methodについて 矢野信太郎 27 3 186 1966
二トロボリマーディスカッション 吉田忠雄 27 3 193 1966
点火玉の燃焼特性に関する研究 第1報:点火玉の火焔温度測定 水島容二郎・沢田継男 27 4 214 1966
化学反応速度論からみた酸水素ガスデトネーション 浅羽哲郎 27 4 214 1966
型を用いない爆発成形球殻技術の数値解析 張内・井山裕文・藤田昌大・伊東繁・張鉄生・李振声 58 1 16 1997
アンモニウムジニトラミドの熱分解特性(第1報) 滝下幸男・寺本康博 58 1 23 1997
抵抗法による爆速測定について 佐々宏一・G.Larocque 27 4 223 1966
水中衡撃波法による爆軣圧の測定 佐々宏一・伊藤一郎 27 4 228 1966
Fundamenta1 Studies on Combustion of Solid Propellants Part.1. Pyrolysis of a Polymeric Fuel Binder M.Nagao・T.Hihita 27 4 234 1966
α-二トロクメンの液相熱分解 吉田忠雄・田村昌三・難波桂芳 27 4 242 1966
火薬類の感度試験法特に高衝撃感度試験法について 山崎尚男・木村清茂 27 4 253 1966
感度および爆圧測定についてのパネルディスカッション 編集部 27 4 262 1966
火薬類による災害事故について(その26) 浜野元継・稲垣軍二(輝次) 27 4 265 1966
金属と衝撃波 高橋清・兵藤伸一 27 5 280 1966
粉状爆薬に関する研究 第3報:AN-FO(硝油爆薬)に関する研究 若園吉一 27 5 288 1966
Fundamenta1 Studies on Combustion of Solid Propellants Part.2. Burning Velocity of Multi-Component Fuel M.Nagao・T.Hihita 27 5 295 1966
ニトログリセリンの感度についての小実験 篠原昌史・坂口道明 27 5 303 1966
PETN−エピコート(#871)系爆薬の力学的性状 佐藤純一 27 5 306 1966
ニトロ可塑剤の合成 前之園満紀・大塚利次・山下忠孝 27 5 309 1966
大規模爆発実験の高速度撮影(第1報) 水島容二郎 27 5 312 1966
Eg‐S爆薬について 吉田正 27 5 323 1966
爆発加工に関する座談会 編集部 27 5 327 1966
火薬用語こぽれ話 用語専門委員 27 5 330 1966
炭しん雲爆発総論 荒木忍 27 6 342 1966
点火玉の発火特性 秋葉鐐二郎・加勇田清勇 27 6 349 1966
ガスクロマトグラフィー/有機窒素酸化物検出装置(GC/TEA)による極微量火薬類化合物の一斉分析 中村順・新井裕之・市来玲子 58 1 29 1997
エマルション爆薬の爆発残さの分析 雲岡義雄・A.D.Beveridge 58 1 36 1997
NG-Ng溶液の蒸気圧 横川六雄・浦川孝・増富昭三 27 6 355 1966
坑道試験における炭鉱爆薬によるメタン着火源の形成機構(㈿)高速度写真による研究(その2)高速度写真所見の解析 吉河儀一・香月収・古閑豊 27 6 360 1966
土中における衝撃圧力の測定 坂本乞・西村満登 27 6 368 1966
資源技術試験所九州支所新設爆発試験坑道について 香月収・古閑豊・手島利之 27 6 370 1966
水中における爆薬の殉爆と感度 坂本勝一・吉富宏彦 27 6 378 1966
爆発実験(第1報)小型火薬庫の爆発実験 浜野元継 27 6 381 1966
炭鉱爆薬のの発達について 衣山太郎 27 6 391 1966
欧州の炭鉱爆薬の安全度試験法について 吉田正 27 6 396 1966
炭鉱爆薬の思い出と展望 境田三郎 27 6 404 1966
反射法による管体の爆軣圧 (㈵)小径金属棒を充填した管体 佐藤純一 28 1 2 1967
反射法による管体の爆軣圧 ㈼管体軸方向における圧縮状態の変化 佐藤純一 28 1 4 1967
爆発圧着した金属の耐食性について 星光陸・滝沢雄 28 1 7 1967
爆発成型の機構について 桜井武尚・金本光郎 28 1 13 1967
高速度撮影による爆発成型の研究 井上卓・西山卯二郎 28 1 24 1967
弾丸の衝突における標的の吸収エネルギー(標的の瞬間的温度上昇について) 片山喬平 28 1 32 1967
反射波法による管体の爆裏圧縮(㈼)管体軸方向におげる圧縮状態の変化 佐藤純一 28 1 40 1967
小形試料の精密爆発加工 古川浩 28 1 43 1967
爆発拡管法 桜井武尚・金本光郎・杉浦正美・河内敏一・浜田晋作・渡辺正光 28 1 44 1968
海外における爆発加工について 清田堅吉 28 1 58 1967
イオンクロマトグラフィーを用いたカーリットの酸化剤成分の分析 藤井昭彦 58 1 42 1997
発熱物質による溶接部の焼鈍 湯浅芳雄 28 1 66 1967
爆発加工用爆薬の研究課題 疋田強 28 1 68 1967
私の爆発加工研究の覚え書 清田堅吉 28 1 70 1967
工業火薬協会爆発加工専門部会座談会 編集部 28 1 72 1967
爆発加工に関するアンケート 編集部 28 1 76 1967
爆発加工に関連する文献(㈵) 福山郁生 28 1 77 1967
Non-stationary Phenomena in Gaseous Detonation R.I.Soloukhin 28 2 95 1967
α-ニトロエチルペンゼンの液相熱分解 吉田忠雄・田村昌三・難波桂芳 28 2 104 1967
ニトログリセリンのエマルジョン輸送 吉富宏彦・橋本淳二 28 2 113 1967
水素濃度とセーフギャップの関係について 鶴見平三郎 28 2 122 1967
酸化エチレン−臭化メチル−空気混合物の爆発限界 橋口幸雄・小河原徳治・堀向秀夫 28 2 128 1967
ガス発生剤(第1報) 原田郁雄・誉田博・青木徳夫 28 2 132 1967
ペントライトの熱分解 浦川孝・増富昭三 28 2 146 1967
1〜10kg爆薬の爆風圧測定 大久保正八郎・岡崎一正・須藤秀治・田中一三・水島容二郎・柳沢剛 28 2 150 1967
硝酸アンモニウム−金属粉末混合系の爆発性 左右田信一・遠藤昭寿 28 2 154 1967
有機過酸化物主としてIPPの安全性について 山末健・阪本芳松 28 2 159 1967
火薬工場の災害防止対策について 伊藤清蔵 28 2 169 1967
煙火工場災害防止対策についての考え方 入村達雄 28 2 173 1967
最近の加工品 又木武一 28 3 186 1967
日本花火史(1)日本の花火のはしめ 鮭延襄 28 3 191 1967
水中の爆発衝撃と電気雷管の不発について 鈴木輝彦・浜崎正之・井沢信之 28 3 194 1967
導火線の異常燃焼について 木村真 28 3 199 1967
圧搾起爆薬の燃焼 柳沢剛・岡崎一正 28 3 218 1967
Design of Detonator Plant  Part ㈵.Pot Holder for Initiating Explosives in Charging Room Tsuguo Sawada 28 3 225 1967
Design of Detonator Plant  Part ㈼.Tenement-Room Structure of Blow-out Type Tsuguo Sawada 28 3 231 1967
ピクリン酸導爆線について 木須栄 28 3 239 1967
ドライヴィット空包 山本一元・鈴木輝彦・勝目康平・富野力 28 3 241 1967
聖火筒について 満尾貞弘 28 3 247 1967
リン化石灰の思い出 満尾貞弘 28 3 250 1967
最近の欧米煙火市場について 栃尾種吉 28 3 251 1967
不純物の効用 新美政義 28 3 256 1967
火薬類による災害事故について(その27) 浜野元継 28 3 258 1967
火薬協会賞審査報告 昭和41年度   28 4 290 1967
火薬50年の歩み 千藤三千造 28 4 291 1967
火薬史こぼれ話 木村真 28 4 301 1967
日本産業火薬史編集後記 広瀬定治 28 4 312 1967
日本花火史(2)徳川初期 鮭延襄 28 4 319 1967
火薬は誰が発明したか(1) 南坊平造 28 4 322 1967
ボールミルによる過塩素酸アンモニウムの粉砕 萩原豊・伊東威 28 4 330 1967
コバルト錯塩の爆発性 水島容二郎 28 4 340 1967
防災作業服をすすめる 新美政義 28 4 343 1967
火薬技術の現状と将来についての若手技術者の意見 編集部 28 4 345 1967
民間火薬創業50年記念式典について 山川道雄 28 4 348 1967
固体推進燃料について 山崎毅六 28 5 336 1967
過塩素酸とチオコールの液相酸化反応 長田英世・石橋哲夫 28 5 365 1967
ビニル化ウレタン樹脂の合成とその利用 福田孝明・荒木郁夫 28 5 370 1967
ピクリン酸とトリニトロレゾルシノールによるエボキシモノマーの常温硬化 野村羊観・川村和郎 28 5 374 1967
固体ロケットモータのノズル内熱伝達 五代富文・野沢克宣 28 5 379 1967
過安/ボリプタジエン混合系の流動に及ぼす過安粒子の効果 伊東威・萩原豊・地本宏一 28 5 391 1967
過塩素酸アンモンを含む推進薬中のバインダーのはしかけ密度の測定 鈴木健一・大村績・原田忠昌 28 5 398 1967
火薬は誰が発明したか(2)解説編 南坊平造 28 5 403 1967
ニトロ基を有するボリウレタンの研究 第3報:ニトロボリウレタン合成における二トロ基の効果 米野実・阿部さつき・難波桂芳 28 5 414 1967
ロケットと宇宙開発 桐島信義 28 5 417 1967
火薬類のガスクロマト分析 吉田忠雄・北原宏一・難波桂芳 28 6 411 1967
高速度現象の測定に関連して 兵藤申一 28 6 432 1967
爆発後ガス中の酸化窒素について 吉富宏彦 28 6 447 1967
Ngガス分析法 浦川孝・横川六雄 28 6 452 1967
スムースプラスティングに関する研究 第1報:実験室における模型実験 山口梅太郎・下村弥太郎 28 6 459 1967
炭鉱爆薬の燃焼について 渡辺定五・酒井洋・坂口道明 28 6 468 1967
爆風の威衰式 田中一三 28 6 472 1967
過塩素酸カリウムの熱安定性 長田英世・原泰毅・中島紀昭・中村英嗣 28 6 479 1967
重水素化エチレンジニトラミンの感度 水島容二郎・椎野和夫・飯田稔・田中幸雄 28 6 488 1967
エピコート815/ピクリン酸系の加熱硬化物 野村羊観・川村和郎 28 6 491 1967
Experiments on the Plastic Deformation of Thin Metal Plates under Blast Type Loading K.Kiyota 29 1 2 1967
爆発溶接部諸性質に関する基礎的研究 渡辺正紀・村上善一・河田俊雄・鉄豊造・奥野泰正・奥田憲騎 29 1 35 1968
爆発拡管法について 西尾安弘・大前尭・吉田康之 29 1 51 1968
爆発加工法による薄肉チタンライニング鋼管 武田芳三・新美政義 29 1 56 1968
爆発圧接ライニングについて 西尾安弘・深谷保鋭・益重実 29 1 61 1968
爆発加工における防震防音対策 川村三郎・丸井康盛・北尾盛功・伊藤一郎・若園吉一 29 1 69 1968
爆発音の遮蔽 山本一元 29 1 72 1968
爆発エネルギー新利用法・爆発ひずみ矯正について 藤井俊昌 29 1 81 1968
爆発加工に関連する文献(㈼) 福山郁生 29 1 85 1968
衝撃速度10^2〜10^3m/secにおける金属の変形抵抗について 新妻清一 29 1 89 1968
ダイナマイトの製造機械 山末健 29 2 1 1968
ダイナマイト製造の安全化 山末健・長谷川清一 29 2 29 1968
硝酸のニトロ化および酸化作用に関する研究 第2報:アルキルベンゼンの環二トロ化と側鎖の反応 田村昌三・吉田忠雄・難波桂芳 29 2 43 1968
硝酸のニトロ化および酸化作用に関する研究 第3報:アルキルペンゼン側鎖の反応過程 田村昌三・吉田忠雄・難波桂芳 29 2 55 1968
奇妙な爆発物 徳永脩 29 2 67 1968
2(3H)-Benzimidazalones as Stabilizers for Smoke1ess Powders Ahmed Mustafa Mohamed・M.M.Sal1amaud Ismail・A.K.Tawfih 29 2 108 1968
Measurement of Detonation Pressure of Initiating Explorives Tsuguo Sawada 29 2 116 1968
ダイナマイト製造の安全化 山末健・長谷川清一 29 2 125 1968
静電気と電気雷管 水島容二郎・中野義信・田中幸雄 29 2 159 1968
電磁オッシログラフ用前置増幅器の試作 水島容二郎・田中幸雄 29 2 161 1968
火薬工業の管理雑感 石川馨 29 3 168 1968
高比推力推進薬開発における安全管理 笠間恒雄・清水治昭 29 3 170 1968
火薬工場の安全管理 沢田継男 29 3 174 1968
火薬類製造工場における安全管理の一考察 本間邦男・鈴木輝彦 29 3 177 1968
爆発加工関係用語 福山郁生 29 3 182 1968
火薬工場における放爆式工室構造について 末光啓吾 29 3 200 1968
無煙火薬製造と品質管理 野村順一 29 3 204 1968
火薬類による災害事故について(その28) 浜野元継 29 3 208 1968
爆破に関する岩石力学 伊藤一郎 29 4 246 1968
ANFO爆薬の伝爆性に関する研究 伊藤功一・大森正義・筒井央 29 4 269 1968
プラスチックを用いた爆破試験に関する考察 伊藤一郎・佐々宏一 29 4 274 1968
ANFO爆薬の伝爆性について 明石善作・布川隆治・及川陸記 29 4 282 1968
花岡鉱業所堂屋敷鉱山部におけるANFOによる発破 藪内栄造・大規晃義 29 4 286 1968
最近における爆破の問題について 若園吉一 29 4 289 1968
親ダイの不爆残留について 坂本勝一 29 4 301 1968
火薬類による災害事故について(その29) 浜野元継 29 4 305 1968
火薬類取扱上の注意工項 浜野元継 29 4 319 1968
火薬協会賞審査報告 昭和42年度   29 5 328 1968
アクリルアマイドゲルを可塑剤としたTNT基剤爆薬 1.試作経過 野村羊観・佐藤純一 29 5 330 1968
メチレンヂ尿素のニトロ化 椎野和夫・生沼仙三 29 5 338 1968
アルキル尿素類のニトロ化とその生成物 椎野和夫 29 5 343 1968
対称ジニトロジメチル尿素の性質 椎野和夫・生沼仙三 29 5 347 1968
二酸化窒素による置換ベンズアルデヒドからの水素引抜き 吉田忠雄・難波桂芳 29 5 353 1968
硝酸のニトロ化および酸化作用に関する研究 第4報:ペンジルアルコールの異相系における硝酸酸化 難波桂芳・吉田忠雄・鈴木康之 29 5 361 1968
キシレン・ニトロ化の実験的考察 竹中保・磯部孝治・三井志郎 29 5 369 1968
ニトロフェニルグリシジルエーテル類の合成 生沼仙三・椎野和夫 29 5 374 1968
TNT凝国点の簡易測定法 岡本泰彦 29 5 380 1968
HMX 木村清茂 29 5 382 1968
最近の高分子合成の動向 岩倉義男 29 5 386 1968
ベルギー爆発物工業科学技術センター 水島容二郎 29 5 406 1968
英国内務省火薬監督官事故報告'63 浜野元継 29 5 408 1968
固体液体混成系爆薬の爆軣伝播の機構 疋田強・藤原修三 29 6 347 1968
爆薬の爆発に伴なう電気信号 第1報:プロープの負荷抵抗と爆薬の接地の影響 田中一三 29 6 416 1968
イオン交換型爆薬に関する研究−主として安全度試験について 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄 29 6 420 1968
アクリルアマイドゲルを可塑剤としたTNT基剤爆薬 2.爆速および圧縮特性 野村羊観・佐藤純一 29 6 427 1968
注型薬を使用する高分子管体雷管 野村羊観 29 6 438 1968
イオンギャップによる爆速測定 田中一三 29 6 441 1968
巻玉、平玉の臨界爆点 徳永脩 29 6 445 1968
コンボジット推進薬の理論燃焼性能計算 城田賢正 29 6 449 1968
物質学と情報力学 牧島象二 29 6 454 1968
爆発加工 H.Hertel 29 6 467 1968
火薬類による災害事故について(その30) 浜野元継 29 6 474 1968
大都市圏の対震防災化と危険物 河角広 30 1 2 1969
日本花火史(3)打上げ花火の出現 鮭延襄 30 1 11 1969
ナイロンフェンスによる飛石防止の研究 吉富宏彦・山本一元・玉田一・木村敬 30 1 17 1969
塩素酸ソーダの吸湿 原泰毅・沖本誠一郎・長田英世 30 1 25 1969
硝酸のニトロ化および酸化作用に関する研究 第5報:ペンズアルデヒドの異相系における硝酸酸化 難波桂芳・吉田忠雄・鈴木康之 30 1 32 1969
火薬工場における地震対策 浜野元継 30 1 34 1969
英国内務省火薬監督官事故報告'65 浜野元継 30 1 42 1969
英国内務省火薬監督官事故報告'66 浜野元継 30 1 46 1969
爆軣研究の進歩(㈵) 疋田強 30 2 54 1969
スチフニン酸鉛(中性塩) 石綿義弘 30 2 62 1969
スムースプラスティングに関する研究 第2報:破壊機構に関する理論的考察 山口梅太郎・下村弥太郎 30 2 71 1969
凝縮多成分系の爆軣 第2報:ニトロメタン非爆発性液体混合溶液 藤原修三・日下部正夫・疋田強 30 2 77 1969
減圧下の爆薬発火点 田中幸雄・水島容二郎 30 2 81 1969
すぺり摩擦現象について 松原清 30 2 83 1969
スチフニン酸鉛(トリシネート) 水島容二郎 30 2 89 1969
高山英利 30 2 96 1969
火薬で鳥を生け捕りにする 中和稔 30 2 100 1969
英国内務省火薬監督官事故報告'64 浜野元継 30 2 101 1969
爆軣研究の進歩(㈼) 疋田強 30 3 110 1969
真空環境が固体推進剤の燃焼速度に及ぼす効果 長友信人 30 3 114 1969
推進薬の信頼性と物性 鈴木健一 30 3 122 1969
コンボジット推薬の経時的物性変化 鈴木健一・大村績・飯塚智洋・原田忠昌 30 3 126 1969
過塩素酸アンモニウム−亜クロム酸銅−アルミニウム系ペレットを含む固体推進剤 岸和男・山崎毅六 30 3 131 1969
コンピューターによる推進薬の比推力計算 滝塚道則・荒木正任・鬼頭和敏 30 3 138 1969
回転する固体ロケット推進薬の燃焼性 横山孝夫・名和小太郎 30 3 144 1969
ペンタエリストリット・トリナイトレート・アクリレートの合成および重合 山下忠孝・守屋雅文 30 3 153 1969
フッ素ボリマーの合成に関する研究 山下忠孝・笠間恒雄・清水治昭・住野正勝 30 3 157 1969
コンボジット推進薬の硬化収縮について 伊藤真治 30 3 162 1969
過塩素酸アンモニウム分解用超微粉体金属酸化物触媒 浦田常治・森本国雄 30 3 166 1969
レーザーピームによる爆薬の起爆 中和稔 30 3 169 1969
ロケット推薬2、3の問題点 倉谷建治 30 3 171 1969
固体ロケットモーターの品質保証 福田孝明 30 3 175 1969
爆発成形における試料内の衝撃波−特に弾性波の役割 古川浩 30 4 190 1969
特許よりみた爆発加工 松村猛 30 4 197 1969
爆発圧着の現況 福山郁生 30 4 203 1969
チタンの爆発圧接と爆発成形について 猪俣茂男・後藤朝彦・天野要・槌本正之・柴田昭二郎・藤井俊昌・桜井武尚・金本光郎 30 4 214 1969
鋼管の爆発接合 第1報 爆発継手の機械的性質 山本一元・亀石正之・石谷幸信・秋丸進 30 4 225 1969
密閉容器内の水中爆発 田中一三・大久保正八郎・疋田強 30 4 233 1969
爆発成形法による球形ロケット用半球殻の成形について 金本光郎・亀島善夫・桜井武尚 30 4 241 1969
爆発加工製品に対する安全工学的考察 井上威恭 30 4 246 1969
爆発加工に関連する文献(㈽) 福山郁生 30 4 251 1969
爆発加工関係用語案 福山郁生 30 4 254 1969
薄層クロマトグラフィーによる無煙火薬の貯蔵安定性推定法 三木正一・野村順一・飛高幹生 30 4 279 1969
火薬協会賞審査報告 昭和43年度   30 5 260 1969
爆発現象と安全工学 北川徹三 30 5 261 1969
爆軣研究の進歩(㈽)低連爆軣 疋田強 30 5 267 1969
工業火薬協会30周年記念座談会 編集部 30 5 272 1969
ジニトロエチルエチレンジアミンの二トロ化 椎野和夫 30 5 286 1969
流通系によるプロバンの気相ニトロ化と放射線の効果 田村昌三・若林孟茂・吉田忠雄・阿部俊彦・難波桂芳 30 5 292 1969
金属硝油爆薬組成実験 許填 30 5 304 1969
導爆線によるコンクリートの爆破試験 伊藤功一・和田満穂 30 5 315 1969
半導体光電子の爆発光に対する応答 田中一三 30 5 318 1969
弱い衝撃波の特性値 水島容二郎 30 5 320 1969
窒化鉛の結晶 木下四郎 30 5 323 1969
放射線による炭化水素の二トロ化およびニトロソ化 田村昌三・吉田忠雄・阿部俊彦・難波桂芳 30 6 343 1969
火薬の使い方と作り方について 吉川英吉 30 6 351 1969
爆発実験をかえりみて 伊藤清蔵 31 1 1 1970
日本花火史(4)徳川時代の各地の花火 鮭延襄 31 1 2 1970
アセチレン系推進薬に関する研究 第2報:アセチレニックポリアセタルの合成と反応 松永勝治・竹迫弘樹・山下忠孝 31 1 6 1970
市街地用コンクリート破砕器(CCR)について(㈵)CCRの使用およびCCR薬について 浜崎正文・中島紀昭 31 1 12 1970
2-二トロレゾルシン鉛(塩基性塩) 石綿義弘 31 1 17 1970
過酸化ベンゾイルの電気火花感度 田中幸雄・水島容二郎 31 1 24 1970
爆薬の爆発に伴なう電気信号 第2報:爆発生成ガスによる信号 田中一三 31 1 26 1970
電気雷管利用の超高速限界流しゃ断装置 浜崎正文・井沢信之・三好紀臣 31 1 33 1970
火薬類による災害事故について(その31) 浜野元継 31 1 35 1970
英国内務省火薬監督官事故報告'67 浜野元継 31 1 44 1970
火薬学セミナーで話したこと 神津幸直 31 1 47 1970
爆速測定法(㈵)ドラムカメラ法 日下部正夫 31 1 49 1970
海洋開発と火薬類 若園吉一 31 2 55 1970
海洋開発の展望 黒子孟夫 31 2 57 1970
イオン交換型爆薬について 吉田正 31 2 61 1970
スムースプラスティングに関する研究(㈽)実施上の問題点と1、2の実施例 山口梅太郎・下村弥太郎 31 2 67 1970
ANFOの伝爆性に関する一考察 明石善作・及川陸記 31 2 75 1970
水中爆破に伴なう水中衝撃波軽減法(㈵) 若園吉一・小川輝繁・沢田保夫・阪口清次 31 2 81 1970
ANFO爆薬の伝爆性に関する研究(1) 伊藤功一 31 2 89 1970
電気雷管の電流発火感度に関する考察 空地公二・吉田勲夫 31 2 94 1970
雷管の鋳造ペントライト試験 岡崎一正 31 2 99 1970
原子吸光分析法による玩具用煙火および火薬類中のカリウム・アンチモン・アルミニウムバリウムの定量(㈵) 徳水脩 31 2 103 1970
小径薬水充填発破による飛石防止実験 小野任 31 2 108 1970
発破閑話 坂本勝一 31 2 113 1970
光電管による爆速の測定 高井陸雄 31 2 116 1970
火薬類製造保守のむつかしさ 大久保道次郎 31 3 123 1970
過安の燃焼実験について 伊東威 31 3 124 1970
炭鉱爆薬の燃焼防止剤について(㈵)有機化合物 香月収・古閑豊・手島利之・田中誠 31 3 131 1970
凝縮多成分系の爆軣 第3報:アセトニトリル硝酸系液体混合物の爆軣 藤原修三・日下部正夫・疋田強 31 3 138 1970
熱線分解法における温度の吟味 伊東威 31 3 142 1970
ホウ素と金属酸化物の反応 原泰毅・松岡征訓・長田英世 31 3 148 1970
BAM試験法によるダイナマイトの摩擦感度 吉富宏彦・玉田一 31 3 157 1970
銅クロム酸化触媒の合成とその性能 安食忠男 31 3 165 1970
人体静電気帯電の測定 水島容二郎・中野義信 31 3 170 1970
火薬関係JISの現状と動向 安達孝明 31 3 175 1970
潜在事故 石本威 31 3 180 1970
国際鉱山保安研究会議(東京1969) 赤羽周作 31 3 181 1970
火工品とその専門部会 岡崎一正 31 4 189 1970
金属の腐食及耐食性材料 乾忠孝 31 4 190 1970
高分子化(㈵)逐次重合による高分子化 山下忠孝 31 4 200 1970
低級パラフィンと二酸化窒素の反応 若林孟茂・田村昌三・吉田忠雄・難波桂芳 31 4 211 1970
パラフィンの気相ニトロ化に関する研究(㈼)プロパンおよびエタンの気相二トロ化 田村昌三・若林孟茂・吉田忠雄・阿部俊彦・難波桂芳 31 4 218 1970
有機過酸化物・低ニトロ化合物の鉄管試験 水島容二郎・田中幸雄 31 4 228 1970
硝酸アンモニウムおよび塩化アンモニウム−硝酸ナトリウム混合系の熱反応性 原泰毅・長田英世 31 4 235 1970
パラフィンの気相ニトロ化に関する研究(㈽)パラフィンの気相ニトロ化におよぼす放射線の影響 田村昌三・若林孟茂・吉田忠雄・阿部俊彦・難波桂芳 31 4 243 1970
英国内務省火薬監督官事故報告'68 浜野元継 31 4 248 1970
工業火薬協会誌の発展案 水島容二郎 31 4 251 1970
差動走査熱量計による熱測定 椎野和夫 31 4 253 1970
火薬界のこれからと若い技術者への期待 波辺三男 31 5 269 1970
火薬協会賞審査報告 昭和44年度   31 5 270 1970
窒素を含む化合物についての光化学 田中郁三・閑春夫 31 5 272 1970
物質の危険性 難波桂芳 31 5 297 1970
エチレンの爆轟実験 塩田莞爾・赤羽周作・加藤真蔵・吉田正 31 5 310 1970
雷管の爆発現象に関する研究 −瞬間X線写真法による雷管管体破砕状況 吉田正・赤羽周作・田中雅夫・松本栄 31 5 319 1970
ニトロレゾルシン系の鉛塩に関する研究(㈵)合成法 野中明範・岡崎一正 31 5 326 1970
加圧下の爆薬発火点 田中幸雄・水島容二郎 31 5 335 1970
飛石事故について 伊藤清蔵 31 5 339 1970
私の体験 平田理久三 31 5 342 1970
境界領域研究と専門部会 新美政義 31 6 351 1970
爆発圧接について 恩沢忠男 31 6 352 1970
爆風圧と爆風被害 水島容二郎 31 6 361 1970
雷管類の安全量産方式の研究とそれに用いるDDNPの大量化成方式に関する研究 須貝勘市・二三四慶久 31 6 378 1970
Transition Jointについて 馬場信吉 31 6 390 1970
構造体による衝撃音の遮蔽(㈽) 山本一元 31 6 396 1970
爆発成形法によって製作した金属義歯の臨床試用 清田堅吉・藤田昌大・田緑昭・浜崎正文 31 6 405 1970
爆発法によるNi-Mo-Cr合金の成形ライニングについて 打田慶一・川村三郎 31 6 413 1970
爆発音の測定法 山本一元 31 6 420 1970
ステンレス鋼の現状について 木島忠二郎 31 6 425 1970
Persson博士来日について 水島容二郎・桜井武尚 31 6 429 1970
岩石爆破の今昔 下村弥太郎 32 1 1 1971
海底岩盤掘さくと諸問題 和田満穂 32 1 3 1971
有限要素法の爆破工学への応用(㈵)ガス圧による破壊現象の解析への応用 伊藤一郎・佐々宏一・谷本親伯 32 1 13 1971
スラリー爆薬の威力に関する一考察 伊藤功一・酒井洋 32 1 18 1971
高速度カメラによる大発破の測定 下村弥太郎・山口梅太郎 32 1 22 1971
爆破孔内での爆薬の爆速について(㈵) 伊藤一郎・若園吉一・佐々宏一・中野雅司・小川輝繁・村主周治 32 1 35 1971
爆破孔内での爆薬の爆速について(㈼) 若園吉一・佐藤忠五郎・佐々宏一・中野雅司・小川輝繁 32 1 40 1971
発破雑記 坂本勝一 32 1 47 1971
Kongsberg Tellusによる振動の測定と解析 和田満穂・大津光弘 32 1 50 1971
火薬類による災害事故について(その32) 浜野元継 32 1 53 1971
経済発展と安全性 北川徹三 32 2 67 1971
ニトロレゾルシン系の鉛塩に関する研究(㈼)感度特性その他 野中明範・岡崎一正 32 2 68 1971
角柱型薬包の爆轟現象の観察 −瞬間X線写真法による− 田中雅夫・松本栄・赤羽周作・吉田正 32 2 75 1971
尿素誘導体とトリニトロエタノールから得られるニトラミン 椎野和夫 32 2 81 1971
凝縮多成分系の爆軣 第4報:硝酸メチルの爆軣 藤原修三・日下部正夫・疋田強 32 2 88 1971
ANFO爆薬の雷管起爆試験法 伊藤功一・横川六雄・吉富宏彦・酒井洋 32 2 94 1971
耐爆性視窓の設計資料 田中幸雄水島容二郎 32 2 98 1971
静電気災害とその対策 本間邦男 32 2 101 1971
米国のテロ爆発 水島容二郎 32 2 103 1971
危険物質の鉄管試験法 大久保正八郎 32 2 104 1971
我国の宇宙開発について 山本郁夫 32 3 111 1971
自燃性二元液体推進剤の着火 山田恭介 32 3 113 1971
固体ロケット推進薬の燃焼速度測定法 城田賢正 32 3 120 1971
ボリプタジエンの熱反応性 原泰毅・小林久仁臣・長田英世 32 3 125 1971
過塩素酸アンモニウムの熱分解反応(㈽) 原泰毅・藤沢俊彦・大竹克美・長田英世 32 3 132 1971
過安/ボリサルファイド混合系の流動について 萩原豊 32 3 142 1971
ニトロセルロースの光劣化(㈼) 長田英世・原泰毅 32 3 148 1971
固体推進薬の伸びの一計測法 塚本靖夫・伊藤真次 32 3 156 1971
自由エネルギー最小化法によるコンボジット固体推進薬の理論燃焼特性の計算 中川泰彦・白井正三 32 3 160 1971
英国内務省火薬監督官事故報告'69 浜野元継 32 3 165 1971
欧米の宇宙開発雑記 中和稔 32 3 168 1971
広い視野に立つ協会に 福山郁生 32 4 171 1971
火薬類の用途開発について 原田郁雄 32 4 172 1971
脱出装置の現状とその課題 大戸十三雄 32 4 177 1971
増養殖漁場の改善方法としての爆薬の利用 −真珠養殖場の底泥の爆破耕耘について− 若園吉一・中野雅司・小川輝繁・沢田保夫・谷口宮三郎 32 4 182 1971
中空コンクリートパイルはつり工法 吉富宏彦・岡本利明・橋本淳二・藤田耕一 32 4 187 1971
ダイナマイトの連続製造法および装置 冨士田英一・辻橋和雄・岡本利明 32 4 192 1971
ヒューズ溶断表示装置 西沢剛・当麻繁・荒井洋一郎・川村三郎・朝香勇・吉田信男 32 4 200 1971
超限流ヒューズ用特殊電気雷管について 浜崎正文・井沢信之・石田武久・三好紀臣 32 4 204 1971
Explosives Behaviour of Iron(㈽)Picramate J.P.Agrawal 32 4 208 1971
都市破壊工学 浜崎正文 32 4 210 1971
保安について 鮭延襄 32 5 231 1971
火薬協会賞審査報告 昭和45年度   32 5 232 1971
高圧力指数CMDB推進薬について(㈵) 滝塚道則・清水靖夫・鬼頭和敏・篠原昌史 32 5 234 1971
イソプロパノール中でのフェニールニトロメタンの熱分解 鈴木康之・吉田忠雄・難波桂芳 32 5 240 1971
瞬間X線観察による炭鉱爆薬の爆轟 田中雅夫・松本栄・赤羽周作・吉田正 32 5 252 1971
凝縮多成分系の爆軣 第5報:硝酸メチルの爆軣 藤原修三・日下部正夫・疋田強 32 5 259 1971
N−N'−ピス(2,4,6−トリニトロ−3−グリシドキシフェ二ール)−エチレンジニトラミンの合成 生沼仙三・椎野和夫 32 5 264 1971
電気式点火用雷管の電気抵抗特性 黒田英司 32 5 269 1971
エボキシ化合物とピクリン酸との反応物に苛性ソーダ水溶液を添加して形成されるMeisenheimer型Complexについて 川村和郎 32 5 278 1971
高速度写真撮影法 水島容二郎 32 5 283 1971
U.S.A 20日間の印象 須藤秀治 32 5 285 1971
火薬技術者の今後の役割 吉川英吉 32 6 299 1971
爆轟圧に関する研究 佐々宏一・伊藤一郎 32 6 300 1971
起爆薬類の帯電測定 中野義信・水島容二郎 32 6 305 1971
Micro-Explosionに関する研究(㈵)アジ化鉛含有繊維による小径導爆線 生沼仙三・吉川正義・大久保正八郎 32 6 310 1971
赤外ART法によるボリプタジエン系推進薬の硬化度測定 松永勝治・山下忠孝 32 6 315 1971
フランス留学記 田中一三 32 6 319 1971
火薬産業界の反省 佐藤三郎 33 1 1 1972
電気透析法および逆浸透方による排水の処理について 香月収 33 1 3 1972
爆発ガスの準静的圧力によるゼイ性材料の破壊 佐々宏一・伊藤一郎・花崎紘一 33 1 9 1972
爆発衝撃による金属板の飛翔 恩沢忠男・石井勇五郎・滝沢雄・伊妻猛志 33 1 17 1972
硝酸アンモニウム・有機塩基硝酸塩の鉄管試験 水島容二郎 33 1 23 1972
衝撃波によるエチレン−酸素、プロピレン−酸素および1−プテン−酸素の着火 藤本司郎 33 1 32 1972
A.バウアー教授講演会 山口梅太郎 33 1 38 1972
世界の火薬関係研究の活動統計 水島容二郎 33 1 40 1972
熱電対による温度測定法 秋田一雄 33 1 47 1972
火薬技術センターの設立を望む 町田尚久 33 2 51 1972
二トロ化機構の最近の話題 吉田忠雄 33 2 52 1972
固体推進薬のCritical modulus 大村績・横山孝夫 33 2 68 1972
硝酸アンモニウムの吸湿固化 原泰毅・児玉多朗・長田英世 33 2 72 1972
硝酸アンモニウムの熱分解に及ぼすアミンの影響 原泰毅・長田英世 33 2 81 1972
ニトロ基含有アクリレート類の共重合 山下忠孝・守屋雅文・宮崎光明 33 2 88 1972
起爆薬用落槌試験機の試作 中野義信・水島容二郎 33 2 95 1972
瞬間X線写真法による爆薬包中の雷管の爆発挙動について 田中雅夫・吉田正・松本栄 33 2 99 1972
熱分解ガスクロマトグラフィー 脇国男 33 2 105 1972
振動を制御した港湾の発破 中野雅司・田中則雄・酒井洋 33 3 13 1972
今後の爆破技術の一方向 伊藤一郎 33 3 109 1972
水中発破技術の問題点について −水中発破文献のまとめ− 山口梅太郎 33 3 110 1972
水中でのクレーター試験により生ずるクレータに及ぽす水圧の影響について 花崎紘一・伊藤一郎 33 3 118 1972
コンクリートプロックと水との境界面における応力波の伝ばんに関する研究 花崎紘一・伊藤一郎 33 3 125 1975
本州四国連絡橋公団委託海底爆破実験予備実験報告 日本産業火薬会技術委員会 33 3 139 1972
プタペスト爆破国際会議に参加して爆破技術を探る 和田満穂 33 3 149 1972
水中発破技術現地研究会報告 山口梅太郎 33 3 156 1972
ファインケミカルと火薬 山末健 33 4 179 1972
火薬協会賞審査報告 昭和46年度   33 4 180 1972
危険物の管理 難波桂芳 33 4 181 1972
高速度写真 水島容二郎 33 4 189 1972
鉛丹と珪素鉄の反応における鉄の影響に関する研究 吉永俊一・松本勝・永石俊幸 33 4 199 1972
アルミニウムが混合系推進薬の燃焼におよぼす効果 津金沢洋実・伊東威 33 4 207 1972
炭鉱爆薬の燃焼防止剤について(㈼)無機化合物 松隈喜総・国谷巌・古閑豊・手島利之・田中誠 33 4 214 1972
二トロジオールのホルマル化とウレタン化 松永勝治・山下忠孝 33 4 223 1972
散弾銃用発射薬成形用溶剤の検討 横山孝夫・平山藤人 33 4 231 1972
制御発破薬に関する2、3の実験 桜井武尚・酒井洋・坂口道明・植田武雄・佐々宏一 33 4 235 1972
射圏安全−特に飛行安全について 望月昌 33 4 242 1972
明日への道 又木武一 33 5 247 1972
災害の予防管理とその組織運用 堤内学 33 5 248 1972
火薬工場における品質管理 吉川英吉 33 5 266 1972
エアーカーテン法による水中圧力波の軽威に関する数値解析 花崎紘一・伊藤一郎 33 5 270 1972
硝爆の燃焼に関する研究 村門律・木内文一 33 5 279 1972
ギャップテストに関する基礎的研究 飯田稔・藤原修三・日下部正夫 33 5 291 1972
二酸化窒素の簡易検知法(㈵)ヨウ化物−酢酸繊維素皮膜による検知法 石川昇・日下部正夫・磯崎真夫 33 5 298 1974
発破振動に関する基礎的研究 三井志郎・横川六雄・佐々木信彦 33 5 303 1972
健康管理のあゆみ 玉井良男 33 5 308 1972
ペルー便り 辻橋和雄 33 5 311 1972
硝酸エステルの分解反応 吉田忠雄・津曲直臣・難波桂芳 33 6 325 1972
アンチモンの酸化 原泰毅・長田英世 33 6 339 1972
擬薬包中の爆発雷管の瞬間X線写真観察 田中雅夫・吉田正・松本栄 33 6 344 1972
ニトロクレゾール系の鉛塩に関する研究 古沢典彦 33 6 349 1972
DDNPを添装薬とした電気雷管 野村羊観・佐藤純一 33 6 357 1972
SPC爆薬(Steell Plate Cutter)による爆発進水について 横川六雄・三井志郎・阿坂重夫・松原重一 33 6 360 1972
水中発破衝撃圧に関する2.3の実験 三井志郎・佐々木信彦 33 6 365 1972
起爆薬一覧その他 福山仁 33 6 372 1972
ノルウェーのダイナマイト製造装置とニトロノーペル社技師の殉職事故原因について 下村行雄 33 6 374 1972
発破の公書と発破の進展 南坊平造 34 1 1 1973
発破に伴なう振動・騒音・飛石に関連する諸問題 伊藤一郎 34 1 4 1973
露天堀発破の問題点 松本英俊・湯村富爾雄・公荘惟速・伊勢隆志 34 1 23 1973
爆薬による鉄筋コンクリートの梁の破壊 佐々宏一・伊藤勝久・伊藤一郎 34 1 30 1973
三硫化アンチモンが鉛丹・珪素混合系の反応に及ぼす影響 吉永俊一・永石俊幸・松本勝 34 1 41 1973
硝酸エステルの分解に対するRMCHSSの適用 吉田忠雄・津曲直臣・難波桂芳 34 1 49 1973
大型ロケットモーター地上燃焼用消音装置 板橋宗雄・和知英磨・時末征・天野明雄・岡林稔 34 1 55 1973
本州四国連絡橋海底発破実験について 福山郁生 34 1 61 1973
ヨーロッパでちらっとみた火薬と発破 明石善作・岡部六朗・片山章・桜井武尚・鈴木輝彦・須藤秀治・由良禎造・米今国彦 34 1 63 1973
爆発事故と基礎安全工学 崎川範行 34 2 69 1973
爆縮法による強磁場の発生 中川康昭 34 2 71 1973
建設工事における発破エネルギーの消費とその問題点 和田満穂・坂野良一・鈴木明人・名倉克博 34 2 80 1973
BAM式摩擦試験機による爆薬の摩擦感度について 石塚孝・岡崎一正 34 2 86 1973
トリシネートの感度(㈵)各種トリシネートの性状と衝撃感度 浜崎正文・三重野文明・井沢信之 34 2 93 1973
エボキシ樹脂(エピコート828)とピクリン酸との硬化反応 川村和郎 34 2 105 1973
デカップリングによる発破振動の軽減(アーパナイトを使用した発破) 中野雅司・田中則雄・酒井洋・和田満穂 34 2 110 1973
BAM摩擦感度試験機に関する基礎研究報告 感度専門部会委員会 34 2 114 1973
圧力容器試験法 北川宏 34 2 119 1973
爆発加工の国際会議 福山郁生 34 2 122 1973
煙火についての思い出と所感 浜野元継 34 3 129 1973
信号用火工品 清水武夫 34 3 130 1973
火工品(含煙火)用配合剤 満尾貞弘 34 3 139 1973
ニトロ化合物の熱反応性(㈵)TNTの熱分解 原泰毅・亀井貞男・長田英世 34 3 147 1973
トリシネートの結晶と感度 戒田福美・辻進三 34 3 154 1973
二酸化窒素の簡易検知法(㈼)ヨウ化カリ−酢酸繊維皮膜によるアーペルの耐熱試験 石川昇・日下部正夫 34 3 160 1973
英国内務省火薬監督官事故報告'70 浜野元継 34 3 164 1973
煙火工場事故分析 村井一 34 3 167 1973
煙火製造工場の事故対策について 鮭延襄 34 3 174 1973
エアーバッグむだばなし 原田郁雄 34 3 178 1973
火薬協会賞審査報告 昭和47年度   34 4 187 1973
静電気現象についての考え方 水島三知 34 4 188 1973
低爆速爆薬による発破 阿坂重文・横川六雄・三井志郎 34 4 194 1973
A model for the Initiation of Explosives-high and low velocity detonation C.O.Leiber 34 4 200 1973
水中発破用爆薬の衝撃波感度試験(ギャップテストによる水中発破用爆薬の起爆限界圧力の測定) 藤原修三・飯田稔・日下部正夫・水島容二郎 34 4 208 1978
爆薬の殉爆についての一考察 田中克己・疋田強 34 4 213 1973
電気雷管の耐水中衝撃性について 山崎隆重・早川哲夫・三井志郎・佐々木信彦・橋爪清 34 4 218 1973
大発破の思い出 伊藤長作 34 4 223 1973
都市発破技術現地研究会報告 発破専門部会 34 4 227 1973
今後の火薬業界の課題 桐島信義 34 5 245 1973
燻煙剤について 菊池正三郎・月井武雄 34 5 246 1973
ニトロ化合物の熱反応性(㈼)テトリールの熱反応性 原泰毅・亀井貞男・長田英世 34 5 253 1973
起爆薬の感度に関する実験(㈼)トリシネートおよび混合系 沢田継男 34 5 261 1973
雷管製造設備における安全装置について 渡部敏・篠崎宏・樋口隆一郎 34 5 270 1973
高精度爆速測定法 藤原修三・日下部正夫 34 5 276 1973
連続式爆速測定法 佐々宏一 34 5 281 1973
水中発破の問題点 水谷寛・米田圀昭 34 5 283 1973
日本産業火薬会創立25周年記念座談会 日本産業火薬会 34 5 292 1973
超音波による発破 中尾健児・飯星茂・清水良次 34 6 315 1973
末端カルボキシル化ボリプタジエンのエボキシ化合物による橋かけ反応 松永勝治・山下忠孝 34 6 323 1973
推進薬燃焼触媒としてのフェロセンおよびフェロセン亜クロム酸銅 森本国雄・横山章・角穆・後出成公・中村英一 34 6 329 1973
四塩化炭素中およびベンゼン中での二酸化窒素による置換ベンズアルデヒドからの水素引抜き 吉田忠雄・若林孟茂・難波桂芳 34 6 334 1973
四塩化炭素中での二酸化窒素とトリフェニールメタンの反応 佐伯和男・吉田忠雄・難波桂芳 34 6 339 1973
ニトロ化合物の熱反応性(㈽)テトリトールの熱分解(1) 原泰毅・長田英世 34 6 343 1973
簡易マススペクトルによるガス測定法 脇国男 34 6 347 1973
日本の火薬の歴史 上 南坊平造 34 6 350 1973
発破のエネルギー効率 日野熊雄 35 1 1 1974
四塩化炭素中での二酸化窒素による置換トルエンからの水素引抜き 吉田忠雄・若林孟茂・難波桂芳 35 1 2 1974
四塩化炭素中での二酸化窒素と芳香族基質との反応 吉田忠雄・佐伯和男・高橋和彦・若林孟茂・難波桂芳 35 1 7 1974
クロム酸鉛−アルミニウム−ジニトロトルエンの反応 永石俊幸・松本勝・吉永俊一 35 1 12 1974
2-ニトロプロパン-1,3-ジオール類のウレタン化反応における反応性 阿部さつき・難波桂芳 35 1 19 1974
ニトロ化合物の熱反応性(㈿)テトリトールの熱分解(2) 北島英二・早川経敏・橋詰隆亜・秋久晋吉・原泰毅・長田英世 35 1 22 1974
ニトロ化合物の熱反応性(㈸)2,4-ジニトロトルエンの熱分解 原泰毅・長田英世 35 1 27 1974
岩鼻火薬製造所のダイナマイト製造 間藤徹十郎 35 1 31 1974
超高速発射器について 伊東威 35 1 33 1974
種々のデトネーション形態とそのChapman-Jouguet条件について 柘植俊一・藤綱義行 35 2 37 1974
電気雷管の発火性と瞬断発破回路 田中一三 35 2 50 1974
二トロ基を含むボリエーテルに関する研究(㈽) 阿部さつき・難波佳芳 35 2 60 1974
Initiation of Explosives by Ultrasonics C.O.Leiber 35 2 63 1974
四塩化炭素中での二酸化窒素の平衡濃度 若林孟茂・吉田忠雄・難波桂芳 35 2 70 1974
含水トリシネートの摩擦感度 岡崎一正・古沢典彦 35 2 75 1974
野外爆発実験における相似則 水島容二郎 35 2 78 1974
爆発実験用多点タイムカウンター 田中一三 35 2 86 1974
日本の火薬の歴史 中 南坊平造 35 2 91 1974
明日の飛躍のために 木村靖 35 3 99 1974
津久見地区石灰石におけるアンホの使用について 松本英俊・公荘惟素・伊勢隆志 35 3 100 1974
八戸鉱山のスラリー爆薬について 松田正久 35 3 106 1974
液体爆薬(㈵)トリニトロエタノールのオルトエステルのニトロパラフィン溶液 椎野和夫・藤原修三・日下部正夫 35 3 113 1974
A New and Simple Method of Determination of the Parameters of Explosive Welding and Latest Results R.Prummer 35 3 121 1974
NC系液体爆薬について 三井志郎・綿部治貞・横川六雄・勝田武・重松健二・杉山昇 35 3 127 1974
発破振動とその苦情について 坂本?・河口元臣 35 3 133 1974
BAM摩擦感度試験機による煙火材料火薬の摩擦感度 石川昇・日下部正夫・須藤秀治・佐久間常昌 35 3 138 1974
日本の火薬の歴史 下 南坊平造 35 3 142 1974
スラリー雑感 疋田強 35 4 157 1974
火薬協会賞審査報告 昭和48年度   35 4 158 1974
自動秤量装置について 鈴木通弘 35 4 159 1974
レーザー巨大パルスによる爆薬発火 水島容二郎・西山巌 35 4 169 1974
二酸化窒素に対する置換エタン類の相対反応性 若林孟茂・吉田忠雄・難波桂芳 35 4 177 1974
爆薬の爆発による駆動された金属板の飛翔速度 滝沢雄・恩沢忠男 35 4 184 1974
静電気帯電による災害を防止するための指針 吉川英吉・桜井博 35 4 194 1974
遠隔制御発破装置について 植田武雄中野雅司 35 5 211 1974
Micro-Explosionに関する研究(㈼)アジ化鉛含有シート状起爆薬 生沼仙三 35 5 220 1974
アルミニウム中の衝撃波反射の二次元流体式による解析 田中克己・疋田強 35 5 227 1974
爆薬搬送用ロボットについて 渡部敏・山元力・中西康二・田中敦 35 5 233 1974
事故をなくすために 石本威 35 5 237 1975
ピクリン酸によるエピコート828の硬化反応の観察 川村和郎 35 5 238 1974
深水用導爆線(SDF-1号)について 福島正・松田幹雄・伊藤功一・筒井央・永井初己・前田裕 35 5 242 1974
雷について 三谷弘・岩武周佐 35 5 247 1974
公害と資源 赤羽周作 35 6 265 1974
スラリーのレオロジー 乙竹直 35 6 266 1974
水面変位の計測による水中衝撃圧の測定 花崎紘一・伊藤一郎 35 6 275 1974
プロック上の爆薬包の爆発について(瞬間X線写真観察) 松本栄・田中雅夫・吉田正 35 6 284 1974
コンボジット推進薬の燃焼放射測定 田中一三 35 6 291 1974
導爆線ディレイコネクターの水中実験報告 山崎隆重・吉永秋彦・秋本忠男 35 6 297 1974
ピクリン酸を硬化剤とする樹脂混合型爆薬 川村和郎 35 6 303 1974
トンネル掘進技術現地研究会報告 山口梅太郎 35 6 309 1974
雑談が生んだ巻頭言 神津幸直 36 1 1 1975
発泡剤 山下忠孝・脇国男 36 1 2 1975
水中爆発におけるガス球の挙動(㈵)電導度プロープによる測定 田中一三 36 1 11 1975
クロム酸塩−アルミニウム−ジニトロナフタリンの反応 永石俊幸・松本勝・吉永俊一 36 1 20 1975
過塩素酸カリウムの熱分解反応 中村英嗣・中村重雄・中森一誠 36 1 27 1975
産業爆薬のギャップテスト 橋爪清・佐々木信彦 36 1 34 1975
末端カルボキシル化ボリプタジエンのエボキシ硬化反応(㈼)最終カルボキシル反応率 松永勝治・山下忠孝 36 1 40 1975
英国留学記 吉田忠雄 36 1 47 1975
スラリー爆薬に思う 長田英世 36 2 53 1975
火薬類を用いる超高速発射器 伊東威 36 2 55 1975
HMXに関する研究 高以良和雄・岡崎一正 36 2 60 1975
ニトロ化合物の熱反応性(?)ピクリン酸の熱分解 原泰毅・江田博・長田英世 36 2 66 1975
Ballistic properties of propellant containg nitropoly urethane S.Abe・K.Namba・A.Iwama 36 2 72 1975
構造体試験用低速火薬 田中一三・清水武夫・田中克己・疋田強 36 2 76 1975
火薬工場における静電対策 鈴木輝彦・篠崎宏・金子順二 36 2 87 1975
火花放電による点火玉の発火性 坂本勝一 36 2 95 1975
発破エンヂニヤリングの発展をのぞむ 水谷寛 36 3 103 1975
火薬協会賞審査報告 昭和49年度   36 3 104 1975
火薬類と水中衝撃波 疋田強 36 3 105 1975
高性能爆薬の二次元爆轟波の数値解析(㈵) 田中克己・疋田強 36 3 116 1975
Explosion test of explosives by aluminium block J.Sato 36 3 125 1975
固体推進薬燃焼率の連続測定 山田恭介・後藤正和・林一己 36 3 130 1975
線爆発型安全電気雷管の試作と性能テスト 中川康昭・庄野安彦・後藤恒昭・中井淳・木村道夫・橋本淳一 36 3 136 1975
爆風圧による窓ガラス、石綿ストレートの破壊 福田広・水島容二郎 36 3 142 1975
最近雷管について感じたこと 木村真 36 3 148 1975
ニトロ化反応討論会に出席して 吉田忠雄 36 3 153 1975
瞬間X線写真観察法 吉田正 36 3 153 1975
これからの若者たち 大庭忠達 36 4 165 1975
スラリー爆薬発展の過程とその将来 吉川英吉 36 4 166 1975
スラリー爆薬の安全性について 浜野元継・水谷寛 36 4 170 1975
爆薬の爆発により駆動された金属板の飛翔状況 滝沢雄・藤田昌大 36 4 190 1975
爆薬の爆発による駆動された金属板の飛翔速度式と爆発圧接への応用 滝沢雄 36 4 199 1975
木原−疋田状態式による爆轟特性計算 田中克己・疋田強 36 4 210 1975
USA Utah州におけるスラリー爆薬の法的規制 木村真 36 4 218 1975
事故防止について 津曲直臣 36 4 221 1975
日鉄鉱業鳥形山鉱山における発破作業 山口梅太郎 36 4 223 1975
DSCと火薬類の熱分解 竹山象三・吉田忠雄 36 5 238 1975
ニトロ化合物の熱反応性(?)2,4,6-トリニトロアニソールの熱分解 原泰毅・江田博・長田英世 36 5 250 1975
ニトロ化合物の熱反応性(?)加圧下における芳香族トリニトロ化合物の示差熱分析熱量測定 原泰毅・江田博・長田英世 36 5 255 1975
摩砕による五酸化パナジウム粉末の物性変化と過安の熱分解におよぼす影響について 永石俊幸・松本勝・金田武臣・吉永俊一 36 5 260 1975
伝導性微粒子を含むプライマー発火 黒田英司 36 5 266 1975
高性能爆薬の二次元爆轟波の数値計算(㈵) 田中克己・疋田強 36 5 273 1975
スラリー爆薬のトンネル発破試験結果 佐藤孝幸 36 5 273 1975
銅柱圧とピエゾ圧 黒田英司 36 5 280 1975
研究管理者 渡辺定五 36 6 289 1975
高温におけるNOxの生成と反応 浅羽哲郎・安東弘光・越光男 36 6 290 1975
DSCの解析理論 竹山象三・吉田忠雄 36 6 306 1975
混合推進薬の常圧下の燃焼におよぽす過安粒子の効果 伊東威・萩原豊・新倉修 36 6 313 1975
ジニトロおよびトリニトロナフトールの鉛塩 蓮江和夫・岡崎一正 36 6 320 1975
ピクリン酸鉛複塩について 奥村快也・蓮江和夫・岡崎一正 36 6 326 1975
無水亜塩素酸ナトリウムの調整とその熱分解反応 中村英嗣・中森一誠 36 6 331 1975
キルナでの見聞記 伊藤功一 36 6 368 1977
火薬業界の70年代後半への課題 渡辺三男 37 1 1 1976
エボキシ化合物による硝化綿の精製 生沼仙三 37 1 2 1976
抵抗線法による産業爆薬の爆轟特性の測定(㈵)定電流電源の設計と応答性の比較 黒田英司・日下部正夫 37 1 8 1976
クロム酸鉛−アルミニウム−1,8-ジニトロナフタリンの反応 永石俊幸・松本勝・吉永俊一 37 1 16 1976
固体推進薬の爆発熱量測定における加圧ガス拡散の影響 木村潤一・久保田浪之介 37 1 22 1976
エアゾール製品の燃焼性 佐久間常昌須藤秀治 37 1 29 1976
密封セルを用いたDSC 竹山象三・吉田忠雄 37 1 37 1976
二トログリセリンに思う 横川六雄 37 1 41 1976
電子写真の話(静電荷も利用できる) 三井再男 37 1 43 1976
昭和50年度相馬ケ原野外実験 水島容二郎・岡崎一正 37 1 48 1976
ノーベルを憶う 福山郁生 37 2 53 1976
ロケットの分離に使用される火薬類 今福重高 37 2 54 1976
抵抗線法による産業爆薬の爆轟特性の測定(㈼)抵抗線プロープの検討 黒田英司・日下部正夫 37 2 60 1976
熊本大学爆発実験室の強度・騒音・振動に関する実験 清田堅吉・藤田昌大・河野通博・松尾日出男・黒羽啓明・奥田襄介・井上正康・大塚道男 37 2 69 1976
炭酸ナトリウム過酸化水素付加物の熱分解 永石俊幸・金田武臣・小坪章・松本勝・吉永俊一 37 2 84 1976
HMX系CMDB推進薬の圧力指数 角穆・久保田浪之介 37 2 91 1976
固体推進薬低周波不安定燃焼の実験的研究 辻角信男 37 2 98 1976
毒をもって毒を制する話 青山好秀 37 2 106 1976
実規模爆発実験場設置の提案 吉田正 37 3 109 1976
二段式軽ガス銃の設計と進歩 真下茂・澤岡昭・斎藤進六 37 3 110 1976
固体ロケット不安定燃焼の実験的研究 倉谷建治・城田賢正・是木武正・青木一郎 37 3 118 1976
真空爆発容器の耐爆性能 藤田昌大・河野通博・長野司郎・清田堅吉 37 3 128 1976
混合危険およびエネルギーの放出の一次予測 吉田忠雄・飯塚栄作・牧葉子・竹山象三・高野紘彰・植竹和也 37 3 135 1976
電磁誘導起法に関する理論的研究(㈵) 谷口敬一郎 37 3 144 1976
ムンロー効果による人工ダイヤの合成 清田堅吉・藤田昌大・河野通博・長野司郎・園田茂・徳下元之 37 3 152 1976
トンネル掘削に使用したスラリー爆薬について 鈴木功 37 3 159 1976
金属酸化物触媒下での過塩素酸アンモニウムの熱分解 永石俊幸・後藤次郎・松本勝・吉永俊一 37 4 163 1976
産業爆薬のカードギャップテスト 松本栄・田中雅夫・吉田正 37 4 173 1976
発散する球面衝撃波の伝播について 中村裕一・松尾日出男 37 4 180 1976
PETN/EP871/Pb(NO3)2系可塑性爆薬 佐藤純一 37 4 187 1976
プレ・スプリッティングの礫岩に対する応用例 赤塚鉄夫・児島安喜・佐藤薫 37 4 193 1976
スラリー爆薬の問題点 木村真 37 4 201 1976
火薬類の安定性討論会(第4回)に出席して 吉田忠雄 37 4 204 1976
衝撃波と爆轟波(㈵) 田中克己 37 5 222 1976
ニトロ化合物の熱反応性(?)芳香族ニトロ化合物の沸点および蒸発熱の測定 原泰毅・長田英世 37 5 223 1976
Micro-Explosionに関する研究(㈽)微小アザイド成形薬 生沼仙三・藤原修三 37 5 237 1976
雷管の爆発温度に関する研究 村門律・木内文一・横山勝太郎 37 5 243 1976
爆薬の摩擦感度試験について 吉田正・田中雅夫・松本栄 37 5 250 1976
コンクリート破砕器(CCR)の一施工例 木村道夫・井沢信之・嶋田靖之・吉田純一 37 5 257 1976
アメリカにおける火薬類需要状況について 木村真 37 5 262 1976
化学工場の事故と景気の変動 秋田一雄 37 5 268 1976
火薬協会賞審査報告 昭和50年度   37 6 275 1976
衝撃波と爆轟波(㈼) 田中克己 37 6 277 1976
水中衝撃波による魚類の被害について(㈵) 小川輝繁・福山郁生・伊藤一郎 37 6 291 1976
飛石について 山口梅太郎 37 6 300 1976
煙火原料火薬の研究(㈵)雷薬・割薬の燃焼 石川昇・日下部正夫 37 6 310 1976
硝酸ヒドラジン−ヒドラジン−水系の爆速 村田重夫・藤原修三・日下部正夫・椎野和夫 37 6 316 1976
演算増幅器の爆発現象測定への応用(㈵) 黒田英司 37 6 319 1976
アメリカにおける火薬の定義 木村真 37 6 325 1976
通産省爆発実験 吉田忠雄 37 6 327 1976
本誌の発展策 水島容二郎 38 1 2 1977
電磁誘導起法に関する理論的研究(㈼) 谷口敬一郎 38 1 3 1977
瞬間X線による爆轟生成物の研究(㈵) 吉田正典・田中克己・米田圀昭・疋田強 38 1 10 1977
密封DSCを用いた火薬類の分解熱 伊藤葵・吉田忠雄・中村正隆・植竹和也 38 1 17 1977
コンクリート破砕器によるダム堤体コンクリート掘削例 西川佑・配川敬典 38 1 24 1977
ピクリン酸を含む硬化樹脂の燃焼炭化 川村和郎 38 1 30 1977
演算増幅器の爆発現象測定への応用(㈼) 黒田英司 38 1 36 1977
第3回爆発加工の国際会議 福山郁生・亀石正之 38 1 43 1977
欧州の工場安全の問題 福山郁生 38 1 47 1977
米国航空宇宙学会第12回推進機関会議および第16回国際燃焼シンボジウムに出席して 久保田浪之介 38 1 50 1977
海底穿孔発破に起因する水中圧力波の予測とその実験結果について 佐々宏一・伊藤一郎・奈良平俊彦 38 2 9 1977
最近の超高速飛翔の研究 澤岡昭 38 2 59 1977
赤外線照射によるW-KC1O4-BaCrO4の発火反応 永石俊幸・岡本優・金田武臣・松本勝・吉永俊一 38 2 65 1977
無煙性CMDB推進薬の性能計算 辻角信男・深沢信男 38 2 77 1977
火薬類の爆発熱計算 長井和俊・吉田忠雄 38 2 85 1977
導爆線ディレイコネクター使用による発破例報告 西田佑・配川敬典・西川充・武村守義 38 2 100 1977
トランシーバー電波と電気雷管保安 水島容二郎 38 2 104 1977
工火誌経営改善法(論文の書き方) 水島容二郎 38 2 106 1977
電波による電気雷管の暴発を防止するための安全指針について 岩武周佐 38 2 156 1977
衝撃波と爆轟波(㈽) 田中克己 38 3 107 1977
栃洞鉱におけるスラリー爆薬の導入について 南光宣和 38 3 121 1977
含水爆薬の性能について 松隈喜総・青柳博・国谷巌・古閑豊・手島利之・田中誠 38 3 132 1977
海底オーバーバーデン発破に起因する振動の予測とその実験について 佐々宏一・伊藤一郎・長坂進 38 3 137 1977
水中せん孔爆破に伴なう水中圧力波(㈵) 小川輝繁・福山郁生・伊藤一郎 38 3 144 1977
含水爆薬によるプレスプリッティング発破 藤田耕一・富山紀光・月俣昇 38 3 151 1977
硝安の感度試験について 木村真 38 3 159 1977
神岡鉱山現地調査報告 山口梅太郎 38 3 164 1977
末端カルボキシル化ボリプタジエンの硬化 松永勝治 38 4 171 1977
含水爆薬の爆轟特性 田中克己・米田圀昭 38 4 185 1977
マッチの燃焼に関する研究 吉永俊一・小坪彰・吉村淳一・松本勝・永石俊幸 38 4 192 1977
水中せん孔爆破に伴なう水中圧力波(㈼) 小川輝繁・福山郁生・伊藤一郎 38 4 203 1977
転像管カメラによるLinear-Sharped Charge 現象の観察 大場芳信・岡崎一正 38 4 211 1977
電気雷管の衝撃感度 木村道夫・井沢信之・後藤宗男 38 4 216 1977
明治維新の銃砲戦力(㈵) 南坊平造 38 4 223 1977
過安混合系推進薬関係文献(1969〜1976) 伊東威 38 4 228 1977
火薬協会賞審査報告 昭和51年度   38 5 243 1977
水中せん孔爆破に伴なう水中圧力波(㈽) 小川輝繁・福山郁生・伊藤一郎・奈良平俊彦・長坂進 38 5 256 1977
ニトロ化合物の熱反応性(?)塩化ピクリルおよびピクラミドの熱分解 原泰毅・河野房夫・長田英世 38 5 266 1977
赤外線照射によるTi-KC1O4-BaCrO4系の発火反応 永石俊幸・岡本優・松本勝・吉永俊一 38 5 271 1977
爆発圧接法を応用したステンレス鋼線による金属の強化について 井上卓・沢田継男・森本修司 38 5 277 1977
溶填工室爆発事故とその対策 青山好秀・秋久晋吉・吉武慎二・早川経敏・北島英二 38 5 282 1977
耐熱含水爆薬について 佐藤俊一・椿五男・末永忠雄 38 5 286 1977
明治維新の銃砲戦力(㈼) 南坊平造 38 5 289 1977
52年度相馬ケ原爆発実験 吉田忠雄 38 5 312 1977
スェーデン爆発研究所の近況 福山郁生 38 5 313 1977
弾性波動の基礎 小林直太 38 6 321 1977
ニトロ化合物の熱反応性(X㈵)モノニトロトルエンおよびジニトロトルエン異性体の熱反応性の比較 原泰毅・松原宏之・長田英世 38 6 338 1977
煙火材料の燃焼炎ふく射 中野義信・水島容二郎 38 6 345 1977
水中衝撃波による魚類の被害について(㈼)内部器官の損傷 小川輝繁・福山郁生・阪口清次 38 6 349 1977
ニッケルを添加したダプルベース推進薬の燃焼 久保田浪之介・狭間明三 38 6 357 1977
豊羽鉱山における高温岩盤中での坑道掘進 臼井理 38 6 363 1977
火薬界に望む 下村弥太郎 39 1 1 1978
土木の海洋開発 本間仁 39 1 3 1978
基礎火薬学セミナーについて 山口梅太郎 39 1 9 1978
発電所工事におけるトンネル掘削 篠原朗致 39 1 10 1978
中部電力(株)奥矢作水力発電所計画の概要と地下発電所掘削工事について 野々山明 39 1 20 1978
中部電力(株)奥矢作水力発電所建設現場見学記 神村昌宏・池田真人 39 1 28 1978
電気的ノイズを利用する水中爆発の探知について 清水武夫 39 1 30 1978
P.S.発破による鉄筋コンクリート仮支柱の解体記録 田村肇 39 1 37 1978
爆破地震動の観測による地殻・上部マントル構造の研究 浅野周三 39 2 1 1978
ペンチカット発破に起因する発破音の軽減方法について 佐々宏一・菊岡栄次・李義雄・伊藤一郎 39 2 10 1978
港湾しゅんせつ工事に於ける発破振動の軽減 赤塚鉄夫・児島安喜・永井初己・前田裕 39 2 15 1978
PETNの爆速に対するエポキシ樹脂の希釈効果 佐藤純一 39 2 24 1978
極性溶液中での亜硝酸イオンの双極陰イオン的挙動に対する錯形成剤の影響 松永勝治・山下忠孝 39 2 27 1978
産業火薬欧州調査報告(㈵) 疋田強・吉田正・鈴木輝彦 39 2 34 1978
昭和52年度通産省爆発実験 斎藤照光・日下部正夫・吉田忠雄 39 2 41 1978
保安と安全 赤木隆資 39 2 43 1978
火工技術に関する一私見 田中周司 39 2 99 1975
摩擦感度試験法JIS化の経緯 岡崎一正 39 3 99 1978
元差熱分析と火薬類の熱反応性 原泰毅・長田英世 39 3 100 1978
熱感度試験 吉田忠雄・田村昌三・伊藤葵 39 3 106 1978
打撃感度試験 吉田忠雄・田村昌三・吉田正典 39 3 115 1978
火薬類の電気火花感度 水島容二郎 39 3 124 1978
固体推進薬の着火感度 城田賢正・青木一郎 39 3 130 1978
圧力容器試験の火薬類への適用 伊藤葵・鈴木靖人・田村昌三・吉田忠雄 39 3 136 1978
産業火薬欧州調査報告(㈼) 疋田強・吉田正・鈴木輝彦 39 3 139 1978
火工品組成物の危険性に関する単一値による評価 H.Treumann(訳:田村昌三・吉田忠雄) 39 3 149 1978
含エネルギー物質の安全および性能の標準化会議 吉田忠雄 39 3 151 1978
ペルー生活記 岡本利男 39 3 153 1978
侵食燃焼 山田恭介 39 3 165 1978
火薬協会賞審査報告 昭和52年度   39 4 161 1978
名誉会員・永年会員推薦 昭和52年度   39 4 163 1978
固形伝爆薬について 坪田優一・重松博道・早川経敏 39 4 176 1978
瞬間X線写真法によるスラリー爆薬包の爆轟観察 田中雅夫・松本栄・吉田正 39 4 183 1978
CTPB推進薬の老化特性(1)老化と橋かけ特性 横山章・角穆・木滑清一 39 4 189 1978
水中衝撃波による魚類の被害について(㈽)魚種による損傷の差異 小川輝繁・福山郁生・坂口清次・奈良平俊彦 39 4 196 1978
スラリー爆薬によるSB発破例 中野雅司・南光宣和 39 4 205 1978
国際火薬産業事故情報交換会会議報告 田中俊二 39 4 212 1978
消滅型ロケット生誕と生立ち 武藤洋次郎 39 4 215 1978
事典編集のむづかしさ 木村真 39 4 220 1978
西部支部創設30周年に際して 神津幸直 39 5 237 1978
HTPB推進薬 横山章・木滑清一 39 5 238 1978
ラム・ロケット用低酸化剤推進薬の燃焼 有井一弘・久保田浪之介・山田恭介・後藤正和 39 5 248 1978
ニトロ化合物の熱反応性(X㈼)1,3,5-トリニトロペンゼンの熱分解および誘導体の熱反応性の比較 原泰毅・鳥飼隆顕・長田英世 39 5 256 1978
電磁誘導起法に関する理論的研究(㈽) 谷口敬一郎・井上啓司・山川英二・酒井秀喜 39 5 261 1978
光電管による爆焔測定 福井久明・佐藤俊一・松田賢二 39 5 266 1978
微小爆発による尿路結石の破砕(㈵)湿状態および乾燥状態における尿路結石の強度 生沼仙三・金子宏・古江治美・渡辺泱 39 5 270 1978
低温における電気雷管の性能 村田重夫 39 5 276 1978
火薬類の熱伝導度測定(㈼) 村田重夫・水島容二郎 39 5 280 1978
発破体験記 西田佑 39 5 283 1978
通産省主催の爆発実験について 伊藤清蔵 39 6 289 1978
フイルムデトネーション 中野康英 39 6 290 1978
爆発実験や発破にともなう爆発音(㈵) 黒田英司 39 6 297 1978
発破音の感覚的大きさについて 佐々宏一・岡本昌直・伊藤一郎 39 6 307 1978
ピクリン酸の熱分解時に生成するラジカルのESR 川村和郎 39 6 313 1978
ゲル込物を使った発破方法の研究 野間博・町田和美・本間昭字 39 6 319 1978
硝酸によるプロパンの気相ニトロ化反応 中原正二・山本顕一郎・武田光旦 39 6 325 1978
第8回EXTESTに出席して 福山郁生 39 6 331 1978
OECD-IGUS分科会に出席して 吉田忠雄 39 6 334 1978
中国の工業火薬 木村真 39 6 337 1978
火工品の将来について 又木武一 40 1 1 1979
静電気に対する安全対策について 大滝善太郎 40 1 2 1979
非電気的点火起爆法について 黒田英司 40 1 10 1979
ピクリン酸鉛複塩について 第2報:起爆薬としての実用性 仲山隆明・岸慶久・岡崎一正 40 1 16 1979
コンボジット・ダプルベース(CDB)推進薬の物性に関する研究 大弓義夫・久保田浪之介・荒木郁夫・福田孝明 40 1 18 1980
アジ化鉛の爆風圧 生沼仙三・椎野和夫・田中一三 40 1 23 1979
タングステン−過塩素酸カリウム−クロム酸バリウム系延時薬の熱反応性 中村英嗣・大和武彦・原泰嗣・長田英世 40 1 31 1979
パラジウムおよびウランのピクラミン酸の合成特性および爆発性 R.S.Srivastava・S.P.Agrawaletal 40 1 38 1979
耐静電気電気雷管の機構 第1報 木村道夫・井沢信夫・佐久間信彰 40 1 43 1979
プルトーザー排気煤煙による電気雷管の発火 高山英利・石山舎人・早川哲夫 40 1 51 1979
内外の雷管の規格 水島容二郎 40 1 55 1979
ANFO爆薬装填時静電気と耐静電気雷管 吉田正 40 1 56 1979
ガス発生剤の応用について 藤山煕 40 1 62 1979
本州四国連絡橋建設工事に思う 山口梅太郎 40 2 73 1979
硝酸ヒドラジンを加えた含水爆薬 第1報:物性及び爆性に及ぼす硝酸ヒドラジンの効果 椎野和夫・藤原修三・日下部正夫・奥野晴正 40 2 74 1979
カードギャップテストによる含水爆薬の衝撃圧起爆感度 松平重勝・伊藤功一 40 2 81 1970
水中衝撃波による魚類の被害について(㈿)内部器官の力学的応答 小川輝繁・福山郁生・伊藤一郎 40 2 86 1979
水槽中の爆発による地震動 田中一三 40 2 95 1979
臭素酸カリウム−アルミニウム−ジニトロトルエンの反応 吉永俊一・松本勝・永石俊幸 40 2 101 1979
液体爆薬の爆轟に関する研究 第1報:ニトロメタン中の爆轟伝播に及ぼす不活性液体混合の影響 日下部正夫・藤原修三 40 2 109 1979
液体爆薬の爆轟に関する研究 第2報:過塩素酸尿素を含む均質液体爆薬 日下部正夫・藤原修三・椎野和夫 40 2 117 1979
建設業におけるスラリー爆薬 横田高良 40 2 122 1979
産業用発破薬および関連火工品に関するインド標準試験法と規格 田村昌三・吉田忠雄 40 2 127 1979
本四・児島坂出ルート着工 大規模水中発破いよいよ始まる 水谷寛 40 2 132 1979
昭和53年度通産省爆発実験 斎藤照光・日下部正夫・田村昌三 40 2 138 1979
創立40年を迎えて 疋田強 40 3 145 1979
火薬協会40周年に想う 村田勉 40 3 146 1979
40周年記念行事表彰工業火薬協会功労者   40 3 147 1979
40周年記念行事表彰工業火薬協会事務功労者   40 3 153 1979
名誉会員・永年会員推薦 昭和53年度   40 3 156 1979
メッセージ   40 3 157 1979
煙火原料火薬の研究(㈼)火の粉剤、星剤、色火剤の大量燃焼 石川昇・日下部正夫 40 4 277 1979
鉛丹・珪素・三硫化アンチモンの反応 松本勝・吉村淳一・永石俊幸・吉永俊一 40 4 283 1979
爆薬の爆轟伝播性に関する研究 中野雅司・森伸生 40 4 291 1979
菅に充填した爆薬の爆発現象 永山邦仁・藤田昌大・清田堅吉 40 4 300 1979
(㈼)水槽壁の効果とガス球の沈下 田中一三 40 4 306 1979
高金属性燃料含有固体推進薬 第1報:アルミニウムによる場合の燃焼特性 辻角信男 40 4 313 1979
爆薬の評価 木村真 40 4 319 1979
第5回火薬類の安定性討論会に出席して 吉田忠雄 40 4 328 1979
日本道路公団関越トンネルおよび東京電力玉原発電所 山口梅太郎 40 4 330 1979
亜硝酸イオンの塩素酸イオンによる酸化反応の研究 永石俊幸・野崎静代・松本勝・吉永俊一 40 5 345 1979
クロム酸鉛−工業用ジニトロナフタリン−アルミニウムの反応 松本勝・永石俊幸・吉永俊一 40 5 350 1979
耐静電気電気雷管の機構 第2報 木村道夫・井沢信夫・佐久間信彰 40 5 356 1979
アジ化鉛の水中衝撃圧 生沼仙三・田中一三・椎野和夫 40 5 363 1979
水中徴小爆発測定用ピエゾホルダー 生沼仙三・田中一三・椎野和夫 40 5 370 1979
過塩素酸グアニジンの爆性 藤原修三・椎野和夫・日下部正夫 40 5 376 1979
高性能爆薬の平面爆轟速度の測定 藤原修三・日下部正夫 40 5 379 1979
鉄筋コンクリート造の橋台の転倒解体法 赤塚鉄夫・児島安喜・荒井一光 40 5 382 1979
中国の工業火薬(その2) 木村真 40 5 390 1979
本州四国連絡橋における水中発破工法 奈良平俊彦 40 6 400 1979
電磁誘導起爆法に用いた水中発破について 谷口敬一郎・井上啓司・酒井秀喜・田中幹雄 40 6 408 1979
超音波無線起爆によるオーバーバーデン発破の実際 別祖健・木村俊之 40 6 417 1979
水中発破と潜水作業 長坂進 40 6 422 1979
本州四国連絡橋児島・坂出ルート南北備讃瀬戸大橋下部工事概要 山下理雄・片山英二 40 6 426 1979
水中発破の保安管理 水谷寛 40 6 431 1979
1975年と1978年におけるアメリカ火薬類需要状況の比較 木村真 40 6 435 1979
火薬技術者への要望 刈谷亨 41 1 1 1980
非環状ボリエーテルを触媒とする亜硝酸イオンの相間移動反応 松永勝治・山下忠孝 41 1 3 1980
分子軌道法の火薬化学への応用 第1報:火薬類の生成熱計算 新井充・安藤隆之・田村昌三・吉田忠雄 41 1 8 1980
分子軌道法の火薬化学への応用 第2報:ニトロ化速度の予測(その1)CNDO/2法およびMINDO/3法のHammett則への適用性 安藤隆之・新井充・藤原謙二・田村昌三・吉田忠雄 41 1 13 1980
液体爆薬の爆轟に関する研究 第3報:硝酸ヒドラジン−飽水ヒドラジン系均質液体爆薬の爆性 日下部正夫・藤原修三・椎野和夫・田中克己 41 1 23 1980
耐静電気電気雷管の機構 第3報 木村道夫・井沢信夫・佐久間信彰 41 1 30 1980
発破現場における静電気の測定 中原正二・高山英利・石山舎人・早川哲夫 41 1 35 1980
シェープド・チャージを用いたBaによる宇宙観測 中村純二 41 1 42 1980
野外爆発実験で生じた爆発音について 黒田英司・日下部正夫 41 1 51 1980
昭和54年度通産省爆発実験 斎藤照光・日下部正夫・吉田忠雄・田村昌三 41 1 59 1980
講座:固体推進薬の燃焼現象(㈵) 久保田浪之介 41 2 63 1980
分子軌道法の火薬化学への応用 第3報:ニトロ化速度の予測(その2)CNDO/2電子密度による溶媒和ニトロペンゼンの反応性の推定 新井充・安藤隆之・藤原謙二・田村昌三・吉田忠雄 41 2 71 1980
分子軌道法の火薬化学への応用 第4報:ペンゼン及びトルエンのエトロ誘導体の電子スペクトルのCNDO/S計算 安藤隆之・堤敦司・田村昌三・吉田忠雄 41 2 78 1980
炭鉱用含水爆薬に関する研究(㈵)臼砲試験(正起爆)のメタン着火要因と爆薬の設計 鈴木輝彦・植村敬一・盛満行夫・佐藤俊一 41 2 84 1980
爆薬駆動による金属管の縮管衝突により装填材料に誘起される衝撃波履歴の計算 福田泉・永山邦仁・藤田昌大・清田堅吉 41 2 90 1980
微小爆発による尿路結石の破砕(㈼)試作破砕器とその衝撃波特性 生沼仙三・椎野和夫・田中一三・大森正義 41 2 98 1980
レーザーシャドウグラフ法による雷管の爆発現象の観察 中村裕一・松尾日出男 41 2 106 1980
パルス大電流起爆による電気雷管の斉発特性試験 青木勝敏・角館洋三・藤原修三・日下部正夫 41 2 112 1980
失敗を恐れず挑戦しよう 村田勉 41 3 121 1980
火薬協会賞審査報告 昭和54年度   41 3 123 1980
講座:固体推進薬の燃焼現象(㈼) 久保田浪之介 41 3 125 1980
ボリプタジエン/過塩素酸アンモニウム推進薬の炭酸ガスレーザーによる低圧着火 第1報:支燃性、非支燃性および不活性雰囲気における低放射熱流束条件のもとでの着火挙動 斉藤猛男・原山美知子・岩間彬 41 3 131 1980
銀線入り固体推進薬の燃焼速度 市田正人・久保田浪之介 41 3 141 1980
推力大きさ制御可能な固体推進剤の燃焼特性 五代富文・清水盛生・伊藤克弥・種村利春・藤原勉 41 3 148 1980
HTPB推進薬の研究 福間大蔵・鈴木茂・城田賢正・原田都弘・清水治昭 41 3 156 1980
複合固体推進薬の破壊過程 清水盛生・種村利春・伊藤克弥・藤原勉 41 3 166 1980
無煙性点火装置についての研究 高野久仁彌・藤沢俊彦・木村績・久保田浪之介・深沢信男 41 3 172 1980
研究室だより:日産自動車宇宙航空事業部川越事業所 城田賢正 41 3 177 1980
スラリー爆薬試論 日野熊雄 41 4 193 1980
講座:固体推進薬の燃焼現象(㈽) 久保田浪之介 41 4 194 1980
帯電防止法−除電装置と帯電防止材料について 中原正二 41 4 200 1980
分子軌道法の火薬化学への応用 第5報:硫酸水溶液中でのベンゼン及びトルエンの二トロ誘導体の電子スペクトル 堤敦司・安藤隆之・田村昌三・吉田忠雄 41 4 209 1980
水中発破の衝撃圧を受ける海底鋼管の挙動に関する研究 第1報:発破設計 和田満穂 41 4 215 1980
水中発破の衝撃圧を受ける海底鋼管の挙動に関する研究 第2報:模型による実験 和田満穂 41 4 223 1980
炭鉱用含水爆薬の諸性質 町田和美・岡本利明 41 4 232 1980
固体壁による空気中衝撃波の反射 田中一三・遠藤治行 41 4 239 1980
空気と混合して生成される爆発性混合物の危険防止 山末健 41 4 242 1980
研究室だより:化学技術研究所 日下部正夫 41 4 246 1980
感度専門部会の近況 福山郁生 41 4 249 1980
1979年国際発破技術情報会議の題目 木村真 41 4 251 1980
講座:固体推進薬の燃焼現象(㈿) 久保田浪之介 41 5 255 1980
第1報:二トラミン/HTPBコンボジット推進薬の硬化機構の研究 長谷川邦夫・滝塚道則・福田孝明・久保田浪之介 41 5 262 1980
セルローズ誘導体に対する鉛化合物の触媒効果 大弓義夫・久保田浪之介 41 5 269 1980
水中発破の衝撃圧を受ける海底鋼管の挙動に関する研究 第3報:実験結果の解析と結果 和田満穂 41 5 277 1980
HTPB推進薬の燃焼速度制御 辻角信男・大弓義夫・大村績・原田忠昌・安星道宏 41 5 287 1980
含水爆薬によるスムース・プラスチング発破 池田義之・田辺芳雄・有木俊典・山本顕一郎 41 5 300 1980
スラリー爆薬によるプレスプリテング施工例 山内裕正・松元利行・亀ケ谷重夫 41 5 306 1980
AP-CTPBコンポジット推進薬の爆速におよぼすRDXの効果 伊東威・関塚照雄 41 5 311 1980
OECD-IGUSについて 福山郁生 41 5 316 1980
研究室だより:公害資源研究所九州石炭鉱山技術研究センター 古閑豊 41 5 317 1980
感度の研究 福山郁生 41 6 325 1980
国連爆発物分科会(輸送関連)の活動について 熊谷和男 41 6 326 1980
断熱条件下における自然発火反応性の研究 第1報 沢田継男 41 6 335 1980
鈍感な爆発性物質の感度の総合評価 小川輝繁・福山郁生・大谷次郎・八木昇・清水茂雄 41 6 345 1980
鈍性爆薬の落槌感度試験 松本栄・田中雅夫 41 6 354 1980
過酸化ペンゾイルの爆速測定 田中一三・松山一夫 41 6 360 1980
光ファイバーを使用した爆速測定法 鈴木輝彦・富山紀光 41 6 367 1980
第6回熱分析国際会議 保坂義信 41 6 371 1980
研究室だより:防衛庁技術研究本部第3研究所ロケット研究室 久保田浪之介 41 6 374 1980
ERC(Explosion Research Committee) 木村清茂 42 1 1 1981
講座:固体推進薬の燃焼現象(㈸) 久保田浪之介 42 1 2 1981
低温での二酸化窒素によるエタンおよびプロパンの気相ニトロ化反応のモデル化 田村昌三・甲斐康朗・秋田雅夫・吉田忠雄・中原正二 42 1 9 1981
ボリプタジエン/過塩素酸アンモニウム推進薬の炭酸ガスレーザーによる低圧着火 第2報:ヘリウム・アルゴンおよび酸素雰囲気における着火特性地図の作成と振動着火現象について 斉藤猛男・青柳鐘一郎・岩間彬 42 1 17 1981
鉄管起爆試験の定量化 古川浩・笠間勇・福山郁生・小川輝繁 42 1 24 1981
銃撃感度試験に関する研究 中野雅司・前田尚哉・酒井洋 42 1 32 1981
鈍性爆薬・危険物質の爆燃に対する耐火感度試験法 青木章哲・中村重幸・伊藤功一・福山郁生 42 1 40 1981
関東大震災と東京帝国大学火薬学教室 吉本誠一 42 1 45 1981
第14回国際高速度写真会議 水島容二郎 42 1 47 1981
研究室だより:科学警察研究所 中村順 42 1 48 1981
BAM式摩擦感度試験機の摩擦板と摩擦棒の製造 小川輝繁 42 1 50 1981
保安技術の質を高めよう 斎藤照光 42 2 55 1981
発破振動の計測とその実施例 雑喉謙 42 2 64 1981
超低周波音と爆発現象(㈵) 黒田英司 42 2 65 1981
トリニトロエチルオルトカーボネートを添加した無煙推進薬について 森本国雄・岩間彬 42 2 66 1986
異質層をはさむ地盤を通過する爆破振動 川上純・田中一三 42 2 70 1981
空中衝撃波を受けた壁面の動き 田中一三 42 2 77 1981
爆発音の測定(㈵) 沢田継男 42 2 86 1981
多量実包の燃焼実験 黒田英司・中村順・吉田忠雄 42 2 96 1981
実包貯蔵に関する実験およびスラリー爆薬の燃焼実験における温度測定 中村順・新井充・大内博史・高橋成典・吉田正典・伊藤葵・吉田忠雄 42 2 105 1981
爆風圧のノモグラム 田中一三 42 2 111 1981
火薬類およびその他の危険物の燃焼実験 中村順・新井充・伊藤葵・吉田忠雄 42 2 113 1981
昭和55年度通産省爆発実験 斎藤照光・日下部正夫・吉田忠雄 42 2 117 1981
爆発衝撃専門部会の近況 伊藤清蔵 42 2 119 1981
技術革新へ研究体制の強化を 渡辺三男 42 3 129 1981
火薬協会賞審査報告 昭和55年度   42 3 131 1981
宇宙開発用ロケットの火工品について 山本郁夫 42 3 133 1981
モリプデン−過塩素酸カリウム−クロム酸バリウムの固相反応 永石俊幸・吉村淳一・新地文彦・松本勝・吉永俊一 42 3 137 1981
AP-HTPB固体推進薬の熱分解特性に対する鉄化合物の効果 大弓義夫・辻角信男・大村績・原田忠昌・安星道宏 42 3 144 1981
微小爆発による尿路結石の破砕(㈽)ガス球の挙動 生沼仙三・椎野和夫・田中一三・飯田光明 42 3 151 1981
スラリー爆薬に関する研究 第1報:急激な圧縮膨張をくりかえす気泡背後の熱伝導による温度変化 花崎紘一・寺田孚 42 3 161 1981
マイコンを利用した電気火花発火エネルギー測定剤置 小川輝繁・福山郁生・富田浩一・開豊・清水民生 42 3 170 1981
浮世絵花火曼陀羅より 南坊平造 42 3 177 1981
発破をSEEする 沼倉隆治 42 4 191 1981
超低周波音と爆発現象(㈼) 黒田英司 42 4 192 1981
ニトロメタンを鋭感剤とした炭鉱用エマルション爆薬の研究開発 服部勝英・深津嘉章・高橋正雄・酒井洋 42 4 200 1981
スラリー爆薬に関する研究 第2報:爆速および衝撃波速度の連続測定について 花崎紘一・酒井洋 42 4 208 1981
爆発衝撃によるFRPの損傷について 井上卓・沢田継男・森本修司 42 4 215 1981
電磁誘導起爆法による時間差発破について 谷口敬一郎・井上啓司・田中幹雄 42 4 221 1981
段発発破による発破振動の軽減 第1報:小型モデル実験 田中一三 42 4 227 1981
段発発破による発破振動の軽減 第2報:多重層の振動シミュレーション 田中一三 42 4 233 1981
水中爆発による爆薬エネルギーの精密測定 田中克己・吉田正典・米田圀昭・水島容二郎 42 4 239 1981
1980年国際爆破技術講演会内容抜卒 木村真 42 4 248 1981
鎖国時代の硝石考 その結晶率について 川越重昌 42 4 250 1981
発破専門部会とその活動 和田満穂 42 4 254 1981
工業火薬協会誌200号に寄せて 疋田強 42 5 263 1981
火薬協会創立の歴史的背景と経緯 村田勉 42 5 264 1981
火薬協会創立の前後の事情 南坊平造 42 5 267 1981
(社)工業火薬協会昔と今 平田理久三 42 5 271 1981
西部支部の今昔 長田英世 42 5 275 1981
(社)工業火薬協会歴代役員   42 5 278 1981
人工発光雲のロケット観測 中村純二 42 5 281 1981
鉛酸化物と各種金属との反応 松本勝・吉村淳一・永石俊幸・吉永俊一 42 5 292 1981
ニトロ化合物の熱反応性(X㈽)テトリルの加熱による2,4,6-トリニトロアニソール及びピクリン酸の生成 原泰毅・長田英世 42 5 298 1981
過ホウサンナトリウムの熱分解 永石俊幸・当房正人・吉村淳一・松本勝・吉永俊一 42 5 304 1981
過塩素酸アンモニウムの熱分解に及ぼすn−プチルフェロセン及びフェロセンの影響 中村英嗣・畑中修二・原泰毅・長田英世 42 5 309 1981
エチレンの管内爆発における火炎伝播状況と火炎温度 勝山邦久・大森阿津美・加藤真蔵 42 5 316 1981
私の経験した火薬事故 中原正二 42 5 323 1981
安全管理にバイオリズム(Biorhythm)を導入する話 山中喩充 42 5 326 1981
推進薬のひ弱さ 岩間彬 42 6 333 1981
負燃焼触媒LiFを含む固体推進薬の燃焼中断機構 桑原卓雄・久保田浪之介 42 6 334 1981
プラトーダプルペース推進薬の燃焼中での鉛化合物の役割 李順生・董存勝・列順有 42 6 340 1981
過塩素酸アンモニウム−ボリプタジエン系固体推進薬の熟分解に及ぼすニッケロセンの影響 中村英嗣・郷司春憲・原泰毅・長田英世 42 6 345 1981
第2報:ニトラミン/HTPBコンボジット推進薬の硬化機構の研究 長谷川邦夫・滝塚道則・福田孝明・久保田浪之介 42 6 352 1981
レーザ着火する推進薬の表面温度の非接触測定法 斉藤猛男・青柳鐘一郎・岩間彬 42 6 360 1981
固体ロケット2次火炎の抑制 岩尾幸博・久保田浪之介・青木一郎・古谷隆志・村松稚幸 42 6 366 1981
高圧力指数ダプルペース推進薬の低周波振動燃焼 久保田浪之介・木村潤一 42 6 373 1981
銀線入りダプルペース推進薬の燃焼挙動 町田秀樹・荒木郁夫・福田孝明 42 6 378 1981
ニトラミン系発射薬の高圧下における燃速測定法 柏木重道・伊東威 42 6 384 1981
米国航空宇宙学会第17回推進機関会議に出席して 久保田浪之介 42 6 388 1981
基礎研究の充実を 鈴木輝彦 43 1 1 1982
N-(2,2-ジニトロエチル)ニトログアニジンの合成及び反応 姚国偉、除誤呉・万道正・干永忠 43 1 2 1982
モノメチルアミン硝酸塩と酸化剤との熱反応性 原泰毅・中村英嗣・鳥飼隆顕・長田英世 43 1 9 1982
長い金属線を挿入したダプルペース推進薬の螺旋圧伸による製造工程 謝玉立・玉晰猷 43 1 15 1982
高性能爆薬の二次元爆轟波の数値計算(㈼)円筒収束爆轟波による金属ライナーの収縮について 田中克己・角館洋三・青木勝敏・藤原修三・日下部正夫 43 1 22 1982
表面爆破によるコンクリート版の破壊 岡崎一正・竹田仁一・藤本一男・山下明・竹下賢 43 1 29 1982
雷管の底型とその威力に及ぼす影響 葵瑞妖・陳福梅 43 1 41 1982
鉄筋コンクリート造隔壁の爆風に対する耐力(㈵)連接2工室の中間隔壁 松田幹雄 43 1 47 1982
安全雷管の研究開発を提案する 中原正二 43 1 52 1982
中国の工業火薬(その3) 木村真 43 1 54 1982
研究室だより:東京大学工学部反応化学科第2講座 吉田研究室安全グループ 新井充 43 1 57 1982
硝酸塩の溶解度 第1報 中村英嗣・原泰毅・長田英世 43 2 63 1982
振動ミルによる過塩素アンモニウムの粉砕 萩原豊 43 2 70 1982
振子摩擦試験機による火薬類の摩擦感度の測定 第1報:振子摩擦試験機の特性 蓮江和夫・菊川俊広・平野誠司・小川優一・森田寧・門馬達也・中原正二・故岡崎一正 43 2 83 1982
クレーターカット発破によるグロリーホール切上り工法について 北村美也彦・沢田斉・西田佑・橋爪清 43 2 90 1982
鉄筋コンクリート造隔壁の爆風に対する耐力(㈼)火薬庫の連接を目的とする3層隔壁 松田幹雄 43 2 97 1982
爆発性物質の自己加速分解温度(SADT) 新井充・望月信幸・伊藤葵・原泰毅・吉田忠雄 43 2 101 1982
英国HSEのバックストン研究所を見学して 吉田忠雄 43 2 105 1982
研究室だより:日本油脂(株)化薬事業部武豊工場化薬研究所 山本隆・福田孝明 43 2 108 1982
爆薬の開発とせん孔技術の進歩 山口梅太郎 43 3 117 1982
火薬協会賞審査報告 昭和56年度   43 3 118 1982
名誉会員・永年会員推薦 昭和56年度   43 3 118 1982
制御発破について 伊藤譲輔・清水達英 43 3 121 1982
耐静電気雷管 長野正登・坂口道明 43 3 130 1982
先行発破工法によるゆるめ発破とその結果 和田満穂・坂野良一・村上孝・沖津敏洋 43 3 138 1982
超音波無線起爆方法による大規模水中発破掘削工法 鈴木明人・山下理雄・後藤英一 43 3 144 1982
電磁誘導起爆方式による大規模水中発破掘削工法 鈴木明人・山下理雄・後藤英一 43 3 154 1982
硬岩における長孔掘進発破例 草田隆人 43 3 165 1982
エマルション爆薬の発破結果 服部勝英・竹内文雄・中野雅司・酒井洋 43 3 171 1982
研究室だより:旭化成工業(株)化薬事業部化薬研究室 横山孝夫 43 3 177 1982
発破振動について(座談会)   43 3 179 1982
発破振動軽減工法について(座談会)   43 3 182 1982
地中式火薬庫の爆発実験について 中原正二 43 4 203 1982
爆発から発生しメタン−空気当量混合気体中を伝播する衝撃波に関する研究 第1報:一次元管中の衝撃波の挙動 米田圀昭・越光男・浅羽哲郎・松井英憲・松為宏幸 43 4 210 1982
振子摩擦試験機による火薬類の摩擦感度の測定 第2報:火薬類の発火感度に及ぼす要因の検討 蓮江和夫・菊川俊広・平野誠司・小川優一・故岡崎一正・中原正二 43 4 218 1982
爆発騒音測定方法の検討 第1報 黒田英司・吉田忠雄・伊藤清蔵・小林直太 43 4 225 1982
爆発騒音測定方法の検討 第2報 黒田英司・小林直太 43 4 233 1982
分子間ボテンシャルモデルによる爆軣特性の研究(㈵)気体爆軣生成物の状態式 田中克己 43 4 239 1982
斉発・等薬量・2爆源からの爆風圧について 松田幹雄 43 4 249 1982
鉛板式爆風計による爆風圧計測値の信頼度について 松田幹雄 43 4 253 1982
動物の爆発音に対する応答について 黒田英司 43 4 259 1982
Proceeding of the sixth and seventh conference on explorives and blasting technique の講演題目と発表者 木村真 43 4 263 1982
膨張性破砕剤"プライスター" 石井四郎・一家惟俊 43 4 266 1982
第6回火薬類の安定性討論会に出席して 吉田忠雄・山本顕一郎 43 4 271 1982
流されつつ流されず 長田英世 43 5 283 1982
エマルション爆薬について 竹内文雄・山本顕一郎・酒井洋 43 5 285 1982
エマルション爆薬におけるガラスマイクロバルーン粒径による爆速への影響 服部勝英・深津嘉章・酒井洋 43 5 295 1982
スラリー爆薬に関する研究 第3報:先行衝撃波速度とチャンネル効果の関係 花崎紘一・吉田真・酒井洋・森伸生 43 5 302 1982
硝酸塩の溶解度 第2報: 中村英嗣・原泰毅・長田英世 43 5 310 1982
エマルション爆薬の耐衝撃性について 枩沢俊雄・村上正治・池田義之・山本顕一郎 43 5 317 1982
エマルション爆薬のカードキャップテスト 広崎義一・石田俊男・服部勝英・酒井洋 43 5 323 1982
含水爆薬の加圧爆軣性 松本栄・田中雅夫 43 5 329 1982
分子間ボテンシャルモデルによる爆軣特性の研究(㈼)固体生成物を生じない爆薬の爆軣特性 田中克己 43 5 335 1982
ゴムダイナマイト−世界ではじめてのゼラチン爆薬(その1) BertilEnoksson(訳;橋本育治) 43 5 344 1982
日野熊雄さんの思い出 疋田強 43 5 347 1982
一衣の水 伊東威 43 6 351 1982
追悼文:名誉会員原安三郎氏のご逝去を悼む 疋田強 43 6 352 1982
わが国におけるロケット用コンボジット推進薬の開発について 戸田康明 43 6 353 1982
固体ロケットモータにおける加圧硬化法の研究 荒井敬司・小田淳一・城田賢正・加藤一成・山本昭飛己・清水治昭・高橋道夫・佐藤昇・江口昭裕・斉藤紀男 43 6 360 1982
RDX/AP/AL系コンボジット推進薬の燃焼性能 岩尾幸博・久保田浪之介 43 6 368 1982
二トラミンコンボジット推進薬の爆轟性について 加藤一成・清水治昭・福田孝明・米田圀昭・浅羽哲郎 43 6 375 1982
多泡性推進薬の燃焼および爆轟真性に関する研究 第1報:ミクロスフェアを含む推進薬 山谷寿夫・岩間彬・得能治輔 43 6 381 1982
コンポジットダプルペース推進薬の燃焼特性 町田秀樹・木村利夫・滝塚道則 43 6 387 1982
ゴムダイナマイト−世界ではしめてのゼラチン爆薬(その2) BertilEnoksson(訳;橋本育治) 43 6 392 1982
第13回カルルスルー工推進薬と爆薬に関する年次会議に出席して 岩間彬 43 6 396 1982
原安三郎翁を偲ぶ 吉川英吉 43 6 397 1982
同じ道を歩むよろこび 神津幸直 44 1 1 1983
追悼文:名誉会員須藤秀治先生のご逝去を悼む 福山郁生 44 1 2 1983
原子炉施設のデコミッショニング(廃炉)について 秋山守 44 1 3 1983
アルミニウム粉末と塩素酸カリウムまたは過塩素酸カリウムとの反応 中村英嗣・原泰毅・長田英世 44 1 15 1983
マンガン・過塩素酸カリウム・クロム酸バリウムの固相反応 永石俊幸・新地文彦・松本勝・吉永俊一 44 1 21 1983
爆発性気泡を含むグリセリン中の衝撃波 長谷川達也・藤原俊隆 44 1 26 1983
分子間ボテンシャルモデルによる爆軣特性の研究(㈽)固体炭素の状態式 田中克己 44 1 36 1983
分子間ボテンシャルモデルによる爆軣特性の研究(㈿)一酸化炭素の斥力係数 田中克己 44 1 44 1983
過塩素酸アンモニウムの分級について第1報:200φmm標準フルイとロータップシェーカを用いた場合 萩原豊 44 1 48 1983
爆薬の評価(その2) 木村真 44 1 54 1983
須藤秀治さんの思い出 鮭延襄 44 1 57 1983
須藤先生の思い出 木村真 44 1 60 1983
須藤先生を偲んで 長田英世 44 1 61 1983
新しい試験法の研究と開発 福山郁生 44 2 67 1983
追悼文:名誉会員浜野元継君のご逝去を悼む 刈谷亨 44 2 68 1983
振子摩擦試験機による火薬類の摩擦感度の測定 第3報:各種火薬類の摩擦衝撃感度 蓮江和夫・平野誠司・小川優一・故岡崎一正・中原正二 44 2 69 1983
硝安の爆発性 福山郁生・小川輝繁 44 2 78 1983
トリシネートの静電気感度 黒田英司 44 2 83 1983
密度の異なる気液泡を含む気液体中の衝撃波伝播 杉村忠良・時田和司藤原俊隆 44 2 90 1983
爆薬の電気放電感度 黒田英司 44 2 103 1983
北欧のスラリー爆薬感度試験 福山郁生 44 2 110 1983
浜野元継先生を偲んで 長澤栄一 44 2 115 1983
浜野元継君の思い出 満尾貞弘 44 2 117 1983
随想 石井旭 44 3 123 1983
火薬協会賞審査報告 昭和57年度   44 3 124 1983
名誉会員・永年会員推薦 昭和57年度   44 3 124 1983
作動式爆発電ば防止装置 梅津実 44 3 127 1983
分子間ボテンシャルモデルによる爆軣特性の研究(㈸)CHNO系爆薬の爆軣特性 田中克己 44 3 134 1983
分子間ボテンシャルモデルによる爆軣特性の研究(?)液体爆薬における不活性物質の効果 田中克己 44 3 148 1983
爆発音の測定(㈼) 沢田継男・玉城真吉 44 3 154 1983
正起爆と逆起爆の発破効果について 第1報:Vカット芯抜発破の挙動 古閑豊・手島利之・田中誠・松浦茂雄・本間昭宇・町田和美・規工川一徳・吉永定義 44 3 165 1983
プラストメータ鉛板の変形 水島容二郎・中野義信 44 3 173 1983
尿路結石破砕用火工品の試作 生沼仙三・椎野和夫・大森正義 44 3 182 1983
火薬類の新用途の発展を望んで 日下部正夫 44 4 199 1983
ホウ素の酸化反応に及ぼすハロゲン化物の影響 中村英嗣・前嶋康成・原泰毅・長田英世 44 4 200 1983
モノエタノールアミン硝酸塩の熱分解 原泰毅・中村英嗣・広崎義一・長田英世 44 4 206 1983
モノエタノールアミン硝酸塩の熱分解と硝酸エステル硝酸塩の熱分解 原泰毅・中村英嗣・広崎義一・長田英世 44 4 212 1983
過酸化バリウムとチタンおよび窒化チタンの反応 松本勝・新地文彦・永石俊幸・吉永俊一 44 4 218 1983
微小爆発による尿路結石の破砕(㈿)膀胱結石及びモデル結石の体外破砕実験 生沼仙三・椎野和夫・田中一三・飯田光明 44 4 224 1983
爆発合成、静的超高圧焼結によるウルツ鉱型窒化ホウ素工具の開発 荒木正任・澤岡昭 44 4 230 1983
弾動臼砲Mk㈽Dの性能と応用(㈵)火薬類への応用 安部隆幸・村永浩太郎・大内博史・林維明・張文礼・伊藤葵・田村昌三・吉田忠雄 44 4 236 1983
米国ルイジアナ州立大学留学記 田村昌三 44 4 243 1983
火工品について思うこと 竹中康 44 5 249 1983
火薬類の電気放電感度(㈵) 黒田英司 44 5 250 1983
爆発による金属の加工 久保田彰 44 5 259 1983
新しい非電気式点火起爆法"NONEL"について 坂上威 44 5 267 1983
ハーキュデット非電気式段発発破システムについて 亀ケ谷重夫 44 5 275 1983
レーザによる火薬類の起爆 蓮江和夫・門馬達也・中原正二・守本純・田平憲一郎・宮川浹 44 5 281 1983
振子摩擦試験機による火薬類の摩擦感度の測定 第4報:摩擦衝撃感度の数値化の試み 蓮江和夫・菊川俊広・平野誠司・小川優一・故岡崎一正・中原正二 44 5 289 1983
衝撃による電気雷管の半爆について 越智弘二・坂口道明 44 5 296 1983
鉛丹・珪素鉄・三硫化アンチモン系延時薬の燃焼特性 長野正登・山本洋一・坂口道明 44 5 302 1983
外圧・温度と導火線燃焼秒時 萩原利夫・水島容二郎 44 5 308 1983
火工品について 細谷政夫 44 5 310 1983
煙火原料薬品などの体験話 小勝利夫 44 5 314 1983
固体ロケットモータ技術の発展を望んで 柴田和雄 44 6 319 1983
二トラミン系発射薬の着火と燃焼の観察 萩原豊・若松義文・伊東威 44 6 320 1983
ボリプタジエン/過塩素酸アンモニウム推進薬の炭酸ガスレーザーによる低圧着火 第3報:アルミニウム粉の影響 原山美知子・斉藤猛男・岩間彬 44 6 327 1983
ダプルペース推進薬の浸食燃焼(㈵) 石原敦・久保田浪之介 44 6 334 1983
過塩素酸アンモニウム系コンボジット推進薬の温度感度 宮崎繁文・久保田浪之介 44 6 341 1983
過塩素酸アンモニウム粒子のタッピング充填 第1報:二成分系について 萩原豊 44 6 347 1983
n-ヘキシカルボラン含有推進薬の研究 加藤一成・山本昭飛己・鈴木直久・福田孝明 44 6 352 1983
CDB推進薬の物性と燃焼性について 道家清孝・渡辺喜久生・原田忠昌・大村績 44 6 352 1983
米国航空宇宙学会第19回推進機関会議に出席して 長谷川邦夫 44 6 359 1983
第14回「爆薬と推進薬に関する国際年会」に出席して 青柳鐘一郎 44 6 362 1983
研究室だより:ダイセル化学工業播磨工場・総合研究所 得猪治輔 44 6 365 1983
共に歩んだ45年(さよならの言葉にかえて) 平田理久三 44 6 368 1983
複合技術社会における工業火薬のあり方 和田満穂 45 1 1 1984
ワイドスペース爆破の機構と最適孔間隔、最小抵抗線長比について 中川浩二・坂本?・橋本堅一 45 1 3 1984
電磁誘導起爆法による本四橋水中発破工事 福山郁生・谷口敬一郎・山下理雄・中野雅司 45 1 11 1984
微小爆発による尿路結石の破砕(㈸)破砕薬の再検討 生沼仙三・椎野和夫・田中一三・飯田光明 45 1 19 1984
微小爆発による尿路結石の破砕(?)飛翔体型破砕器 生沼仙三・椎野和夫・田中一三 45 1 26 1984
電磁誘導雷管に関する理論的検討 長岡昭彦・坂口道明 45 1 33 1984
不均−液相中の衝撃波伝播 時田和司・杉村忠良・藤原俊隆 45 1 38 1984
感震器に対する発破振動の影響 坂野良一・西田佑・橋爪清・野口勝巳 45 1 50 1984
別子銅山におけるダイナマイト使用の変遷について 木村真 45 1 58 1984
徳川家康と火薬 中原正二 45 1 61 1984
エマルション爆薬の研究開発 野村宏 45 2 65 1984
凝縮系加成性則とその危険性予測への応用 第1報:火薬類と関連化合物 伊地知哲朗・大内博史・田村昌三・吉田忠雄 45 2 66 1984
5−クロロ−1,2,3-チアジアゾール(5CT)の火災・爆発危険性の評価 大内博史・伊藤葵・村永浩太郎・森崎繁・林維明・張文・伊地知哲朗・武井秀一・安部隆幸・田村昌三・吉田忠雄 45 2 73 1984
減衰衝撃波による水素−酸素当量混合気の直接起爆 川村義郎・松為宏幸・浅羽哲郎 45 2 81 1984
塩素酸アンモニウムの安定性 原泰毅・中村英嗣・広崎義一・服部勝英・長田英世 45 2 87 1984
過ホウ酸カリウムの熱分解 永石俊幸・谷沢義文・松本勝・吉永俊一 45 2 94 1984
コンボジション・ピー(Comp.B)の爆轟 藤原修三・角館洋三・吉田正典・青木勝敏・田中克己・日下部正夫 45 2 98 1984
カッターにおけるプレード速度と切断エネルギーの研究 藤山煕・小島政範・渡辺将央・松本裕之 45 2 104 1984
「弾動臼砲Mk㈽Dの性能と応用(㈵)」についてのコメント 田中克己 45 2 110 1984
爆発研究の昔と今 疋田強 45 3 115 1984
火薬協会賞審査報告 昭和58年度   45 3 116 1984
爆源近傍の破壊と破動 佐々宏一 45 3 118 1984
W/Oエマルション分散相における結晶析出 原泰毅・高橋勝彦・中村英嗣・竹内文雄・酒井洋・長田英世 45 3 129 1984
エマルション爆薬の粒子径と起爆感度について 小林五郎・伊藤孝滋・岩本敦司・山本顕一郎 45 3 135 1984
マイクロバルーン粒径によるエマルション爆薬の限界薬径及び感度への影響 服部勝英・深津嘉章・石田俊男・森伸生・酒井洋 45 3 143 1984
スラリー爆薬に関する研究 第4報:先行圧気体の挙動について 花崎紘一・宗田安弘・酒井洋・森伸生 45 3 149 1982
円筒状収束衝撃波の生成に関する研究 松尾日出男・実松弘明・宮田政信 45 3 157 1984
正起爆と逆起爆の発破効果について 第2報:臼砲試験における歪 古閑豊・手島利之・田中誠・井清武弘・田代襄 45 3 166 1984
Proceedings of the eighth conference on explosives and blasting technigue(Society of explosives engineers annual meeting 1982)の妙録 木村真 45 3 170 1984
研究室だより:福井工業大学環境安全工学科 桜井武尚 45 3 173 1984
火薬類の医療応用について 椎野和夫 45 4 189 1984
塩素酸ソーダを含有したエマルション爆薬の研究 広崎義一・石田俊男・深津嘉章・森伸生・服部勝英・酒井洋 45 4 190 1984
エマルション爆薬の貯蔵安定性について 田村明・松平重勝・安部隆幸 45 4 197 1984
弾動臼砲Mk㈽Dの性能と応用(㈽)酸化剤及び酸化剤混合物の爆発威力   45 -4 204 1984
海底無自由発破による破壊状況のシミュレーション 佐々宏一 45 4 211 1984
斜め衝撃波による圧縮下でのPMMAおよびガラスの光学的挙動 加藤幸夫 45 4 220 1984
爆薬による飛翔体加速の解析 田中克己・藤原修三・日下部正夫 45 4 226 1984
エマルション爆薬の耐熱性 池田義之・田辺芳雄・井上篤雄・山本顕一郎 45 4 234 1984
デッキチャージ発破法による発破振動低減 三輪加寿則・大野雅之 45 4 240 1984
火薬用語JIS制定こぼれ話 木村真 45 4 247 1984
日頃思うこと 中原正二 45 5 253 1984
煙火用和剤の臨界燃焼について 清水武夫 45 5 254 1984
硝酸塩の溶解度 第4報:互変二対塩:硝酸アンモニウム−塩素酸ナトリウム−水系の相平衡 原泰毅・岩尾淳子・中村英嗣・広崎義一・服部勝英・長田英世 45 5 267 1984
空包及び実包の多量燃焼実験 黒田英司 45 5 274 1984
微小爆発による尿路結石の破砕(?)ピンハンマー型破砕器 生沼仙三・椎野和夫・田中一三・飯田光明・石川昇 45 5 283 1984
特殊発熱剤添加による膨張性破砕剤の破砕効果について 坂野良一・石井康夫・斉藤孝夫・辻進三 45 5 290 1984
空気抵抗を考慮した発破による岩石の無次元飛跡 成井浩・渡辺信経・中原正二・河崎俊夫 45 5 296 1984
速度可変摩擦感度試験機 蓮江和夫・井上正師・中原正二・蔵持勇 45 5 303 1984
硝酸塩の溶解度 第3報:硝酸塩一塩素酸塩一水系の相平衡 原泰毅・中村英嗣・広崎義一・服部勝英・長田英世 45 5 309 1984
火薬類による高層建物破壊について 木村真 45 5 315 1984
ロケット推進薬への期待に応えよう 根元嘉信 45 6 321 1984
講座:固体推進薬の非定常燃焼現象(㈵) 久保田浪之介 45 6 322 1984
過塩素酸アンモニウムと末端カルボキシルポリプタジエン高分子の低放射加熱による低圧一次元熱分解 斉藤猛男・岩間彬 45 6 329 1984
ダプルペース推進薬の浸食燃焼(㈼) 石原敦・久保田浪之介 45 6 338 1984
RDX系コンポジット推進薬の着火特性 桑原卓雄・久保田浪之介 45 6 344 1984
HMX/SB複粒装薬の研究 高瀬保典・小野弘法・伊東威 45 6 351 1984
ニトラミン系コンボジット推進薬の燃焼性能 中塚漢二・澄川研二・鈴木直久・福田孝明 45 6 357 1984
アジ化ソーダー無機酸化剤系ペレットの燃焼速度 岸和夫・北村和夫 45 6 362 1984
高圧ストランド装置による発射薬の燃焼速度測定 樋口浩昭・立谷博成・鈴木直久・福田孝明 45 6 365 1984
米国航空宇宙学会第20回推進機関会議に出席して 宮崎繁文・内山幸一郎・平田哲正 45 6 371 1984
発破の再認識、再評価 雑喉謙 46 1 1 1985
水中発破 福山郁生 46 1 2 1985
発破による盛土地盤の締固について 谷口敬一郎・楠見晴重 46 1 10 1985
微小爆発による尿路結石の破砕(?)膀胱結石の穿孔発破用破砕器 生沼仙三・椎野和夫・田中一三・石川昇・飯田光明 46 1 18 1958
放水路仮締切徹去で実施した51段発発破について 峰重之・時岡忠弘・井上博之・西田佑・吉田信生・野口勝己 46 1 24 1985
地表上爆発からの大気振動 黒田英司・長谷川淳・小林直太・日下部正夫・吉田忠雄 46 1 32 1985
テキサスの硝安爆発事故について 福山郁生 46 1 41 1985
中国の工業火薬(その4) 木村真 46 1 45 1985
研究室だより:東京大学工学部資源開発工学科岩石工学研究室 山口梅太郎 46 1 50 1985
火薬雑感 武井敏雄 46 2 55 1985
感度理論及び感度評価法の提案 三宅淳巳・小川輝繁・福山郁生 46 2 57 1985
弾動臼砲Mk㈽Dの性能と応用(㈿)Mk㈼弾動臼砲の特性 松永猛裕・村永浩太郎・蔵持勇・安部隆幸・田村昌三・吉田忠雄 46 2 64 1985
エマルション爆薬の銃撃感度試験 第1報:統計解析による起爆限界の測定 広崎義一・石田俊男・服部勝英・酒井洋 46 2 74 1985
物質の発火危険性の試験法とその評価 三宅淳巳・小川輝繁・福山郁生 46 2 74 1985
エマルション爆薬の銃撃感度 第1報:統計解析による起爆限界の推定 広崎義一・石田俊男・服部勝英・酒井洋 46 2 81 1985
マイクロ波による火薬類の起爆 蓮江和夫・田辺雅美・中原正二・田代新二郎・岡田文明 46 2 87 1985
安定度試験のデータのワイプル分布解析 竹山象三・合田進 46 2 93 1985
アントラキノンのニトロ化反応における安全性の研究 小幡一史・深沢晃・小川輝繋・福山郁生 46 2 100 1985
幻の爆薬(安瓦楽) 植竹万太郎 46 2 105 1985
発破の位置付けと戦略 青山好秀 46 3 113 1985
火薬協会賞審査報告 昭和59年度   46 3 115 1985
名誉会員・永年会員推薦 昭和59年度   46 3 116 1985
講座:固体推進薬の非定常燃焼現象(㈼) 久保田浪之介 46 3 117 1985
W/Oエマルション分散相における結晶析出(㈼) 原泰毅・高橋勝彦・中村英嗣・竹内文雄・酒井洋・長田英世 46 3 123 1985
分子間ボテンシャルモデルによる爆軣特性の研究(?)ホウ素またはフッ素を含む爆薬の爆軣特性 田中克己 46 3 128 1985
分子間ボテンシャルモデルによる爆軣特性の研究(?)アルミニウム爆薬の爆軣特性 田中克己 46 3 135 1985
火薬類の光音響分光 蓮江和夫・中原正二・和田英男・守本純・宮川浹 46 3 142 1985
過塩素酸アンモニウム粒子のタッピング充填 第2報:三成分系について 萩原豊 46 3 150 1985
新らしいピンコンタクト法による爆発成形における素板形状の測定 芋坂浩男・藤田昌大・藤中雄三・今井純一・真鍋敏之 46 3 155 1985
弾動臼砲Mk㈽Dの性能と応用(?)弾動臼砲を用いた爆発性物質の衝撃感度の測定 村永浩太郎・松永猛裕・田村昌三・安部隆幸・吉田忠雄 46 3 162 1985
火薬類の探知と鑑定 木村真 46 3 168 1985
?啄の機 辛嶋修郎 46 4 181 1985
爆発による鉄筋コンクリート構造物の変形破壊の定量的予測 竹田仁一・河村隆 46 4 182 1985
構造物に作用する爆風圧 倉持二郎・高根沢吉夫・美濃口俊生・藤本一男・吉岡巌・山口弘 46 4 196 1985
地中式火薬庫の爆発実験 第1報:構造体の応答 倉持二郎・藤本一男・高根沢吉夫・中原正二 46 4 207 1985
地中式火薬庫の爆発実験 第2報:構造体外の応答 中原正二・元場昭夫・加藤慎一 46 4 219 1985
地中爆発からの大気振動 黒田英司・長谷川淳・小林直太・藤原修三・吉田忠雄 46 4 229 1985
地中式火薬庫内での爆発の数値解析 藤本一男・倉持二郎・高根沢吉夫・吉岡厳・美濃口俊生・山口弘 46 4 237 1985
TNTの爆風圧力 吉田正典・角館洋三・飯田光明・石川昇・藤原修三・日下部正夫 46 4 245 1985
火薬類の安定度試験について 木村真 46 4 251 1985
オリジナリティのある研究開発を 吉冨規矩男 46 5 269 1985
スラリー爆薬の物理・化学的原理 Carl-OttoLeiber(訳;門田文宏) 46 5 270 1985
爆薬の爆夷によって媒質内を伝播する圧力波の研究 第1報 鈴木明人・小川輝繁・福山郁生・青木章哲 46 5 285 1985
爆薬の爆夷によって媒質内を伝播する圧力波の研究 第2報:海底発破時に近接孔に作用する衝撃圧力 小川輝繁・福山郁生・鈴木明人・中野雅司・山下理雄 46 5 295 1985
気泡を含んだ含水爆薬の衝撃起爆 第1報:起爆圧力の実験的研究 米田圀昭・浅羽哲郎・松為宏幸・吉田英治 46 5 304 1985
凝縮系爆軣における管径効果 第1報:対称軸流線上における定常条件 松為宏幸・森谷明満・米田圀昭 46 5 312 1985
凝縮系爆軣における管径効果 第2報:含水爆薬の実験と解析 松為宏幸・森谷明満・米田圀昭・浅羽哲郎・吉田英治 46 5 320 1985
弾動臼砲Mk㈽Dの性能と応用(?㈵)弾動臼砲を用いた小型カードギャップ衝撃感度試験法 松永猛裕・村永浩太郎・伊藤葵・田村昌三・蔵持勇・吉田忠雄 46 5 327 1985
黒色火薬の起源はどのように記されているか 中原正二 46 5 333 1985
面白いと感じたこと 木村靖 46 6 337 1985
追悼文:神津社長を偲ぶ 長田英世 46 6 338 1985
含水爆薬の熱特性 松本栄・田中雅夫 46 6 340 1985
気泡を含んだ含水爆薬の衝撃起爆 第2報:感度の数値解析 松為宏幸・浅羽哲郎・米田圀昭 46 6 347 1985
含水爆薬の力学的性質に関する研究 第1報:含水爆薬の静的な力学的特性 青木章哲・安部隆幸・田中満・鈴木明人・福山郁生・小川輝繁 46 6 353 1985
含水爆薬の力学的性質に関する研究 第2報:含水爆薬内を伝播する圧力波の距離減衰 鈴木明人・田中満・青木章哲・安部隆幸・小川輝繁・福山郁生 46 6 360 1985
含水爆薬の力学的性質に関する研究 第3報:外力を受けた含水爆薬の体積に関する研究 田中満・鈴木明人・青木章哲・安部隆幸・小川輝繁・福山郁生 46 6 368 1985
エマルション爆薬の銃撃感度試験 第2報:衝撃起爆臨界エネルギーについて 広崎義一・石田俊男・時田和司・森伸生・服部勝英・酒井洋 46 6 376 1985
正起爆と逆起爆の発破効果について 第3報:メタン安全度試験 古閑豊・手島利之・田中誠・井上邦三・和田良馬・松隈太郎・井清武弘・田代襄 46 6 384 1985
研究室だより:九州工学大学環境工学科環境化学講座 中村英嗣 46 6 392 1985
最近の火工品技術 軣英 47 1 1 1986
特殊発熱剤添加による膨張性破砕剤の破砕効果について(㈼)加熱方式及び反応促進効果について 坂野良一・石井康夫・斉藤孝夫・辻進三 47 1 10 1986
タイムープレッシャー法による反応性物質の燃焼挙動に関する研究 第2報:酸化剤−セルロース系組成物の燃焼特性に及ぼす酸化剤の種類の影響 田村昌三・三浦真一・平尾勝彦・大内博史・伊藤葵・吉田忠雄・村永浩太郎・安部隆幸・森崎繁 47 1 17 1986
含水爆薬の力学的性質に関する研究 第4報:含水爆薬の衝撃の吸収特性 青木章哲・安部隆幸・田中満・鈴木明人・福山郁生・小川輝繁 47 1 22 1986
爆発大気振動の影響範囲の検討 第1報: 黒田英司 47 1 28 1986
鉛板プラストメータの校正 吉田正典・角館洋三・飯田光明・石川昇・藤原修三・日下部正夫 47 1 34 1986
硝酸塩の溶解度 第5報:硝酸アンモニウム−硝酸ヒドラジン−水系の平衡 原泰毅・中村英嗣・広崎義一・枝村康司・長田英世 47 1 40 1986
タイムープレッシャー法による反応性物質の燃焼挙動に関する研究 第1報:改良型タイムプレッシャー法について 田村昌三・三浦真一・平尾勝彦・大内博史・伊藤葵・吉田忠雄・村永浩太郎・安部隆幸・森崎繁 47 1 46 1986
大阪冬の陣に使われた大筒の性能 松永猛裕・村永浩太郎・宮原章・吉田忠雄 47 1 53 1986
燃焼速度触媒(nBF)の過塩素酸アンモニウム系コンボジット推進薬に対する作用機構 桑原卓雄 47 2 61 1986
マイクロ波加熱による火薬類の起爆 蓮江和夫・渡辺信経・中原正二・大井幸一・岡田文明 47 2 70 1986
競技用紙雷管の危険性評価と包装品の安全化 松永猛裕・村永浩太郎・渡辺正俊・伊藤葵・井上吉勝・田村昌三・吉田忠雄 47 2 78 1986
硝酸塩の溶解度 第6報:硝酸ヒドラジン−硝酸ナトリウム−水系の相平衡 原泰毅・安部浩志・中村英嗣・長田英世 47 2 86 1986
硝酸塩の溶解度 第7報:硝酸アンモニウム−硝酸ヒドラジン−硝酸ナトリウム水系の相平衡 原泰毅・安部浩志・中村英嗣・広崎義一・枝村康司・長田英世 47 2 91 1986
段発発破における振動レペルの数値シミュレーションによる推定 国松直・中川浩二・三浦房紀・今村威 47 2 96 1986
炭鉱用含水爆薬の殉爆性と検定試験について 古閑豊・手島利之・田中誠・井上邦三・和田良馬・松隈太郎・井清武弘 47 2 104 1986
古代火薬技術簡史 丁傲(訳;新開高明) 47 2 111 1986
競走と協調の哲学 高尾雄彦 47 3 125 1986
火薬協会賞審査報告 昭和60年度   47 3 126 1986
名誉会員・永年会員推薦 昭和60年度   47 3 128 1986
講座:固体推進薬の非定常燃焼現象(皿) 久保田浪之介 47 3 129 1986
ニトラミン/AP系コンボジット推進薬の燃焼機構 桑原卓雄 47 3 137 1986
RDX-CMDB推進薬の燃焼特性に対するカーボンプラックの影響 李上文 47 3 144 1986
放射加熱によるAPコンボジット推進薬の低圧における自立着火に関する研究 斉藤猛男・山谷寿夫・霜田正隆・岩間彬 47 3 150 1986
HMX-CMDB推進薬の燃焼速度特性 奥原元・久保田浪之介 47 3 159 1986
弾動臼砲Mk㈽Dの性能と応用(?㈸)無煙火薬系発射薬の弾動臼砲試験、弾動振子試験および圧力容器試験 渡辺正俊・村永浩太郎・立谷博成・鈴木直久 47 3 166 1986
第16回国際火薬年会および米国航空宇宙学会第21回推進機関会議に出席して 岸和男 47 3 174 1986
火薬周辺物質 山下忠孝 47 4 195 1986
水中爆発ガス球脈動周期のマイクロホンによる測定 田中一三・生沼仙三 47 4 196 1986
地中式火薬庫の爆発実験 第3報:弾薬の強制燃焼 中原正二・元場昭夫・加藤慎一 47 4 202 1986
タイムープレッシャー法による反応性物質の燃焼挙動に関する研究 第3報:酸化剤−可燃剤系組成物の燃焼挙動におよぼす可燃剤の種類の影響 伊藤葵・三浦真一・田村昌三・吉田忠雄・村永浩太郎・安部隆幸・森崎繁 47 4 206 1986
タイムープレッシャー法による反応性物質の燃焼挙動に関する研究 第4報:希釈法によるタイムプレッシャー法の火薬類の燃焼挙動評価への適用 村永浩太郎・三浦真一・石田英史・松永猛裕・伊藤葵・渡辺正俊・田村昌三・吉田忠雄・安部隆幸・森崎繁 47 4 211 1986
振子摩擦試験機による火薬類の摩擦感度の測定 第6報:センサーによる感度区分の決定 蓮江和夫 47 4 231 1986
多孔質過塩素酸アンモニウムに関する研究 第1報:真空下、315℃の加熱処理による調整 萩原豊・伊東威 47 4 238 1986
インドの火薬事情 木村真 47 4 247 1986
振子摩擦試験機による火薬類の摩擦感度の測定 第5報:鈍感な火薬類に加わる衝撃力の測定 蓮江和夫 47 4 252 1986
破壊工学の発展に向けて 佐々宏一 47 5 257 1986
我が国における岩石爆破技術の進歩 下村弥太郎 47 5 258 1986
電磁誘導発破システム(MBS)開発 田崎陽治・黒川孝一・中野雅司・植田武雄 47 5 263 1986
TNTの地表爆発における爆風の数値解析 田中克己・吉田正典・角館洋三・飯田光明・中山良男・青木勝敏・石川昇・藤原修三 47 5 271 1986
正起爆と逆起爆の発破効果について 第4報:逆起爆発破法の石炭鉱山導入への検討 古閑豊・手島利之・田中誠・緒方雄二・井上邦三・和田良馬・松隈太郎・井清武弘・清正稔 47 5 278 1986
デカップリングおよび込物の効果に関する研究 山口梅太郎・下谷高灑・茂木源人 47 5 287 1986
大型穿孔機によるベンチ発破 相馬三三 47 5 301 1986
砂中爆発法の性質と応用(㈵)漏斗孔容積と伝爆性 松永猛裕・村永浩太郎・黒田英司・伊藤葵・田村昌三・安部隆幸・斎藤照光・吉田忠雄 47 5 309 1986
中国の工業火薬(その5) 木村真 47 5 319 1986
産業火薬界の今後のあり方 西田佑 47 6 333 1986
煙火用アルミニウム配合剤の危険性について 清水武夫 47 6 334 1986
鉛丹の反応性 中村英嗣・藤村ひろみ・原泰毅・長田英世 47 6 342 1986
酸化剤及び酸化剤組成物の反応性と危険性評価(㈽)小型デュワーピン試験結果とDATデータとの相関 金子良昭・井上吉勝・伊藤葵・吉沢二千六・田村昌三・吉田忠雄 47 6 349 1986
平玉薬の熱及び機械的作用に対する感度について(第1報) 永石俊幸・松本勝・吉永俊一・松浦義久・官原章・畑中修二 47 6 356 1986
競技用紙雷管安全包装物の国連方式による危険性分類試験 伊藤葵・松永猛裕・田村昌三・黒田英司・佐藤利男・梶山緑郎・斎藤照光・吉田忠雄 47 6 366 1986
打揚煙火の黒玉飛散範囲の統計的解析と試算 尾島善一・飯塚悦功・久米均 47 6 372 1986
ロシアにおける火工品技術小史 Shidlovshi(訳;吉沢二千六・吉田忠雄) 47 6 379 1986
孫思?の生年代について 曹元宇(訳;韓暁清) 47 6 382 1986
優秀な花火とは 疋田強 47 6 385 1986
名人花火師に聞く 青木多聞 47 6 388 1986
保安火薬学の必要性 松田幹雄 48 1 1 1987
鉛丹−珪素鉄−三硫化アンチモン系延時薬の低温反応 中村英嗣・秋吉紀子・原泰毅・長田英世 48 1 2 1987
硝酸塩の溶解度 第8報:硝酸アンモニウム−過塩素酸アンモニウム−水系の相平衡 原泰毅・秋吉紀子・中村英嗣・長田英世 48 1 8 1987
硝安の爆発性(㈼)硝安のカードギャップテスト 三宅淳巳・小川輝繁・福山郁生 48 1 14 1987
アーベル耐熱性の分布と判定法に対する一考察 竹山象三 48 1 20 1987
ニトロメタンの限界薬径と管材質の関係 松為宏幸・米田圀昭 48 1 27 1987
感度試験法に関する一考察 田中一三・中山良男・生沼仙三 48 1 34 1987
工業爆薬および雷管の砂中殉爆実験 黒田英司・松永猛裕・田村昌三・吉田忠雄・小林直太・梶山緑郎・武井敏雄・斎藤照光 48 1 41 1987
カプセル型貯蔵方式を用いた爆薬包の安全貯蔵 黒田英司・梶山緑郎・小林直太・武井敏雄・松永猛裕・田村昌三・吉田忠雄・斎藤照光 48 1 47 1987
ANFO、スラリー爆薬の熱安定性規則に関する諸外国の状況 小川輝繁・福山郁生 48 1 56 1987
先端技術と火薬 角穆 48 2 63 1987
酸化剤/燃料兼結合剤間の界面化学 堀恵一・福田孝明・岩間彬 48 2 65 1987
HMX/HTPB発射薬の圧力指数に及ぼすDHEDの効果 伊東威・萩原豊・原吉孝 48 2 71 1987
A3NPL推進薬の燃焼 宮内一夫・山崎隆久・桑原卓雄・久保田浪之介 48 2 77 1987
ノズルレスロケットモータの燃焼特性 奥原元 48 2 85 1987
HMX入りコンボジット推進薬の衝撃感度及び伝爆性評価法の研究 第1報:弾動臼砲及び弾動振子による評価 松永猛裕・田村昌三・岩間彬・吉田忠雄 48 2 95 1987
HMX入りコンボジット推進薬の衝撃感度及び伝爆性評価法の研究 第2報:砂中爆発法及び水中爆発法による評価 松永猛裕・田村昌三・岩間彬・斎藤照光・吉田忠雄 48 2 105 1987
砲用発射薬にHMXを利用する一考察 原吉孝・伊東威 48 2 113 1987
米国航空宇宙学会第22回推進機関会議に出席して 奥原元・芹沢長嗣 48 2 118 1987
第21回国際燃焼シンボジウムに出席して 阪本聡・平田哲正 48 2 123 1987
ビル解体発破 沼倉隆治 48 3 135 1987
火薬協会賞審査報告 昭和61年度   48 3 136 1987
海外における建物解体の現状 木村真 48 3 139 1987
金属性粉末の酸化反応 中村英嗣・塙康晴・原泰毅・長田英世 48 3 151 1987
有機溶剤による過塩素酸アンモニウムの晶癖変化 萩原豊・伊東威 48 3 158 1987
線爆発によるノンネルチュープの点火特性 木村歩・吉田信生・空地公二・吉田正典・藤原修三 48 3 165 1987
Mo−KC104−BaCrO4延時薬の燃焼特性 Long-Ming Tsai・Chii-Horng Liaw・Yeong-Jgi Cheu 48 3 169 1987
多層爆着過程の解析 藤田昌大・千葉昴・福田泉・芋坂浩男・馬楊文彰・真鍋敏之 48 3 176 1987
高秒時精度電気雷管の研究 栗原洋一・愛甲研一・坂元緑・篠崎宏 48 3 183 1987
名誉会員・永年会員推薦 昭和61年度   48 3 201 1987
動的超高圧の発生 藤原修三 48 4 202 1987
ノンネルチュープ内の爆軣波の伝播性 吉田信生・木村歩・空地公二・西田佑 48 4 211 1987
可燃性予混合気の衝撃起爆 南雲義郎・米田圀昭・松為宏幸・越光男 48 4 216 1987
爆発から発生しメタン−空気当量混合気体中を伝播する衝撃波に関する研究 第2報:断面積拡大部へ伝播する火炎の消炎現象 米田圀昭・越光男・浅羽哲郎・松井英憲・松為宏幸 48 4 232 1987
爆発から発生しメタン−空気当量混合気体中を伝播する衝撃波に関する研究 第3報:自由空間への噴流による着火 米田圀昭・越光男・浅羽哲郎・松井英憲・松為宏幸 48 4 242 1987
水中の管内爆発により生ずるキャピティの観察 生沼仙三・田中一三・中山良男 48 4 253 1987
固体火薬類における低速爆轟現象 Carl-OttoLeiber(訳;門田宏文) 48 4 258 1987
ガス炭鉱におけるMS発破の回顧 吉田正 48 4 272 1987
いまでこそ本領の発揮 亀石正之 48 5 279 1987
ホウ素−鉛丹系延時薬の燃焼反応に及ぼすハロゲン化物の影響 中村英嗣・大石淳三・原泰毅・長田英世 48 5 281 1987
特殊発熱剤添加による膨張性破砕剤の破砕効果について(㈽)破砕効果について 坂野良一・石井康夫・塚本靖夫・片岡雅義 48 5 288 1987
DSCによる熱分解反応解析の一手法 飯田光明・桑原仁太郎・田中一三 48 5 298 1987
円筒状収束爆軣の特性について 南雲義郎・古賀城児・松為宏幸・米田圀昭・越光男 48 5 304 1987
反応性化学物質の火災・爆発危険性の予測 第㈵報:DSCデータを用いた自己反応性物質の爆発性の推定 吉田忠雄・吉沢二千六・伊藤葵・松永猛裕・波辺正俊・田村昌三 48 5 311 1987
ビリアル状態方程式による高圧気体爆軣特性の計算㈵.水分子のビリアル係数のモンテカルロ法による計算 越光男・松為宏幸 48 5 317 1987
浦鯨銛先について 鈴木正司・加納隼人 48 5 325 1987
過塩素酸TPA、過塩素酸TPP、過塩素酸TPおよび過塩素酸TPTの溶解度 雲岡義雄 48 5 332 1987
米国デラウエア大学大学院プリル研究室 −新高エネルギー物質の研究− 大弓義夫 48 5 335 1987
南米チリーに旅して 下村弥太郎 48 6 345 1987
硬岩トンネルの周縁孔発破に関する考え方 中川浩二・古川浩平・吉見憲一 48 6 346 1987
起爆法の相違による発破効果の検討 緒方雄二・田中誠・手島利之・古閑豊・井清武弘 48 6 355 1987
火薬類を利用した特殊震源の地動特性 第1報:単震源から発生する地動 川上純・中尾健児・小川輝繁・福山郁生 48 6 361 1987
切り欠きを有する発破孔を用いた平滑発破 飯星茂・井上純・五十嵐隆文・中尾健児 48 6 369 1987
静的破砕剤について 山崎之典 48 6 378 1987
筑波万国博覧会「国連平和館」制御破砕解体工事について 富田幸助・加藤僚一 48 6 385 1987
衝撃音の音圧レペル、騒音レペルの推定のための精密騒音計のシミュレーション 国松直・小嶋直哉・今村威・小川浩二 48 6 395 1987
都市発破 桜井武尚 48 6 403 1987
中国鉱山の坑内採鉱の現状とその発展 解世俊(訳:劉栄海) 48 6 407 1987
尿管結石破砕用火工品の研究−ピンハンマー速度の測定− 上谷長俊・水島容二郎 48 6 413 1987
本誌の国際化 水島容二郎 49 1 1 1988
落球式打撃感度試験機による高感度物質の打撃感度 松永猛裕・金子良昭・吉沢二千六・井上吉勝・田村昌三・蔵持勇・吉田忠雄 49 1 3 1988
水溶液中における硝酸ヒドラジンの安定性について 永石俊幸・井上正樹・松木勝・吉永俊一・酒井洋・広崎義一・枝村康司・天野誠之 49 1 12 1988
打揚煙火の安全の研究 第1報:打揚煙火模擬玉の落下位置に及ぼす風向・風速の影響 和田有司・畑中修二・松永猛裕・田村昌三・宮原章・二股英雄・吉田忠雄 49 1 18 1988
酸化剤−可燃剤系組成物の熱反応危険性評価 石田英史・松永猛裕・伊藤葵・田村昌三・吉田忠雄・安藤隆之・森崎繁 49 1 27 1988
MBSの雷に対する安全性の検討 田崎陽治・黒川孝一・中野雅司・植田武雄 49 1 34 1988
感度試験に対する確率論的研究 竹山象三 49 1 40 1988
反応性化学物質の火災・爆発危険性の予測 第㈼報:複数のDSC及びDTAデータの比較検討 伊藤葵・吉沢二千六・渡辺正俊・金子良昭・森崎繁・田村昌三・吉田忠雄 49 1 47 1988
地中式火薬庫の爆発実験 第4報:地盤の厚さと火薬庫間の距離について 蓮江和夫・岡義夫・細川広・宗正邦彦・中原正二・加藤清志 49 1 53 1988
中国火薬技術一過去と現在 丁撤(訳;橋爪清、吉田忠雄) 49 1 59 1988
プロペラントの燃焼研究 久保田浪之介 49 2 69 1988
高エネルギー物質の燃焼火炎 プロペラント専門部会 49 2 70 1988
液体発射薬 柴田亮男 49 2 73 1988
宇宙間発の過去、現在、および将来への展望 岩間彬 49 2 84 1988
ダクテッドロケットの2次燃焼 桑原卓雄・光野実・小坂勝明 49 2 96 1988
HMXの燃焼機構 坂本聡 49 2 101 1988
RDX-TAGN系発射薬の燃焼特性 澄川研二・中塚漢二・福田孝明 49 2 106 1988
EDNA推進薬の燃焼について 川崎勝樹・藤沢俊彦 49 2 113 1988
AP/HTPB系コムボジット推進薬の燃焼速度ならびにスラリー粘土におよほす有機鉄化合物の効果 萩原豊・伴樹政士・川村和郎・伊東威 49 2 119 1988
含アルカリRDXの熱安定性 飯田光明・桑原仁太郎・田中一三 49 2 124 1988
ボロン硝石系点火薬の燃焼速度特性 矢野裕 49 2 129 1988
会長就任にあたりて 福山郁生 49 3 143 1988
火薬類の新用途開発 秋久晋吉 49 3 145 1988
ビリアル状態方程式による高圧気体爆軣特性の計算㈼.酸素−水素系の爆轟特性 越光男・松為宏幸 49 3 147 1988
硝酸塩の溶解度 第9報:硝酸アンモニウム−硝酸ストロンチウム−水系の相平衡 原泰毅・秋吉紀子・中村英嗣 49 3 152 1988
水槽内爆発による地震動(㈵)地中に埋設した水槽の地振動 中山良男・生沼仙三・田中一三 49 3 158 1988
水槽内爆発による地震動(㈼)水槽の跳躍について 中山良男・生沼仙三・田中一三 49 3 163 1988
反応性化学物質の火災・爆発危険性の予測 第㈽報:伝爆性境界物質 伊藤葵・木村歩・和田有司・松永猛裕・吉田信生・田村昌三・吉田忠雄 49 3 168 1988
水中爆発を用いた爆発性の評価(㈵)可変起爆剤試験による衡撃感度評価 金子良昭・木村歩・吉田信夫・田村昌三・吉田忠雄 49 3 176 1988
ビクリン酸で硬化させたエボキシ樹脂に存在する安定ラジカル 川村和郎 49 3 184 1988
水中爆発を用いた爆発性の評価(㈼)30/40鋼管を用いた可変試料試験による伝爆性評価 和田有司・木村歩・吉田信生・松永猛裕・金子良昭・中村聡磯・田村昌三・吉田忠雄 49 3 192 1988
徐氏五代と火薬 包正義(共訳;劉榮海・吉田忠雄、解説;島尾永康) 49 3 200 1988
所感 日下部正夫 49 4 223 1988
火薬協会賞審査報告 昭和62年度   49 4 224 1988
名誉会員・永年会員推薦 昭和62年度   49 4 226 1988
衝撃誘起の相転移と化学反応 庄野安彦・菊地昌枝・草場啓治 49 4 227 1988
最近の衝撃合成技術 澤岡昭 49 4 236 1988
SHS法による材料合成技術と応用 佐多延博 49 4 242 1988
wBNの爆発合成 荒木正任・黒山豊 49 4 250 1988
衝撃圧縮法によるダイヤモンド合成 関根利守 49 4 257 1988
爆発衝撃加圧法による炭化珪素の合成 藤原修三・佐藤孝雄・日下部正夫 49 4 265 1988
超電導体Nb3Siの衝撃合成 青木勝敏・角館洋三・吉田正典・田中克己・藤原修三・日下部正夫・川村春樹 49 4 273 1988
化学反応熱を利用した炭化ケイ素粉末の衝撃合成 明石保・澤岡昭 49 4 278 1988
GaAsの衝撃合成 A.R.Miller・J.Hao・A.GehrisJ.・P.Wolf 49 4 285 1988
雑感 中軸美智雄 49 5 299 1988
THE-2000 その希望と現実 Dr.Carl-OttoLeiber(訳;門田文宏) 49 5 300 1988
プリル硝安の構造についての走査型電子顕徴鏡による研究 聶森林 49 5 305 1988
硝酸塩の溶解度 第10報:互変二対塩:硝酸アンモニウム−過塩素酸ナトリウム−水系の互均衡 原泰毅・秋吉紀子・中村英嗣 49 5 314 1988
ニトロ化合物系耐熟爆薬の合成と爆発性評価(㈵)密閉セルDTAによるニトロ化合物の安定性と伝爆性評価 細谷文夫・金子良昭・吉沢二千六・田村昌三・森崎繁・板橋国夫・吉田忠雄 49 5 322 1988
分子軌道法の火薬化学への応用 第6報:MNDO法及びAM1法による含窒素化合物の㊖Hf 黄東栄・松永猛裕・田村昌三・吉田忠雄 49 5 328 1988
分子軌道法の火薬化学への応用 第7報:STO-3G計算による芳香族ニトロ化反応の反応性評価−波硫酸中での二トロベンゼンの反応種に関するコメント 安藤隆之・松永猛裕・新井充・田村昌三・吉田忠雄 49 5 336 1988
反応性物質の燃焼危険性に及ぼす粒子径の影響 渡辺正俊・石田英史・伊藤葵・田村昌三・吉田忠雄・松永浩太郎・安藤隆之・森崎繁 49 5 342 1988
管内水中爆発によるガス柱の脈動 田中一三・生沼仙三・中山良男 49 5 348 1988
アメリカにおける最近の火薬関係法規について 木村真 49 5 354 1988
RC集合住宅の発破解体実験を了えて 山口梅太郎 49 6 359 1988
爆風波を受ける染構造物の応答 板垣晴彦・小川輝繁 49 6 360 1988
EDDによる発破振動・音の予測と軽減 山本雅昭・市川清 49 6 367 1988
雪による爆発音の消音(1)天然雪の消音効果 和田有司・黒田英司・角田信一・田村昌三・林実・小林直太・吉田忠雄 49 6 375 1988
熱分解ガスの圧力を利用した破砕薬剤 第1報:各種性能について 坂野良一・小林道男・沖津敏洋・二瀬馨 49 6 380 1988
熱分解ガスの圧力を利用した破砕薬剤 第2報:各種感度について 坂野良一・小林道男・沖津敏洋・川堀正幸 49 6 388 1988
熱分解ガスの圧力を利用した破砕薬剤 第3報:脆性体破砕への適用について 坂野良一・小林道男・沖津敏洋・二瀬馨 49 6 397 1988
集中管理発破システムの研究開発 田崎陽治・黒川孝一・植田武雄 49 6 405 1988
防爆シートの開発 相賀豊・田中満・水野敬三・福島正・中村重幸 49 6 412 1988
火工品のPRをもっと活発に 望月昌 50 1 1 1989
アジ化銀の微少爆発による体外からの腎結石破砕法 桑原正明 50 1 3 1989
腎結石衝撃破砕装置用火工品の安全性評価 稲田秀三・応和勉・北島英二・吉武慎二・大杉俊彦・斎藤照光 50 1 9 1989
腎結石衝撃破砕装置用火工品の開発 応和勉・北島英二・平田靖洋・吉武慎二・小野寺収・高山和喜・桑原正明 50 1 16 1989
PETNを使用した線爆発型雷管の性能 角舘洋三・薄葉州・吉田正典・青木勝敏・藤原修三・坂元緑・市川清 50 1 23 1989
体外衝撃波による結石の破砕 高山和喜 50 1 28 1989
H-㈵ロケット上段固体モータ及び火工品類の開発 第1報 H-㈵ロケット 望月昌・祖父江照雄・福島幸夫・中村富久 50 1 35 1989
H-㈵ロケット上段固体モータ及び火工品類の開発 第2報 上段モータ及びその推進薬 祖父江照雄・兵藤幸夫・江口昭裕・高橋道夫・新岡嵩・清水盛生・三谷徹・梶尾義広・小田淳一・鈴木茂・山本昭飛己・加藤一成 50 1 44 1989
H-㈵ロケット上段固体モータ及び火工品類の開発 第3報 H-㈵ロケット用火工品類の開発 福島幸夫・中村富久・冨士隆義・島野郁雄・伊藤建爾・中島紘一 50 1 53 1989
協会記事   50 1 70 1989
落球打撃感度試験における消音筒の効果 金子良昭・和田有司・劉榮海・田村昌三・吉田忠雄 50 2 119 1989
爆薬駆動円筒爆縮法により生成されたアルゴン・プラズマの挙動 角舘洋三・吉田正典・薄葉州・中山良男・田中克己・青木勝敏・藤原修三・宮本昌弘・久保田彰・田実 50 2 124 1989
中華民國火薬学会に関する資料 黄東榮・吉田忠雄 50 2 128 1989
ニュース カナダ、アメリカにおける爆発事故   50 2 132 1989
中華民國火薬学会に出席して 吉田忠雄 50 2 133 1989
協会記事   50 2 136 1989
文献紹介 火薬類の消費現場で出会った、いろいろな話題   50 2 138 1989
都市化と火薬工場 今福重高 50 3 142 1989
中国に於ける耐水性爆薬の開発状況 汪旭光・池田健治郎訳 50 3 143 1989
密閉容器中のメタン空気混合ガスの爆発現象 板垣晴彦・小川輝繁 50 3 149 1989
多層爆着材に於ける接合界面波の制御 外本和幸・藤田昌大・千葉昴・阮立郡・浦上進 50 3 156 1989
水中爆発を用いた爆発性の評価(㈽) 50/60鉄管と10gPETN伝爆薬を用いた伝爆性試験 吉田信生・木村歩・金子良昭・和田有司・松永猛裕・吉田忠雄 50 3 162 1989
砂中爆発法の性質と応用(㈸) 鉄筋コンクリート構造物の露出鉄筋の低騒音発破 斉藤照光・二瀬薫・黒田英司・和田有司・小出浩平・林実・小林直太・吉田忠雄 50 3 168 1989
ニュース Dynoは5600万クローネの利益を発表   50 3 173 1989
泡による爆発音の消音(㈵) 紙雷管の爆発音の泡による消音効果 和田有司・小出浩平・田村昌三・小林直太・國川明輝・大橋正満・吉田忠雄 50 3 174 1989
水中爆発ガス球の高速度撮影 中山良男・生沼仙三・田中一三 50 3 179 1989
発破回路に於ける集団不発発生の追跡 坂本勝一 50 3 185 1989
中国の工業火薬(その6)−汪旭光氏にきく− 木村真 50 3 192 1989
協会記事   50 3 196 1989
花火の芸術と技術 清水武夫 50 6 465 1989
昭和63年度工業火薬協会賞審査報告   50 6 466 1989
名誉会長、永年会員推薦の辞   50 6 467 1989
火工品特に煙火用配給剤の経時変化について 清水武夫 50 6 468 1989
中華民用煙火技術の発展 潘功配・徐雲庚・呉建州・劉栄海・吉田忠雄共訳 50 6 475 1989
打ち上げ煙火の安全の研究(第2部)−打ち上げ煙火模様玉の弾道式とその妥当性の検証− 松永猛裕・和田有司・石田英司・伊藤葵・畑中修二・田村昌三・小林直太・吉田忠雄 50 6 478 1989
煙火の星及び星組生物の安全に関する研究(㈵)−モデル星組形成の打撃感度、着火性、摩擦感度及び熱安定性− 和田有司・矢橋英郎・細谷文夫・吉沢二千六・田村昌三・吉田忠雄 50 6 487 1989
煙火の星及び星組生物の安全に関する研究(㈼)−モデル星及び星剤の雷管起爆試験及び小ガス炎着火性試験− 矢橋英郎・細谷文夫・和田有司・劉榮海・田村昌三・吉田忠雄 50 6 493 1989
アルミニウム系雷薬の感度 畑中修二・宮原章 50 6 498 1989
花火の事故と原料事情 村井一 50 6 504 1989
隅田川の花火大会と保安距離基準 鈴木三郎 50 6 516 1989
ミニ・グランド・キャニオンで見た夢 武藤輝彦 50 6 519 1989
日本の花火 小勝郷右 50 6 525 1989
日本留学記 劉栄海 50 6 526 1989
カナダ火薬研究所を訪問して 吉田忠雄・田村昌三 50 6 531 1989
火薬産業と異業種交流 末光啓吾 50 7 539 1989
水中爆発を用いた爆発性の評価(㈸) 水中爆発を用いた工業爆薬の性能評価 劉栄海・細谷文夫・金子良昭・為瀬俊文・和田有司・松永猛裕・田村昌三・吉田忠雄 50 7 540 1989
ダブルパイプテスト法による産業用爆発薬の性能評価法(第1報) 坂野良一・小林道男・沖津敏洋・川堀正幸 50 7 545 1989
Mk賛㈽弾動臼砲の性質と応用(??) 粒状黒色火薬の性能評価 和田有司・村永浩太郎・田村昌三・国友繁明・吉田忠雄 50 7 558 1989
Mk賛㈽弾動臼砲の性質と応用(??)−弾動臼砲値と水中ガスエネルギーとの比較− 松永猛裕・飯田光明・中山良男・村永浩太郎・吉田忠雄・田中十三 50 7 564 1989
円筒状収束爆轟の温度測定 南雲義郎・岡本圭史・越光男・松為宏幸 50 7 571 1989
棒状装薬の水中爆発の性質と伝爆性の推定 細谷文夫・和田有司・松永猛裕・金子良昭・劉栄海・田村昌三・吉田忠雄 50 7 579 1989
粉状及び圧搾爆薬の水中管起爆試験(7) 細谷文夫・和田有司・矢橋英郎・劉栄海・田中則章・田村昌三・吉田忠雄 50 7 586 1989
爆薬を用いた大電流遮断スイッチ 薄葉州・角舘洋三・吉田正典・青木勝敏・田中克己・藤原修三・宮本昌弘・田実・久保田彰 50 7 592 1989
タイムプレッシャー法による反応性物質の燃焼危険評価に関する研究−改良型と国連法との比較− 田村昌三・伊藤葵・吉田忠雄・村永浩太郎・安部隆幸・森崎繁 50 7 598 1989
発破の歴史(1) 木村真 50 7 602 1989
新しい年に想う 斎藤照光 51 1 1 1990
爆風波を受ける梁構造物の応答(第2報)モデル及び爆発源の換算について 板垣晴彦・小川輝繁・中野雅司・越智弘二 51 1 2 1990
地下式火薬庫の爆発に関する研究(第1報) 地盤振動と地下殉爆 蓮江和夫・宗正邦彦・足立哲彦・加藤清志・中原正二 51 1 8 1990
ニュース 中国の起爆薬のない雷管(NPED)について   51 1 15 1990
地下式火薬庫の爆発に関する研究(第2報) 爆風と爆発ガスの挙動 蓮江和夫・宗正邦彦・足立哲彦・加藤清志・中原正二 51 1 16 1990
泡による爆発音の消音(㈽) 4m立法網内での爆発の泡による消音効果 和田有司・大橋正満・國川明輝・橋爪清・劉榮海・小林直太・斎藤照光・吉田忠雄 51 1 22 1990
DSCによる蒸発熱及び昇華熱の測定 田中則章・黄東栄・細谷文夫・田村昌三・吉田忠雄 51 1 28 1990
Appliccation of High Density Emulsion Explosives in VCR Mining Method Wang Xuguang 51 1 35 1990
発破の歴史(㈼) 木村真 51 1 43 1990
米国鉱山局を訪問して 吉田忠雄・田村昌三 51 1 49 1990
Heavy ANFOについて   51 1 53 1990
永年会員推薦の辞   51 4 197 1990
平成元年度工業火薬協会賞   51 4 199 1990
高エネルギ物質の技術展望 久保田浪之助 51 4 200 1990
グリジシルアジドポリマー(GAP)の合成とその特性 得猪治輔・岩間彬 51 4 207 1990
GAPの合成 園部直・中下吾郎・高野義教 51 4 216 1990
GAPの安全性評価 田村昌三・岡本圭史・和田有司・伊藤葵・吉沢二千六・阿久津好明・吉田忠雄・園部直・加藤一成・村永浩太郎 51 4 222 1990
BAMO系推進薬の研究(第1報)−BAMO系重合体の合成と特性評価− 板東和仁・佐藤和夫・井神清隆・宮崎年雄・山崎和弘・松本幸起 51 4 228 1990
AMMO系ポリマーの物理化学的物性 御手洗義昭・阿南敏行・入江朱美・大内俊二・田村亘弘 51 4 240 1990
燃焼安定剤としてアルミニウムあるいは炭化ジルコニウム/グラファイトを含む推進薬の比較研究 Tai-Kang Liu・Song-Ping Luh・Huey-Cherng Perng・Hwa-Shu Chiu 51 4 246 1990
ADPA主催シンポジウム(USA、1989)に出席して 御手洗義昭 51 4 253 1990
発破の歴史(㈸) 木村真 51 4 256 1990
火薬業界の回春を願う 林實 51 5 273 1990
耐熱爆薬の現状と発展 呂春緒・呉建州訳 51 5 275 1990
3、3’−ジアミノ−2、2’4、4’、6、6’−ヘキサニトロジフェニルアミンカリウム合成過程中の縮合反応の研究 呂春緒・呂早生・?愛民・呉建州訳  51 5 281 1990
過塩素酸アンモニウム系コンポジット推進薬の低燃速化の研究 鳥飼隆顕・飯田章英・藤沢俊彦 51 5 286 1990
アルカリおよびアルカリ土金属炭酸塩を添加したAPの熱分析およびSrCO3とOxamideを添加したAP/HTPB/Al系推進薬のφ140mmモータへの応用 斉藤猛男・岩間彬・堀恵一・得猪治輔・鈴木聡介・森本国雄 51 5 292 1990
爆轟におけるマジックナンバーの評価について 松為宏幸・越光男 51 5 302 1990
産業用爆破薬の圧力容器試験 枩沢俊雄・和田有司・矢橋英郎・細谷文夫・吉田忠雄 51 5 309 1990
定方向爆破による煙突の撤去に関する数式的な研究 ?際凱・候尚武・ 51 5 317 1990
鋼構造物の解体発破 前田正尚 51 5 323 1990
可視型タイム−プレッシャー法による反応性化学物質の燃焼挙動の解析 宮崎繁文・小坂勝明・石田英史・伊藤葵・田村昌三・吉田忠雄 51 5 328 1990
発破の歴史(?) 木村真 51 5 333 1990
感度評価 小川輝繁 51 6 341 1990
高感度物質の安全性評価(㈼)−起爆薬の水中小型ギャップ試験− 波多野日出男・矢橋英郎・和田有司・枩沢俊雄・細谷文夫・田村昌三・吉田忠雄 51 6 343 1990
測圧型圧力容器試験による圧力測定と限界オリフィス径の推定 渡辺正俊・松永猛裕・飯田光明・石川昇・田中克己 51 6 348 1990
測圧型圧力容器試験による有機過酸化物の熱分解挙動 渡辺正俊・松永猛裕・和田有司・田村昌三・吉田忠雄 51 6 355 1990
過塩素酸アンモニウムの熱分解におよぼすケイ素鉄の添加効果 吉永俊一・古賀道生・山口典也・松本勝・石永俊幸 51 6 366 1990
過酸化ベンゾイルの火災・爆発危険性評価 和田有司・矢橋英郎・枩沢俊雄・金子良昭・池田義之・平井靖男・吉田忠雄 51 6 372 1990
ジルコニウムおよびジルコニウム−過塩素酸カリウム混合物の各種感度 中村英嗣・石松毅志・原泰毅 51 6 383 1990
高感度物質の安全性評価の研究(㈽)−高反応性エネルギー物質のスクリーニング試験としての微量加熱試験− 枩沢俊雄・金子良昭・池田義之・周興喜・波多野日出男・細谷文夫・吉沢二千六・田村昌三・吉田忠雄 51 6 390 1990
発破の歴史(?) 木村真 51 6 396 1990
二つの壁 米今国彦 52 1 1 1991
石灰石鉱山技術の変遷と発破災害 山口梅太郎・渡辺彦祐 52 1 2 1991
炭鉱における岩石発破坑道掘進の推進について 町田和美 52 1 8 1991
段発発破に起因する振動に対する振動レベルの予測 国松直・三浦房紀・今村威・中川浩二 52 1 25 1991
爆薬の諸特性と発破振動の相関関係−水中発破による地盤振動− 黒川孝一・橋本賢二・川村実・加藤幸夫 52 1 35 1991
爆発成形における制御された水中圧力波の影響 苧阪浩男・藤田昌大・花崎紘一・藤中雄三 52 1 41 1991
2号榎ダイナマイトの砂中殉爆試験に関する考察 和田有司・矢橋英郎・黒田英司・加々美茂・斎藤照光・小林直太・吉田忠雄 52 1 51 1991
発破による建具のがたつき音発生の音圧レベルについて−測定機器の動特性を考慮した検討− 国松直・井清武弘・今泉博之・今村威・中川浩二 52 1 57 1991
発破専門部会神岡鉱業見学記 今田孝治 52 1 63 1991
発破セミナー“Blasting Technology Instrumentation and Explosives Aplication”に参加して 西田佑 52 1 69 1991
発破の歴史(?) 木村真 52 1 69 1991
「工業火薬」誌と工業火薬協会 吉田忠雄 52 2 81 1991
有機過酸化物とその工業 松山一夫・山田守 52 2 82 1991
ニトロ尿素とフォルマリンからジメチロールニトラミンが生ずる転換比率の検討 劉雄民・張煕和 52 2 96 1991
末端水酸基ポリブタジエン(HTPB)の経時変化について 得猪治輔・岩間彬 52 2 100 1991
凍結乾燥法で調製した過塩素酸アンモニウムを用いた推進薬(第1報)−噴霧器に家庭用スプレーを用いた場合− 萩原豊 52 2 108 1991
A New Way for Computing the Performance Prameters of propellants with the VLW Equation of state Wu Xiong 52 2 115 1991
ニトロ化合物系耐熱爆薬の合成と爆発性評価(㈼)−KHNDのSC-DSC、打撃感度及び着火性− 細谷文夫・周興喜・波多野日出男・吉沢二千六・田村昌三・吉田忠雄 52 2 121 1991
既破砕部の存在による発破振動の軽減効果 久松政文・太田靖彦・三宅淳巳・小川輝繁 52 2 128 1991
硝安の爆速測定データについて 三宅淳巳 52 2 131 1991
発破の歴史(?) 木村真 52 2 136 1991
始めに返って 長田英世 52 3 151 1991
エアバック用ガス発生剤 鹿住孝・林實 52 3 153 1991
航空機緊急脱出装置用火工品 片山一夫 52 3 161 1991
助手席エアバック用インフレータの安全性について 戒田福美 52 3 167 1991
延時薬の理論と応用 中村栄嗣 52 3 173 1991
レーザー起爆雷管の研究 黒川孝一・田崎陽治・服部勝英・佐藤俊文・宮嶋俊和・鷹野幹雄 52 3 181 1991
アジ化ナトリウム系配合物の燃焼特性 蓮江和夫・鹿住孝・岩間彬 52 3 190 1991
フローチャートによるアジ化ナトリウムの火災・爆発危険性評価 枩沢俊雄・和田有司・矢橋英郎・金子良昭・池田義之・田村昌三・吉田忠雄 52 3 200 1991
140年以上の歴史がある静岡草薙の龍勢 武藤輝彦編 52 3 206 1991
発破の歴史(?) 木村真 52 3 216 1991
塩素酸カリウムを含む煙火薬の安全性 潘功配・朱長江・王昭群 52 4 235 1991
硝酸塩の溶解度(第11報)−硝酸アンモニウム−塩化アンモニウム−水系および塩化ナトリウム−(硝酸ナトリウムまたは塩化アンモニウム)−水3成分系の相平衡− 原泰毅・秋吉紀子・縄稚尚子・中村栄嗣 52 4 239 1991
硝酸塩の溶解度(第12報)一互変二対塩:硝酸アンモニウム−塩化ナトリウム−水系の相平衡− 原泰毅・秋吉紀子・縄稚尚子・中村栄嗣 52 4 246 1991
気体係数によるC-H-N-O系爆薬の爆速と爆轟圧力の計算 周興喜・于永忠 52 4 251 1991
産業用爆破薬のSC-DSC測定 矢橋英郎・枩沢俊雄・和田有司・黄東栄・阿久津好明・田村昌三・吉田忠雄 52 4 260 1991
束にした金属線による推進薬の燃焼促進 田中雅文・森崎賢治 52 4 270 1991
ニトロ化合物系耐熱爆薬の合成と爆発性評価(㈽)−PYXの危険性のスクリーニング試験− 細谷文夫・周興喜・吉沢二千六・波多野日出男・田村昌三・吉田忠雄 52 4 278 1991
硝安の非理想爆轟に関する研究(第1報)−4インチ鋼管試験による爆速測定− 三宅淳巳・小川輝繁・A.C.van der steen・H.H.Kodde 52 4 285 1991
分子軌道法の火薬化学への応用(?)−PM3法と減圧DSCを用いたエネルギー物質の生成熱の推定− 黄東栄・阿久津好明・平野恒夫・吉沢二千六・田村昌三・吉田忠雄 52 4 291 1991
閉じた回転楕円体容器内での水中衝撃波フォーカッシングによる超高圧生成についての研究 亀島望・応和勉・橋詰隆亜・吉武慎二・小原哲郎・高山和喜 52 4 301 1991
火薬類に原因した火災統計「災害の研究、第21巻、(1990)より転載」 長谷川和俊 52 4 307 1991
硝酸塩の溶解度(第13報)硝酸アンモニウム−硝酸モノメチルアンモニウム−硝酸ナトリウム−水系の相平衡 原泰毅・三好弘明・中村英嗣・砂川智司 52 5 317 1991
難接合性A5083/SUS304銅クラッド作成のための爆発圧接条件の設定 藤田昌大・伊妻猛志・青柳宗伯・外本和幸 52 5 323 1991
薬長薬径比の大きい円柱形爆薬の水中爆発 中山良男・飯田光明・松永猛裕・生沼仙三・田中克己・田中一三 52 5 329 1991
硝安の非理想爆轟に関する研究(第2報)−マイクロプリルの爆速に及ぼす密閉・薬径効果− 三宅淳巳・小川輝繁・齋藤修二・吉田信生 52 5 336 1991
二酸化鉛の反応 中村英嗣・谷口弘幸・原泰毅 52 5 343 1991
有機過酸化物の熱分解(第1報)アルキハイドロパーオキサイドおよびジアルキルパーオキサイドの熱分解 原泰毅・中村英嗣・陣内孝教・松山一夫・清水守 52 5 350 1991
有機過酸化物の熱分解(第2報)過酸化ベンゾイル誘導体の熱分解 原泰毅・中村英嗣・陣内孝教・松山一夫・清水守 52 5 356 1991
高感度物質の安全性評価(㈿)各種打撃・衝撃感度の比較 周興喜・波多野日出男・和田有司・枩沢俊雄・細谷文夫・田村昌三・吉田忠雄 52 5 363 1991
雷薬の爆風圧 飯田光明・中山良男・松永猛裕・田中克己・吉田正典・角舘洋三・薄葉州・藤原修三 52 5 370 1991
有機過酸化物の熱分解(第3報)過酸化エステルの熱分解 原泰毅・上田望・中村栄嗣・清水守・陣内孝教 52 6 377 1991
RDX/AP系コンポジット推進薬の着火及び燃焼特性 桑原卓雄 52 6 383 1991
硝酸アンモニウム/HTPB系ポジット推進薬の燃焼速度に及ぼすクロムとコバルト化合物の影響 萩原豊・市川敏夫・新保博徳・鈴木正大 52 6 390 1991
AP/HTPB系ポジット推進薬の燃焼速度におよぼす各種酸化鉄の効果(㈵) 萩原豊・市川敏夫・鈴木正大・甲賀誠 52 6 396 1991
硝酸塩の溶解度(第14報)硝酸アンモニウム−硝酸ナトリウム−硝酸カルシウム−水系の相平衡 原泰毅・桑村こずえ・松本理子・中村栄嗣 52 6 400 1991
硝酸アンモニウム系固体推進薬の経時変化 原泰毅・奥永一郎・中村栄嗣 52 6 406 1991
ジルコニウムの静電気感度試験で得られる発火率の統計的性質 竹山象三・永石俊幸・黒田英司 52 6 412 1991
水中爆発によるダイヤモンドの合成 生沼仙三・松永猛裕・中山良男・飯田光明・田中克己・上田豊周・大森正義・細谷文夫 53 1 1 1992
N-2、4、6-トリニトロフェニル-N'-2、4-ジニトロベンゾフロキサン-3、5-ジニトロ-2、6-ジアミノピリジンの合成 W.Naixing・C.Boren・O.Yuxiang 53 1 8 1992
ニトロ化合物系耐熱爆薬の合成と爆発性評価(㈿)芳香環ポリニトロ化合物の水中小型ギャップ試験と電気火花試験 細川文夫・和田有司・稚野和夫・和井内徹・板橋国男・田村昌三・吉田忠雄 53 1 14 1992
CHNO系混合爆薬の爆速および爆圧の推算 周興喜・于永忠 53 1 22 1992
AP/AMMO推進薬の燃焼速度特性 馬崎運・甲斐竜巳・御手洗善昭 53 1 25 1992
装薬ホルダーを使用したき裂制御爆破工法 中村裕一・松永博文・山本雅昭・住吉和洋 53 1 31 1992
水素化ジルコニウムの熱分解と過塩素酸カリウムとの反応 吉永俊一・古賀道生・井上豊・松本勝・永石俊幸 53 1 38 1992
煙の光学濃度測定器の試作 水島容二郎 53 1 46 1992
Theoretical studies on conhormation of DPT and its nitrolysis X.Heming・T.Zehua・L.Yue 53 2 53 1992
HMXとBDNPA/Fを含むウレタン系PBXの爆薬的性能(第1報)HMXの配合比と粒度 佐藤純一・渋谷幹・米村ゆかり・中原正二 53 2 59 1992
硝安の非理想爆轟に関する研究(第3報)マイクロプリルの爆轟圧力に及ぼす密閉・薬径効果 三宅淳巳・小川輝繁・齋藤修二・吉田信生 53 2 67 1992
含水爆薬の動加圧下における爆轟性に関する研究 緒方雄二・松本栄・勝山邦久 53 2 75 1992
鉛板式ブラストメーターの改良について改良型鉛板式ブラスとメーターの作成 小林直太・加々美茂・飯田光明・黒田英司 53 2 82 1992
爆薬の諸特性が発破音に及ぼす影響(第1報)砂上発破による発破音 黒川孝一・橋本賢二・川村実・加藤幸夫 53 2 90 1992
爆薬の諸特性が発破音に及ぼす影響(第2報)水中発破による発破音 黒川孝一・橋本賢二・川村実・加藤幸夫 53 2 98 1992
発破振動の予測に及ぼす波動伝搬経路の影響に関する検討 国松直・井清武弘 53 2 105 1992
NO2による芳香族ニトロ化反応機構 佐々木幹雄・阿久津好明・新井充・田村昌三 53 3 115 1992
NO2による芳香族ニトロ化反応におよぼす溶媒効果 佐々木幹雄・阿久津好明・新井充・田村昌三 53 3 121 1992
AP/HTPB系推進薬の燃焼速度におよぼす各種酸化鉄の効果(第2報)−粉砕の効果− 萩原豊・市川敏夫・鈴木正大・甲賀誠 53 3 125 1992
硝安/Al系コンポジット推進薬の燃焼機構 桑原卓雄・篠崎昇 53 3 131 1992
爆発反応によって生成したすす状炭素化物のモルフォロジー 川村和郎 53 3 137 1992
水酸化ジルコニウムの静電気感度について 永石俊幸・高山昌幸・黒田英司 53 3 143 1992
A simple method of deducing JWL parameters from cylinder expansion test I.F.Lan・S.C.Hung・W.M.Lin・C.Y.Chen・Y.M.Niu・J.H.Shiuan 53 3 149 1992
TNT爆風圧による鉛板ブラストメータの校正 飯田光明・松永猛裕・中山良男・生沼仙三・田中克己 53 3 158 1992
Some resesrch and developments in Swedish tunnel blasting Finn ouchterlony 53 4 165 1992
反射引張波による破壊現象に関する動的光弾性実験と3次元動的数値シミュレーション 勝山邦久・緒方雄二・和田有司 53 4 181 1992
精密起爆による弾性波トモグラフィーの検討 緒方雄二・勝山邦久・新宮和喜・堀之口賢治 53 4 193 1992
線爆発電気雷管による精密制御発破に関する研究 緒方雄二・松本栄・勝山邦久・橋爪清 53 4 200 1992
大規模な横孔式段発発破例 藤間勝雄・安河内孝・前田正尚・橋爪清 53 4 205 1992
産業用爆薬の耐熱性 澤田徹哉・黒川孝一・角谷文彦・加藤幸夫 53 4 212 1992
線爆発による平面爆轟波の生成とその応用 廣江哲幸・松尾日出男・藤原和人・吉田正典・藤原修三・宮田政信・赤沢輝幸 53 4 219 1992
HMX結晶多形の衝撃感度と分子構造との相関に関する非経験的分子軌道法による研究 河野雄次・前川浩二・東長雄・土岡俊紀・橋詰隆亜・今村詮 53 5 227 1992
5−ヒドロキシテトラゾールの熱分解 脇国男・山下忠孝 53 5 238 1992
有機過酸化物の熱分解(第4報)−過酸化ケタールの熱分解− 原泰毅・納富由美子・中村英嗣・清水守・陣内孝教 53 5 247 1992
有機過酸化物の熱分解(第5報)−過酸化ジカーボネートの熱分解− 原泰毅・納富由美子・中村英嗣・清水守・陣内孝教 53 5 254 1992
爆薬の諸特性が岩石破壊効果に及ぼす影響 黒川孝一・橋本賢二・田渕雅春 53 5 261 1992
HMXとBDNPA/Fを含むウレタン系PBXの爆薬的性能(第2報) 佐藤純一・渋谷幹・米村ゆかり・中村賀津雄・中原正二 53 5 268 1992
液体発射薬を用いた飛翔体発射機構の研究(第1報)−点検機構と初期昇圧特性− 岡本昭宏・丸畑徳世・奥村俊治・大里浩文・金安正記・村上賀國 53 6 275 1992
液体発射薬を用いた飛翔体発射機構の研究(第2報)−着火及び継続燃焼と発射条件の関係− 岡本昭宏・丸畑徳世・奥村俊治・大里浩文・金安正記・村上賀國 53 6 281 1992
凍結乾燥法で調製した微粒過塩素酸アンモニウムを用いた推進薬−針状過安を用いた場合− 甲賀誠・鈴木正大・萩原豊 53 6 285 1992
HAN/TEAN系液体発射薬の着火・燃焼特性 岸田智浩・橘武史・小坂安則 53 6 290 1992
AP/HTPB系推進薬の燃焼速度に及ぼす各種水酸化第2鉄の効果 甲賀誠・鈴木正大・萩原豊 53 6 295 1992
Mg/TFパイロンラントの燃焼速度 桑原卓雄・落合利昶 53 6 301 1992
固体燃料ラムジェットの燃焼特性 飯田章英 53 6 307 1992
大薬径平面衝撃波発生装置 加藤一成・吉田正典・藤原修三 53 6 315 1992
発破振動予測値の確率的評価法の検討 穴山明寛・太田靖彦・三宅淳巳・小川輝繁・日下靖博・中野雅司 54 1 1 1993
海底発破に伴う地盤振動の性状とその低減方法の試み 後藤英一・山下理雄・川上純 54 1 6 1993
砂を利用した発破騒音の低減について 前田正尚・新藤孝志 54 1 14 1993
HMXとBDNPA/Fを含むウレタン系PBXの爆薬的性能(第3報) 佐藤純一・渋谷幹・米村ゆかり・中村賀津雄・中原正二 54 1 21 1993
曳作用のあるガス発生剤の開発 米田仁章・林実 54 1 28 1993
高熱速圧伸ダブルベース推進薬の燃焼速度 詫間浩和 54 1 33 1993
海底発破に伴う地盤振動の性状 後藤英一・山下理雄・川上純 54 1 38 1993
神岡鉱山における非電気式雷管による坑道掘進について 茂住洋史・藤井広太郎・齋藤修二 54 1 44 1993
PETNの爆発反応帯にさらされた黒鉛の損傷における特徴 川村和郎 54 2 51 1993
過塩素酸アンモニウム・マグネシウム・水系の反応 永石俊幸・管智和・中村英嗣・畑中修二・宮原章 54 2 57 1993
凍結乾燥法で調製した過塩素酸アンモニウムを用いた推進薬(第3報)−針状過安を用いた場合− 甲賀誠・萩原豊 54 2 64 1993
雷管のエネルギ効率 笠松勇・古川浩 54 2 70 1993
爆轟性化合物と酸化剤との混合物の衝撃着火性試験 鹿住孝・鈴木良博・岡田武・原一男・青木憲治・吉田忠雄 54 2 76 1993
マイクロ波無線起爆システムの研究開発−受電部の検討− 橋本賢二・田崎陽治・黒川孝一 54 2 87 1993
化合爆薬の衝撃着火性試験 波多野日出男・青木憲治・原一男・彭金華・細谷文夫・吉田忠雄 54 2 94 1993
都市ガスの爆発による鉄筋コンクリート構造物の変形と破壊−爆発、衝撃による構造物応答の解析その1− 竹田仁 54 3 105 1993
楕円容器による水中衝撃波の収束について−円管孔あけ加工への応用− 伊東繁・蒲原清隆・長野司郎・藤原昌大 54 3 115 1993
水中爆発性能に及ぼす金属ケースの効果(第1報) 村田健司・高橋勝彦・加藤幸夫 54 3 123 1993
砂被覆による発破音の減音効果の予測手法に関する検討 小林茂雄・世一英俊・池田義之・中川浩二 54 3 130 1993
ウェーブレット変換による発破音スペクトル制御法の評価 井清武弘・国松直・今泉博之 54 3 138 1993
ダイナマイトの発破による鋼管破片の速度について 中村順・福田廣・岸徹・雲岡義雄 54 3 150 1993
カプセル方式による火薬類の貯蔵法に関する実験 松永猛裕・中山良男・飯田光明・山脇浩・田中克己・黒田英司 54 3 155 1993
BAMO/HMX推進薬の火炎構造 窪塚聡 54 4 163 1993
芳香族ニトロ化合物の高速熱分解 新井充・車任浩・伊東葵・阿久津好明・田村昌三・安藤隆之・森崎繁 54 4 172 1993
Initation of some explosives by irradiation of CO2 laser Kazuo HAUE・Hitoshi KHONO・Miki SHIBUYA・Heihachiro SATO・Shoji NAKAHATA 54 4 178 1993
水中爆発性能に及ぼす金属ケースの効果(第2報)−数値計算によるアプローチ− 高橋勝彦・村田健司・加藤幸夫 54 4 190 1993
水中爆発性能に及ぼす金属ケースの効果(第3報) 高橋勝彦・村田健司・加藤幸夫 54 4 198 1993
爆薬密度の成形爆薬効果に与える影響 米田仁章・田子義則・鹿住孝 54 4 206 1993
Ti-Al系金属間化合物の爆発合成 加藤敏郎・相澤龍彦・亀之園壮平 54 5 213 1993
Al合金のステンレス鋼および銅への爆発圧接における界面反応層の形成と接合強度 外本和幸・伊妻猛志・藤田昌大 54 5 219 1993
次亜塩素酸ナトリウム−リン酸ナトリウム−水三成分系相平衡状態図 浜野有弘・木藤浩司 54 5 227 1993
液中微小爆発によって発生した衝撃波と気泡との干渉の関する実験的研究 山田潔・名兒耶肇・高山和喜 54 5 231 1993
Thermal behavior of propellants containing polycaprolactone as binder C.C.Huang・T.F.Yeh・H.C.Perng 54 5 238 1993
側圧型圧力容器試験と関連試験法の検討 渡辺正俊・松永猛裕・和田有司・田村昌三・吉田忠雄 54 5 244 1993
煙火消費場所における煙火置場の防護材に関する実験 松永猛裕・中山良男・飯田光明・山脇浩・田中克己・村井一 54 5 250 1993
旧高島炭鉱6階建て鉄筋コンクリート造集合住宅の発破解体(第1報)(建物の立地、概要及び要素技術実験) 黒川孝一・吉田忠雄・斉藤照光・山本雅昭・中村重幸 54 6 255 1993
旧高島炭鉱6階建て鉄筋コンクリート造集合住宅の発破解体(第2報)(倒壊計画、前処理工事、倒壊状況) 笠井芳夫・斉藤照光・関洋一・石橋穣治・富田幸助 54 6 265 1993
旧高島炭鉱6階建て鉄筋コンクリート造集合住宅の発破解体(第3報)(発破解体計画、装薬設計、振動、騒音、飛散物) 澤田一郎・山口梅太郎・小林直太・中軸美智雄・柴田秀昭・新藤孝志 54 6 272 1993
都市構築物発破解体における飛散防護方法の実験(第1報) 末吉康一・笠井芳夫・斉藤照光・富田幸助・小林茂雄 54 6 282 1993
都市構築物発破解体における飛散物防護方法の実験(第2報) 緒方雄二・山口梅太郎・勝山邦久・橋爪清・佐藤孝幸・大坪信武・和田有司 54 6 292 1993
鉄筋コンクリート構造物発破解体時の振動、騒音に関する検討 小林茂雄・世一英俊・中川浩二・橋爪清 54 6 302 1993
石油プラットフォーム撤去工事(第1報) 前田博志・伊藤建爾・加納俊彦・新藤孝志・武石文暢 54 6 310 1993
Greeting on the occasion of changing society name to“JAPAN EXPLOSIVES SOCIETY” I.Fukuyama 55 1 1 1994
アジ化ナトリウムのメカノケミストリー 原泰毅・小田誠・中村英嗣 55 1 4 1994
フェロセン誘導体/VFAP系高燃焼速度コンポジット推進薬の研究(第1報) 福間大蔵・宮崎繁文・岡本久夫 55 1 10 1994
フェロセン誘導体/VFAP系高燃焼速度コンポジット推進薬の研究(第2報) 福間大蔵・宮崎繁文・岡本久夫 55 1 17 1994
線爆発を利用した固体中収束衝撃波発生装置の開発 廣江哲幸・松尾日出男・藤原和人・吉田正典・藤原修三・宮田政信・田之上辰朗 55 1 24 1994
低振動発破法に関する現場実験 宮地明彦・国松直・井清武弘・中川浩二 55 1 32 1994
煙火原材料および組成物の電気火花感度 枩沢俊雄・伊藤葵・新井充・畑中修二・宮原章・田村昌三・長田英世 55 1 39 1994
煙火原材料および組成物の水による発熱挙動に関する研究 枩沢俊雄・坂田健・伊藤葵・新井充・畑中修二・宮原章・田村昌三・長田英世 55 1 46 1994
鉛丹−珪素鉄−三硫化アンチモン三成分系延時薬の反応 中村英嗣・香月日出雄・蛯谷康晴・日下靖博・原泰毅 55 2 53 1994
水道水中の残留塩素の金属酸化合物による分解 浜野有弘・末永義幸 55 2 58 1994
亜塩素酸リチウムの溶解度とその粉末結晶の熱的性質 浜野有弘・永益真理子・中森一誠 55 2 62 1994
テトラゾール類の熱分解挙動 呉建州・湯沢晴久・枩沢俊雄・新井充・田村昌三 55 2 66 1994
テトラゾール類の熱分時の圧力発生挙動 呉建州・若倉正英・枩沢俊雄・新井充・田村昌三 55 2 74 1994
鉛酸化物とマグナリウムの熱分析 古賀道生・松本勝・永石俊幸・吉永俊一 55 2 80 1994
Explosive property and mechanical characteristics of the trial PBX consisting of RDX and HTPB Jun'ichi SATO・Masanori SHINKAI・Takeshi ITO 55 3 89 1994
Study on new gas-generation agents(㈵)A small scale deflagration test for evaluation of deflagration properties for tetrazole-oxidizer compositions Jian Zhou WU・Mituru ARAI・Toshio MATSUZAWA・Masamitsu TAMURA 55 3 96 1994
Study on new gas-generation agents(㈼)evaluation of deflagration properties for tetrazole-oxidizer compositions Jian Zhou WU・Mituru ARAI・Toshio MATSUZAWA・Masamitsu TAMURA 55 3 103 1994
AN/Al/AP系コンポジット推進薬の着火特性 桑原卓雄・篠崎昇 55 3 108 1994
高速液体クロマトグラフによる発射薬成分分析法の検討 秋元光代 55 3 114 1994
高圧相分離現象:分子動力学法によるファンデルワールス1流体モデルの検討 荘司秀雄・越光男・松為宏幸 55 4 135 1994
ホウ化ジルコニウムの酸化反応 中村英嗣・村田巧一・阿南敏行・原泰毅 55 4 142 1994
Effect of additives on the reaction of the mixtures of ammonium nitrate with aluminum H.Nakahara・K.Kamo・S.Aramaki・Y.hara 55 4 147 1994
アジ化ナトリウムと二酸化マンガン混合物の熱反応 原泰毅・岩崎誠・越智弘二・中村英嗣 55 4 154 1994
The thermal behavior of RDX and RDX-HTPB propellants H.nakamura・G.nakashita・K.katoh・Y.Hara 55 4 160 1994
爆発衝撃固化したTiAl合金粉末圧縮材の微細組織と機械的性質 友重竜一・千葉昴・西田稔・木村喜八郎・児玉正雄・松下徹 55 4 166 1994
発破振動低減手法に関する研究 和田有司・馬貴臣・中嶋敏秀・昔哲基・緒方雄二・勝山邦久・三宅淳巳・小川輝繁 55 4 174 1994
3-ニトロ-1、2、4-トリアゾール-5-オンの熱分解および危険性評価 原泰毅・谷口弘幸・池田義之・高山宗吾・中村英嗣 55 5 183 1994
テトラゾールの高速熱分解 呉建州・陳肇明・伊藤葵・新井充・田村昌三・安藤隆之・森崎繁 55 5 188 1994
アジ化ポリマー推進薬の衝撃感度及び爆轟性 大弓義夫・木村栄秀・長山清和 55 5 194 1994
高性能爆薬の水中爆轟により発生した水中衝撃波について(第1報)−爆轟ガスの状態方程式と水中衝撃波− 伊東繁・久保田士郎・吉良章夫・長野司郎・藤田昌大 55 5 202 1994
ボロン・酸化剤混合系の静電気感度について(1)ボロン・硝酸カリウムの静電気感度と熱反応性 永石俊幸・黒田英司 55 5 209 1994
静電気感度試験における火花放電開始現象 黒田英司・永石俊幸 55 5 214 1994
Mk㈽弾動臼砲試験によるテトラゾール組成物の安全性評価 枩沢俊雄・金子良昭・市川航也・塚本浩和・呉建州・伊藤葵・新井充・田村昌三 55 5 222 1994
分子動力学法による気体衝撃波のシミュレーション 越光男・斉藤務・名児?肇・松為宏幸・高山和喜 55 6 229 1994
合成反応熱を利用した部分安定化ジルコニア粉末の熱間衝撃圧縮 千葉昴・友重竜一・鹿子木陽二郎・原浩一・今村喜八郎・孟昭・松下徹 55 6 237 1994
アンチョーク型固体燃料ラムジェット用燃料の燃焼速度性 那賀川一郎・桑原卓雄・河野通方 55 6 243 1994
ジルコニウムの静電気感度 黒田英司・永石俊幸 55 6 251 1994
ジルコニウムの静電気感度(㈼) 黒田英司・永石俊幸 55 6 258 1994
テトラゾール組成物の時間/圧力試験 枩沢俊雄・坂田健・金子良昭・呉建州・新井充・田村昌三 55 6 265 1994
発破衝撃による空孔周辺の波動の観察と数値シミュレーション 緒方雄二・和田有司・勝山邦久・ 56 1 1 1995
定向発破ロックフィルダム設計の弾道理論法に関する研究 馬貴臣・銭端五・霍永基 56 1 12 1995
爆破き裂制御のための装薬ホルダーの有効性に関する研究 中村裕一・山本雅昭・松永博文 56 1 19 1995
スムースブラスティングに電子遅延式雷管を用いた場合の損傷領域に関する実験的研究 田中義晴・平田篤夫・山本雅昭・松永博文 56 1 26 1995
発破シミュレーションと発破解体時の振動軽減 馬貴臣・三宅淳巳・小川輝繁・和田有司・緒方雄二・勝山邦久 56 1 33 1995
石油プラットホーム撤去工事(第2報) 前田博志・伊藤建爾・加納俊彦・新藤孝志・武石文暢・西田佑 56 1 44 1995
石油プラットホーム撤去工事(第3報) 前田博志・伊藤建爾・加納俊彦・新藤孝志・武石文暢・西田佑 56 1 51 1995
次亜塩素酸ナトリウム水溶液の光分解におよぼすpHの影響 浜野有弘・池田明恵 56 2 59 1995
Chemistry of an aluminized ammounium nitrate based HTPB composite solid propellant combustion H.Nakamura・S.Aramaki・N.Murakami・Y.Hara・K.Katoh 56 2 64 1995
金属粉及びこれらと酸化剤の混合系の静電気粉塵点火感度 黒田英司・永石俊幸 56 2 71 1995
ジルコニウム−過酸化水素カリウム混合系の静電気感度 黒田英司・永石俊幸 56 2 78 1995
アルミニウム−酸化第二銅混合系の静電気粉塵点火感度 黒田英司・永石俊幸 56 2 84 1995
水中貼付け発破による橋梁の解体発破工事 鄒俊興・魏忠義 56 2 91 1995
HNFの理化学特性 阿南敏行・原田忠昌 56 3 99 1995
GAP/AN推進薬の燃焼速度特性 加藤一成・中下吾郎 56 3 103 1995
高エネルギーコンポジット推進薬の燃焼機構(第1報)−熱分解の特性について− 馬崎運 56 3 105 1995
固体推進薬を用い放電で燃焼制御する小推力スラスタ 橘武史・竹ヶ原春貴 56 3 112 1995
ガスハイブリッドロケットの燃焼特性 光野実・桑原卓雄・小田島広明・窪塚聡 56 3 119 1995
固体ラムジェット用金属添加推進薬の燃焼 飯田章英 56 3 124 1995
AN/AP系コンポジット推進薬の燃焼速度及び着火性 桑原卓雄・松尾信二 56 3 135 1995
HNF(Hydrazinium Nitroformate)の諸特性値 波多野日出男・恩田敏男・椎野和夫 56 4 143 1995
分子間ポテンシャルモデルによる爆轟特性の研究(第9報)−アジ化金属の爆轟特性− 田中克己 56 4 148 1995
相関関数を用いたミニブラスティングの振動低減 和田有司・馬貴臣・緒方雄二・三宅淳巳・勝山邦久・小川輝繁 56 4 155 1995
流量制御型ガス発生器の温度感度に関する解析 駒井巌・Robert A.Frederick・Jr. 56 4 160 1995
ジルコニウムと各種酸化剤との混合系の静電気感度 黒田英司・永石俊幸 56 4 165 1995
煙火玉はり工室と日乾場との連接に関する実験 松永猛裕・中山良男・飯田光明・田中克己・石川昇・村井一 56 4 172 1995
ニトロベンゼンの熱分解初期過程 神津直・阿久津好明・新井充・田村昌三 56 4 177 1995
水中爆轟現象の光学的観測について 伊東繁・吉良章夫・久保田士郎・長野司郎・藤田昌大・高橋勝彦・村田健司・加藤幸夫 56 5 181 1995
高性能爆薬の水中爆轟により発生した水中衝撃波について(第2報)−平板状爆薬による水中衝撃波− 伊東繁・吉良章夫・長野司郎・藤田昌大 56 5 188 1995
水中衝撃波と気泡との相互干渉:脳塞栓症治療技術の基礎研究 小玉哲也・永易伸生・高山和喜・吉田昌弘 56 5 195 1995
マイクロバルーンの最適圧壊条件に関する一考察 小玉哲也・永易伸生・高山和喜 56 5 201 1995
発破における岩石破砕過程の破壊力学的解析 金子勝比古・松永幸徳・山本雅昭 56 5 207 1995
アルミニウム/酸化剤混合物の密閉容器内での爆発特性 三宅淳巳・青地忠浩・白木広治・小川輝繁 56 5 216 1995
Up and down試験計画データの極限値と新しい解析方法の提案 竹山象三 56 6 225 1995
マイクロ波放電による火薬類の起爆 蓮江和夫・中舎健治・中原正二・二川佳央 56 6 234 1995
ファースト・クックオフ試験における発火機構 木村栄秀・長山清和・大弓義夫 56 6 242 1995
ADCA系組織物の燃焼特性 鹿住孝・鈴木良博・岡田武・長谷川隆之・吉田忠雄 56 6 248 1995
模擬地中式火薬庫周囲の爆風伝播に関する研究(第1報)実験室規模の爆発実験 中山良男・松永猛裕・飯田光明・田中克己 56 6 254 1995
水中爆発性能に及ぼす金属ケースの効果(第4報)−銅及びアルミニウム製ケースの効果 高橋勝彦・鳥居彰夫・村田健司・加藤幸夫 56 6 262 1995
GAP/AN/AP系低公害推進薬の低圧における着火特性−マグナリウム効果について 梶尾裕子・斉藤猛男・山谷寿夫・霜田正隆・岩間彬 57 1 1 1996
GAP/AN系アジ化ポリマー推進薬の感度特性 大弓義夫・木村栄秀 57 1 9 1996
BAMO/NMMO系アジ化ポリマー推進薬の感度特性 木村栄秀・大弓義夫 57 1 14 1996
火薬類の分解・発火転移に関する研究(第1報)ニトロセルロース及び難然化ニトロセルロースの発火特性 清水俊彦・木村潤 57 1 21 1996
火薬類の分解・発火転移に関する研究(第2報)熱重量分析によるダブルベース系無煙火薬の分解・発火 木村潤・清水俊彦 57 1 28 1996
ボロン・二酸化鉛の静電気感度と熱反応性 永石俊幸・黒田英司 57 1 35 1996
いくつかの金属粉−酸化剤混合系火工品原料の静電気感度 黒田英司・永石俊幸 57 1 41 1996
線爆発による平面爆轟波と強い収束波の生成に関する研究 廣江哲幸・松尾日出男・藤原和人・吉田正典・藤原修三・宮田政信・酒井伸二・深野剛・安部尊之 57 2 49 1996
Generation of a pulsed ultra-high magnetic field with a small size bellows type explosive driven flux compreession device H.Yokoi・Y.Kakudate・S.Usuba・M.Yoshida・S.Fujiwara 57 2 55 1996
生石灰を主成分とする静的破砕剤(第1報) 福井久明 57 2 62 1996
ボルフィーリン−メタル触媒によるTNT排水の処理 禹仁成・黄明煥・趙禎国 57 2 71 1996
静電気感度試験における火花放電開始現象(㈼)充電法による放電開始電圧の測定 黒田英司・永石俊幸 57 2 77 1996
金属−過塩素酸カリウム−クロム酸バリウム混合系の静電気感度 黒田英司・永石俊幸 57 2 85 1996
Design and performance evaluation of ENERFOILTM ignition enhancers for passenger side airbag inflators S.K.Chan・G.A.Leiper・K.Iiyama 57 3 93 1996
鉛丹−珪素鉄−三硫化アンモチン−ホウ素四成分系延時薬の反応 中村英嗣・小田勝・秋吉美也子・広崎義一・原泰毅 57 3 103 1996
硝酸カリウムとマグナリウムとの反応 中村英嗣・吉柳哲也・秋吉美也子・村上信義・原泰毅 57 3 108 1996
The reaction of potassium bromate with cornstarch H.Akiyoshi・H.Tanaka・M.Sakamoto・H.Nakamura・Y.Hara 57 3 115 1996
亜塩素酸ナトリウム−灯油爆薬の感度と爆速について 雲岡義雄・高市憲一・福田廣 57 3 120 1996
大電流発生用の磁束濃縮型爆薬発電機に関する研究 角舘洋三・薄葉州・横井裕之・吉田正典・藤原修三・亀山龍一郎・宮本昌広 57 3 123 1996
爆薬駆動MHD-MFC複合型発電機に関する研究 角舘洋三・薄葉州・吉田正典・藤原修三・亀山龍一郎・宮本昌広・田実 57 3 129 1996
ガスハイブリッドロケットの研究(第1報)−硝酸/AP系コンポジット・ガスジェネレーター 滝下幸男・寺本康博 57 4 135 1996
アンチョーク型固体燃料ラムジェットの空然比調節機能と燃料の燃焼速度特性 那賀川一郎・桑原卓雄 57 4 142 1996
高エネルギーコンポジット推進薬の燃焼機構(第2報)−燃焼速度特性について− 馬崎運・甲斐竜己・阿南敏行 57 4 148 1996
高エネルギーコンポジット推進薬の燃焼機構(第3報)−温度感度特性について− 馬崎運・甲斐竜己・阿南敏行 57 4 153 1996
Ammonium dinitramideの新合成法とその物理化学的特性 波多野日出男・恩田敏男・稚野和夫・宮崎繁文・松浦新 57 4 160 1996
ゲル化燃料の燃焼及び安定特性 桑原卓雄・松尾信二・那賀川一郎 57 4 166 1996
過塩素酸アンモニウム・マグネシウム・水系の反応に及ぼす重クロム酸カリウムの効果について 永石俊幸・井原誠一・畑中修二・宮原章 57 5 181 1996
線香花火(特に長手牡丹)用合成木炭の開発とその火花発現のメカニズムの解明 伊藤秀明 57 5 186 1996
鉛丹−酸化銅(㈼)−マグナリウム混合物の熱挙動−発音体の研究(第2報)− 古賀道生・松本勝・宮原章・吉永俊一 57 5 192 1996
酸化銅(㈼)−酸化ニッケル−マグナリウム混合物の熱挙動−発音体の研究(第3報)− 古賀道生・松本勝・宮原章・吉永俊一 57 5 198 1996
煙火材料及び組成物と水との反応に関する研究 顧蔚新・伊藤葵・新井充・田村昌三 57 5 204 1996
煙火組成物の鋼管試験(㈵) 畑中修二・早川隆・宮原章・田村昌三・長田英世 57 5 213 1996
煙火組成物の鋼管試験(㈼) 畑中修二・早川隆 57 5 220 1996
水中衝撃波と自己伝播高温合成によるTiC-Al2O3系導電性セラミックの合成同時成形 友重竜一・大隈薫正・片桐正宗・松下徹・今村喜八郎・千葉昴 57 6 231 1996
The thermal behavior of the carbohydazide complexes of certain metals(1)-The syntheis and the thermal analysis- M.Akiyoshi・N.Hirata・H.Nakamura・Y.Hara 57 6 238 1996
The thermal behavior of the carbohydazide complexes of certain metals(2)-The isothermal decomposition- M.Akiyoshi・N.Hirata・H.Nakamura・Y.Hara 57 6 244 1996
フッ素系高分子を利用した水中衝撃波測定用圧力センサーの開発(1) 村田健司・高橋勝彦・加藤幸夫・村井幸一 57 6 252 1996
脳塞栓症血行再建術の基礎研究:円筒内での気泡崩壊にともなう液体ジェットの形成条件 永易伸生・小玉哲也・高山和喜・上之原広司 57 6 263 1996
実験室排出爆発性廃棄物の爆発処理に関する研究 李洪勲・新井充・田村昌三・松永猛裕・飯田光明 57 6 271 1996
アゾジカルボンアミド系ガス発生剤の危険性評価 鹿住孝・岡田武・鈴木良博・金沢充博・吉田忠雄 58 1 1 1997
Numerical analysis of explosively generated shocks in a Ti-Al powder mixture L.S.Bennett・K.Tanaka・M.Katayama 58 1 9 1997
型を用いない爆発成形球殻技術の数値解析 張芮・井山裕文・藤田昌大・伊東繁・張鉄生・李振声 58 1 16 1997
アンモニウムジニトラミドの熱分解特性(第1報) 滝下幸男・寺本康博 58 1 23 1997
ガスクロマトグラフィー/有機窒素酸化物検出装置(GC/TEA)による極微量火薬類化合物の一斉分析 中村順・新井裕之・市来玲子 58 1 29 1997
エマルション爆薬の爆発残さの分析 雲岡義雄・A.D.Beveridge 58 1 36 1997
イオンクロマトグラフィーを用いたカーリットの酸化剤成分の分析 藤井昭彦 58 1 42 1997
TiO2光触媒によるTNT廃液の処理(I) 佐野洋一・西顕一・松本勝・吉永俊一・永石俊幸 58 2 47 1997
次亜塩素酸ナトリウム−塩化ナトリウム−水酸化ナトリウム−水四成分系相平衡状態図 浜野有弘・田島孝徳・山ノ内昭弘・松本慶一・平石剛 58 2 53 1997
Development of an economical high performance melt castable insensitive high explosive T.S.Sumrall 58 2 58 1997
Formulation of a melt castable general purpose insensitive high explosive T.S.Sumrall・W.H.Graham 58 2 63 1997
The thermal behavior of the carbohydrazide complexes of certain metals(3) The gas evolved in the decomposition of the Mg complex M.Akiyoshi・N.Hirata・H.Nakamura・Y.Hara 58 2 68 1997
硝酸アンモニウム系推進薬の燃焼特性 ─硝酸アンモニウムの平均粒径の影響─ 荒川洋一・甲賀誠・都筑寛達・萩原豊 58 2 76 1997
硝酸アンモニウム系推進薬(第2報) ─未硬化推進薬の粘性に及ぼす界面活性剤の添加の効果─ 荒川洋一・甲賀誠・都筑寛達・萩原豊 58 2 83 1997
スムースブラスティングにおける起爆秒時精度の影響 金子勝比古・山本雅昭・諸岡敬太・田中義晴 58 3 91 1997
地山損傷抑制を目的としたスムースブラスティングの設計支援ツールの開発(その1) 山本雅昭・金子勝比古・平田篤夫・松永博文 58 3 100 1997
Effects of pre-compression on the detonability of emulsion explosives Shulin Nie 58 3 110 1997
鉄骨構造物の爆破解体に関する研究(第1報 鉄柱部材の挙動について) 緒方雄二・和田有司・勝山邦久・西田佑・星野雅一・長野正幸 58 3 116 1997
鉄骨構造物の爆破解体に関する研究(第2報 高炉櫓発破解体工事) 星野雅一・長野正幸・西田佑・緒方雄二・和田有司・勝山邦久 58 3 123 1997
爆破き裂制御のための切り欠きを有するガイドホールの有効性に関するモデル実験 中村裕一・岩本誠治・大原直・椋木淳二 58 3 131 1997
トンネル用遠隔制御発破システムの開発 鈴木聡・川村実・廣崎義一 58 3 138 1997
Tetrakis(2,2,2-trinitroethyl)orthocarbonate(TNEOC)及びbis(2,2,2-trinitroethyl)nitramine(BTNEN)の合成と危険性評価 波多野日出男・恩田敏男・椎野和夫・松浦新・宮崎繁文 58 4 147 1997
The formation and decomposition of sodium hypochlorite anhydrous salt and its pentahydrate A.Hamano 58 4 152 1997
高エネルギーコンポジット推進薬の燃焼機構(第4報)─高エネルギーバインダの効果について─ 馬崎運・甲斐竜己・阿南敏行 58 4 157 1997
高エネルギCMDB推進薬の燃焼速度特性(I)─基本推進薬の燃焼特性─ 青木一郎 58 4 162 1997
高エネルギCMDB推進薬の燃焼速度特性(II)─HMX添加の効果─ 青木一郎 58 4 169 1997
トンネル堀進発破によって励起される振動の振動レベル予測法 平田篤夫・山本雅昭・稲葉力・金子勝比古 58 4 176 1997
TNTと炭酸ナトリウムの反応 飯田光明・藤原修三・長田英世・田村昌三 58 4 184 1997
導爆線の水中爆ごうにより発生した水中衝撃波について 第1報 水中衝撃波の発生と数値解析 伊東繁・灘光陽・長野司郎・藤田昌大 58 5 189 1997
エマルション爆薬の爆轟特性について 高橋勝彦・藤田昌大・小島正樹・村田健司・加藤幸夫・伊東繁 58 5 196 1997
アルミニウム/塩素酸カリウム混合物の水中爆発特性 青地忠浩・三宅淳巳・小川輝繁・松永猛裕・中山良男・飯田光明 58 5 202 1997
化学薬品の爆発処理における分解率に関する研究 李洪勲・新井充・田村昌三・飯田光明・松永猛裕 58 5 211 1997
TNT爆薬の爆発によるクレーター 中山良男・松永猛裕・飯田光明・吉田正典 58 5 220 1997
PETNの熱分解反応とラジカル生成 川村和郎・山田隆一 58 5 224 1997
Pyrotechnic mixtures based on anthracene for generation of carbonaceous aerodispersion attenuating infrared radiation L.Klusacek・P.Navratil 58 5 229 1997
晶癖変化している過塩素酸アンモニウム(第1報)─粒子ならびに熱分解特性について─ 萩原豊・甲賀誠・鈴木正大・都筑寛達・荒川洋一 58 6 237 1997
過塩素酸アンモニウムの燃焼モデル 田中雅文・M.W.Beckstead 58 6 245 1997
ホウ素/硝酸カリウム混合物の極低温における燃焼特性 蓮江和夫・田村久幸 58 6 252 1997
The thermal behavior of the carbohydrazide complexes of certain metals(4)─Combustion reaction of Mg complex with oxidizing agent─ M.Akiyoshi・G.Kinoshita・N.Hirata・H.Nakamura・Y.Hara 58 6 258 1997
Performance test results of a melt castable, general purpose, insensitive high explosive T.S.Sumrall 58 6 264 1997
黒色火薬の爆風圧 飯田光明・松永猛裕・中山良男・田中克己 58 6 271 1997
ニトロベンゼンの熱分解初期過程に関する研究 大野芳生・河野通裕・川口周平・阿久津好明・新井充・田村昌三 58 6 275 1997
Experimental study on processability of ammonium perchlorate/hydroxyl-terminated polybutadiene composite propellant (I) ─ Influences of operating temperature on viscosity of uncured propellant ─ M.Kohga・Y.Hagihara 59 1 1 1998
BAMO/NMMO/AN系推進薬の感度特性 川崎秀俊・御手洗善昭 59 1 6 1998
飽和炭化水素系固体推進薬の熱分解と燃焼 斉藤猛男・霜田正隆・山谷寿夫・盤若幸香・岩間彬 59 1 10 1998
金属/テフロン(TF)パイロラントの燃焼及び感度特性(Mg/Ti/Zr/TFパイロラント) 桑原卓雄・瀧塚道則 59 1 18 1998
燃料過多推進薬の燃焼速度特性(第1報) 駒井巌・加藤一成・園部直 59 1 25 1998
Combustion mechanism of high energy composite propellants (V) ─ Combustion of azide/nitramine propellants ─ H.Bazaki・A.Iida・Y.Mitarai 59 1 30 1998
高エネルギCMDB推進薬の燃焼速度特性(III)─ 推進薬初期温度の効果 ─ 青木一郎 59 1 36 1998
火薬学会誌300号記念誌発刊を祝して 長田英世 59 2 45 1998
グローバルハーモニゼーションに向けて 久保田正明 59 2 46 1998
火薬学会の新たなる発展に向けて 山本一元 59 2 47 1998
情報開示と自己責任 岡本甲子男キネオ 59 2 48 1998
ホプキンソン効果による応力速度が大きい場合の材料の引張強度 馬貴臣・三宅淳巳・小川輝繁・和田有司・緒方雄二・瀬戸政弘・勝山邦久 59 2 49 1998
GAP推進薬の燃焼速度特性(第1報) 小林康・加藤一成 59 2 57 1998
Large-scale impact sensitivity test results of a melt castable, general purpose, insensitive high explosive T.S.Sumrall 59 2 64 1998
固体ロケット打ち上げ事故時の爆発威力について(I)─ 実験概要と実験結果 ─ 兵藤幸夫・中村博行・小坂勝明・鈴木茂・中山卓・荒井敬司・千葉正俊・田中克己・松永猛裕 59 2 71 1998
固体ロケット打ち上げ事故時の爆発威力について(II)─ 衝突・爆発現象のモデル化 ─ 兵藤幸夫・中村博行・小坂勝明・鈴木茂・中山卓・荒井敬司・千葉正俊・田中克己・松永猛裕 59 2 84 1998
鉄筋コンクリートの発破解体における鉄筋の影響について 馬貴臣・三宅淳巳・小川輝繁・緒方雄二・瀬戸政弘・勝山邦久 59 2 93 1998
金属被覆導爆線により発生した水中衝撃波の可視化:水中衝撃波の反射に関する研究 永易伸生・小野寺収・高山和喜・橋詰隆亜 59 3 105 1998
Reactivity of azodicarbonamide with oxidizing agent mixtures (1) Combustion reaction of ADCA-KBrO3 mixtures M.Akiyoshi・H.Tanaka・H.Nakamura・Y.Hara 59 3 110 1998
温度加速試験によるエアバック用点火装置の発火燃焼性能評価 三宅淳巳・湯川めぐみ・小川輝繁・木村歩・西田謙二郎 59 3 116 1998
三酸化ミリブデン,五酸化バナジウム,酸化カドミウムとマグナリウム混合物の熱挙動 ─発音体の研究(第4報)─ 古賀道生・宮野孝次・宮原章・吉永俊一 59 3 124 1998
Effect of milling on the reactivity of lead dioxide H.Nakamura・H.Taniguchi・M.Akiyoshi・Y.Hara 59 3 131 1998
マグネシウムおよびチタニウムと過塩素酸カリウム混合系の静電気放電による発火感度 黒田英司・永石俊幸 59 3 137 1998
接近電極法と固定電極法による静電気感度の比較 黒田英司・永石俊幸 59 3 145 1998
自己伝播高温合成/爆発衝撃固化法によるTiC/Ti4Al2C2/TiAl系傾斜組成材料の作製 田中秀和・友重竜一・加藤昭夫・今村喜八郎・千葉昴 59 4 153 1998
Nitration mechanism of alkylbenzenes with NO2 K.Furukawa・F.Yoshizawa・Y.Akutsu・M.Arai・M.Tamura 59 4 160 1998
Effects of addition of surfactants on viscosity of uncured ammonium perchlorate/hydroxyl-terminated polybutadiene propellant M.Kohga・Y.Hagihara 59 4 167 1998
The effect of pH on the catalytic decomposition of aqueous sodium hypochlorite by cobalt oxide A.Hamano・K.Takakura・I.Nakamori 59 4 174 1998
GAP系コンポジット推進薬の燃焼特性(I)─理論燃焼性能と燃焼速度─ 瀧塚道則 59 4 181 1998
The thermal behavior of the carbohydrazide complexes of certain metals (5) ─ Combustion reaction of the Zn and Mn complexes with oxidizing agents ─ M.Akiyoshi・G.Kinoshita・N.Hirata・H.Nakamura・Y.Hara 59 4 192 1998
Pulsed laser photolysis of cyanuric triazide T.Matsunaga・T.Ohana・T.Nakamura・K.Ishikawa・M.Iida・Y.Koga・S.Fujiwara 59 4 200 1998
小型等温試験によるCuSO4・5H2O/S/KClO3系煙火組成物の自然発火特性 青地忠浩・三宅淳巳・小川輝繁・松永猛裕・飯田光明・畑中修二 59 4 205 1998
密閉型圧力容器試験に関する研究(第1報)─圧力発生挙動の再現性─ 青木憲治・阿久津好明・新井充・田村昌三 59 4 213 1998
波動干渉を利用した発破振動の制御方法に関する一考察(第1報) ─ 単発波形の変動要因に関する理論的考察 ─ 山本雅昭・野田英宏・金子勝比古 59 5 221 1998
波動干渉を利用した発破振動の制御方法に関する一考察(第2報) ─ 単発波形の変動要因に関する実験的考察 ─ 山本雅昭・野田英宏・金子勝比古 59 5 231 1998
生石灰を主成分とする静的破砕剤(第2報) ─ 生石灰水和反応の初期過程 ─ 福井久明・柘植野聖一・永石俊幸 59 5 241 1998
生石灰を主成分とする静的破砕剤(第3報) ─ 生石灰粒子の表層改質による水和挙動 ─ 福井久明・柘植野聖一・永石俊幸 59 5 247 1998
ベンチ発破における飛石の飛翔性に関する実験的研究 緒方雄二・和田有司・勝山邦久・三宅淳巳・小川輝繁・西田佑 59 5 254 1998
鋼構造建物の発破解体に用いる成形爆薬の有効な形状と鋼板の衝撃破壊に関する研究 加藤政利・中村雄治・松尾彰・緒方雄二・勝山邦久・橋爪清 59 5 261 1998
模擬地中式火薬庫周囲の爆風伝播に関する研究(第2報)─ 野外爆発実験 ─ 中山良男・松永猛裕・飯田光明・田中克己 59 5 275 1998
水中衝撃波による金属板の穴あけ加工 持原稔・藤田昌大・外本和幸・上野純一郎・伊東繁 59 6 285 1998
高性能爆薬の爆轟によってPMMA中に発生した衝撃波について(第1報)衝撃波の基本特性と数値解析 灘光陽・藤田昌大・伊東繁 59 6 294 1998
高性能爆薬の爆轟によってPMMA中に発生した衝撃波について(第2報)衝撃波の反射 灘光陽・藤田昌大・伊東繁 59 6 302 1998
赤外放射温度計の製作と衝撃温度測定への応用 小倉俊幸・O.V.Fat’Yanov・M.F.Nicol・近藤健一 59 6 310 1998
TBP/発煙硝酸混合物の爆轟性 松村知治・中山良男・吉田正典・藤原修三 59 6 316 1998
The thermal behavior of the carbohydrazide complexes of certain metals (VI) Gases evolved in the system of the Mg complex with various oxidizing agents M.Akiyoshi・Y.Imanishi・N.Hirata・H.Nakamura・Y.Hara 59 6 320 1998
The thermal behavior of the carbohydrazide complexes of certain metals () Gases evolved during the decomposition for the Zn and Mn complexes M.Akiyoshi・Y.Imanishi・N.Hirata・H.Nakamura・Y.Hara 59 6 328 1998
1H−テトラゾールのX線結晶構造解析と分子起動計算 大野芳生・阿久津孔明・新井充・田村昌三・松永猛裕 60 1 1 1999
ホウ素/硝酸ナトリウム混合物の極低温における燃焼特性 蓮江和夫・松川誠・田村久幸 60 1 10 1999
ホウ素/過塩素酸カリウム混合物の極低温における燃焼特性 蓮江和夫・松川誠・田村久幸 60 1 17 1999
密閉型圧力容器試験に関する研究(第2報) −圧力発生挙動に及ぼす加熱速度,試料量および容器サイズの影響− 青木憲治・阿久津孔明・新井充・田村昌三 60 1 24 1999
5−アミノ−1H−テトラゾールと過塩素酸カリウム混合物の燃焼特性(第1報) 蓮江和夫・赤沼貴則・蓬台治徳・伊達新吾 60 1 31 1999
落槌感度試験における臨界ストレス値の統計的モデル 石口昌道・尾島善一・飯田光明・吉田正典・三宅淳巳・小川輝繁 60 1 38 1999
救助用エアージャッキの開発とそのシミュレーション 勝山邦久・緒方雄二・和田有司・橋爪清・西田謙二郎 60 1 45 1999
ニトロセルロースの電気火花感度の温度による変化 長谷川隆之・本橋覚・香川豊・吉田忠雄・水島容二郎 60 1 51 1999
アルミニウム含有AP系コンポジット推進薬のCO2レーザによる減圧着火特性へのバインダーの影響 斉藤猛男・関紀宏・山谷寿夫・霜田正隆・岩間彬 60 2 57 1999
AN/AP系コンポジット推進薬の着火特性 桑原卓雄 60 2 66 1999
GAP系コンポジット推進薬の燃焼特性(II) −GAP/HMX推進薬の燃焼速度特性− 瀧塚道則・青木一郎 60 2 70 1999
NaNO3-AP系推進薬およびMg-AP系推進薬の燃焼 滝下幸男・恩田敏男・武井由紀子・東原千春 60 2 76 1999
マグナリウム(Mg/Al)-AP系推進薬の燃焼 羽生宏人・野副克彦・霜田正隆・山谷寿夫・堀恵一・齋藤猛男 60 2 83 1999
コンソリデート発射薬の着火、燃焼特性 馬崎運・飛田栄治・工藤忠治 60 2 91 1999
固体推進薬燃焼のシミュレーション技術 飯田章英・馬崎運・道家清孝 60 2 97 1999
加工品組成物の静電気感度とREITP2による反応熱計算値との関係 黒田英司・永石俊幸 60 3 103 1999
非経験的分子軌道法による1-Ph-1Hテトラゾール誘導体の熱安定性評価に関する研究 大野芳生・阿久津孔明・新井充・田村昌三・松永猛裕 60 3 110 1999
ジルコニウムおよびその二酸化鉛混合物の各種感度 中村英嗣・円山尊嗣・秋吉美也子・原泰毅 60 3 118 1999
静電気感度試験における火花放電開始現象(第3報)酸化剤粉中の火花放電開始現象 黒田英司・永石俊幸 60 3 124 1999
静電気感度試験装置で生じる放電現象(第1報) 接近電極装置の空気間隙における放電現象 黒田英司・永石俊幸 60 3 131 1999
簡易電気火花感度試験器の試作 岩倉正剛・井口豊巳・水島容二郎・細谷文夫 60 3 139 1999
N2O5によるトルエンのニトロ化反応に関する研究(英文) 古川喜久夫・吉沢二千六・阿久津孔明・新井充・田村昌三 60 3 143 1999
熱化学計算による熱放出危険性評価プログラムREITP3 阿久津孔明・川勝雄一・和田有司・田村昌三・吉田忠雄 60 3 149 1999
爆薬を用いたBNの直接相転換に関する研究(第1報) 斜め爆轟波を利用した衝撃合成装置 黒山豊・村田健司・伊藤憲治・藤田昌大・伊東繁 60 4 157 1999
爆薬を用いたBNの直接相転換に関する研究(第2報) ロールフィルム法の提案と評価 黒山豊・村田健司・伊藤憲治・久保田士郎・藤田昌大・伊東繁 60 4 163 1999
N2O5によるベンゼンのニトロ化 古川喜久夫・吉沢二千六・阿久津孔明・新井充・田村昌三 60 4 172 1999
高性能爆薬PBX(plastic bonded explosive)の衝撃起爆特性とその応用 安部尊之・吉田正典・廣江哲幸・藤原和人・松尾日出男・村田健司・高橋勝彦・加藤幸夫 60 4 177 1999
定量銃撃感度試験による発射薬の銃撃に対する応答機構に関する研究 有澤治幸・木村潤一 60 4 184 1999
円筒状収束衝撃波を利用したセラミック粒子の溶射 藤原和人・冨川久男・松尾日出男・廣江哲幸・福岡廣真 60 4 191 1999
ニトロベンゼンの衝撃圧縮 神津直・新井充・田村昌三・吉田正典 60 4 198 1999
液体発射薬のバリスティックレンジ実験への応用に関する研究 佐宗章弘・大庭真治・高山和喜 60 5 205 1999
アルキル置換テトラゾール類の熱安定性予測 大野芳生・阿久津孔明・新井充・田村昌三・松永猛裕 60 5 212 1999
置換ニトロベンゼン類の熱安定性に関する研究 佐々木達也・阿久津孔明・新井充・田村昌三 60 5 220 1999
銅メッシュ爆発を利用した広域面起爆装置の開発とその応用 安部尊之・吉田正典・廣江哲幸・藤原和人・松尾日出男 60 5 226 1999
段発発破による局地的振動制御に関する一考案 茂木源人・星野達也・安達毅・山冨二郎・Shao-Quan KOU 60 5 233 1999
岩石の動的強度に関する一考案 加藤昌治・川上純樹・米田哲郎・金子勝比古・和田有司・緒方雄二・勝山邦久 60 5 240 1999
極超音速飛行体まわりの衝撃波誘起燃焼とデトネーション波 笠原次郎・遠藤琢磨・藤原俊隆 60 6 251 1999
静電気感度試験における火花放電開始現象(第4報) 金属粉中の火花放電開始現象 黒田英司・永石俊幸 60 6 261 1999
水素化チタン−ホウ素−過塩素酸カリウム混合物の反応性 中村英嗣・別府慎太郎・秋吉美也子・原泰毅・ 60 6 268 1999
種々の金属錯体硝酸塩の熱的挙動(1) −定性的なガス発生挙動− 秋吉美也子・中村英嗣・原泰毅 60 6 274 1999
晶癖変化している過塩素酸アンモニウム(第2報) −それらを用いた推進薬の製造性ならびに燃焼特性− 萩原豊・甲賀誠・鈴木正大・寺田秀一 60 6 279 1999
過酸化バリウム−クロム酸鉛−ジニトロナフタレン−塩化ゴム系延時薬の反応に及ぼす過酸化バリウムの活性の影響 中村英嗣・富奥祐二・秋吉美也子・原泰毅・ 60 6 286 1999
模擬地中式火薬庫の爆発影響評価 中山良男・松村知治・宮本健一・飯田光明・吉田正典 60 6 293 1999
ホウ素―酸化銅混合物の熱反応および燃焼反応 中村英嗣・秋吉美也子・原泰毅 61 1 1 2000
タングステン―過塩素酸カリウム―クロム酸バリウム系延時薬の燃焼機構 中村英嗣・秋吉美也子・原泰毅 61 1 7 2000
煙火組成物の自然発火に関する研究(第2報) ―100gスケールまでの等温試験法の開発― 飯田光明・青地忠浩・松永猛裕・宮本健一・田名網潔・三宅淳巳・小川輝繁・畑中修二 61 1 13 2000
マグネシウム―酸化剤系パイロラントの反応性 中村英嗣・秋吉美也子・原泰毅 61 1 21 2000
静電気感度の標準偏差 黒田英司・永石俊幸 61 1 29 2000
エマルション爆薬の燃焼特性(第1報) ―加圧容器試験― 廣崎義一・鈴木聡・高橋康博・加藤幸夫 61 1 35 2000
導爆線の水中爆ごうによって発生した水中衝撃波による金属管への孔あけ加工(第1報)孔あけ加工装置の圧力特性 長野司郎・伊藤繁 61 1 43 2000
凍結乾燥法で調製された微粒過塩素酸アンモニウムを用いたAP/HTPB系コンポジット推進薬(第4報)―トルエンとAP水溶液のエマルションから調製された微粒APの場合― 甲賀 誠・萩原 豊 61 2 51 2000
AN系固体推進薬の燃焼特性へのマグナリウム(Mg-Al合金)による影響 村田博一・東 保男・東原千春・霜田正隆・山谷寿夫・堀 恵一・斎藤猛男 61 2 58 2000
GAP系コンポジット推進薬の燃焼特性(第3報)―エネルギー発生過程と燃焼速度― 瀧塚道則・青木一郎 61 2 67 2000
Mg/TFパイロラントの着火遅れ時間特性 桑原卓雄・柴本秀文・東原千春・瀧塚道則 61 2 74 2000
個体推進薬ストランドにおける急減圧消炎 田中雅文・中尾親史 61 2 79 2000
コンポジット系高然速推進薬の発火燃焼特性 柴田亮男・三宅淳巳・小川輝繁 61 2 85 2000
表膠発射薬の燃焼特性 久保田浩二・岡田 哲・川口周平・加藤一成 61 2 94 2000
硝酸アンモニウムおよび過塩素酸アンモニウムの熱分解に及ぼすテトラアザ―14―アヌレン金属錯体触媒の効果 中村英嗣・秋吉美也子・坂田一矩・原 泰毅 61 3 101 2000
混酸中でのニトロセルロースの発熱分解 中村英嗣・松浦法顕・秋吉美也子・原 泰毅 61 3 108 2000
プリル硝安―アルコール混合物(ANA)の爆薬特性 永易伸生・河野雄次・大坪信武・生田一成・佐宗章弘・高山和喜 61 3 114 2000
硝酸尿素の爆発性について 日吉玲子・中村 順 61 3 120 2000
エマルション爆薬の燃焼特性(第2報)―DDT試験― 廣崎義一・鈴木 聡・高橋康博・加藤幸夫 61 3 124 2000
粉状エマルション爆薬の研究 倪 欧・森本慎一郎・彭 金華 61 3 129 2000
爆発チャンバー内における爆風圧計測実験 松永猛裕・青地忠浩・田名網 潔・飯田光明・宮本健一・三宅淳巳・小川輝繁 61 3 134 2000
塩素酸塩アンモニウム―硝酸ナトリウム―アルミニウム― GAP系固体推進薬の反応性に及ぼす触媒の効果 中村英嗣・吉平研司・秋吉美也子・原 泰毅 61 4 143 2000
塩素酸ナトリウム―鉄系組成物の反応性 中村英嗣・垣内克哉・秋吉美也子・原 泰毅 61 4 150 2000
AP/HTPB系コンポジット推進薬に混入できるAP含有率の上限界の推算 ―AP/HTPB分散系の流動性に基づく一考察― 甲賀 誠・萩原 豊 61 4 157 2000
アルミニウム―塩素酸カリウム混合物の水中爆発生成ガスの解析 青地忠浩・松永猛裕・中山良男・飯田光明・三宅淳巳・小川輝繁 61 4 167 2000
ニトロ化合物含有廃液の湿式酸化処理 ―電解および光触媒を組み合わせた酸化処理― 佐野洋一・小林繁夫・津留壽昭・松本 勝・吉永俊一・永石俊幸 61 4 176 2000
模擬地中式火薬庫の爆発影響評価(第2報)―数値シミュレーション― 羽場政明・松村知治・中山良男・吉田正典 61 4 184 2000
酸化クロム(III),二酸化マンガンとマグナリウム混合物の熱挙動 ―発音体の研究(第5報)― 石川弘毅・古賀道生・松本 勝・津留壽昭・吉永俊一 61 4 192 2000
エマルション爆薬の爆轟特性(第1報) ―比較的大きな気泡を含有する爆薬の爆轟速度と反応性― 廣崎義一・高橋康博・加藤幸夫・濱嶋英樹・伊藤 繁 61 5 201 2000
火薬類の経時変化の予測に関する研究 中村英嗣・秋吉美也子・原 泰毅 61 5 210 2000
多成分系化による過塩素酸アンモニウムの最疎充填における空隙率の低下 甲賀 誠・萩原 豊 61 5 216 2000
タングステン―過塩素酸カリウム―クロム酸バリウム系延時薬の燃焼に及ぼす圧力の影響 中村英嗣・駿河紀秀・秋吉美也子・原 泰毅 61 5 224 2000
種々の金属錯体硝酸塩の熱的挙動(第2報) ―鉄及びクロムの尿素錯体硝酸塩― 秋吉美也子・中村英嗣・原 泰毅 61 5 230 2000
燃料過多推進薬の燃焼速度特性(第2報) 駒井 巌・内川俊彦・加藤一成 61 5 237 2000
新規アジド可塑剤の合成 川口周平・楠元研二・久田友行・野田宏明・太田俊彦・加藤一成 61 5 242 2000
モルタルのHugoniotに関する研究 石口昌道・吉田正典・中山良男・松村知治・高橋伊久磨・三宅淳巳・小川輝繁 61 6 249 2000
爆速および起爆法が発破孔近傍の岩盤の動的挙動に与える影響について 上西幸司・H.P.ROSSMANITH・N.KOUZNIAK 61 6 254 2000
災害時に破壊された鋼管の緊急修復技術に関する研究(第1報)爆発圧着基礎実験と飛翔挙動の観察 緒方雄二・久保田士郎・桝井 明・和多有司・瀬戸政宏・勝山邦久・島田英樹・松井紀久男 61 6 260 2000
災害時に破壊された鋼管の緊急修復技術に関する研究(第2報)鋼管の損傷に対する爆発エネルギーの寄与と飛翔体の挙動の数値解析 久保田士郎・緒方雄二・桝井 明・和多有司・島田英樹・松井紀久男・瀬戸政宏・勝山邦久 61 6 266 2000
岩質材料の動的破壊実験のための爆薬駆動高速載荷装置 中村裕一・黒田泰徳・松本安喜・桐谷能生 61 6 273 2000
成形爆薬による鋼構造建物の発破解体に関する研究(第1報)―鋼板の材料強度の違いによる成形爆薬の切断能力― 加藤政利・中村雄治・松尾 彰・緒方雄二・勝山邦久・橋爪 清 61 6 281 2000
マンガン−クロム酸鉛−クロム酸バリウム系延時薬の反応性 中村英嗣, 山本英行, 秋吉美也子, 原 泰毅 62 1 1 2001
ホウ素の反応性に及ぼす表面被覆の影響 中村英嗣, 中園 修, 秋吉美也子, 原 泰毅 62 1 8 2001
1H-テトラゾールの熱分解機構に関する研究 川口周平, 熊崎美枝子, 和田有司, 新井充, 田村昌三 62 1 16 2001
エマルション爆薬の爆轟特性(第2報)爆轟波面形状の光学的観察 中村英嗣, 秋吉美也子, 原 泰毅, 濱嶋英樹, 伊東 繁 62 1 23 2001
エマルション爆薬の爆轟特性(第3報)比較的大きな気泡を含有するエマルション爆薬の限界薬径 廣崎義一,田中新也,加藤幸夫,伊東 繁 62 1 32 2001
生石灰を主成分とする静的破砕剤 (第4報)−炭酸塩の熱分解反応 廣崎義一,鈴木 聡,高橋康博,加藤幸夫 62 1 39 2001
火工品原料用粉体の電気抵抗(第1報) 福井久明, 永石俊幸 62 1 48 2001
Lee-Tarverモデルを用いた高性能爆薬の衝撃起爆過程の数値解析に関する検討 久保田士郎,島田英樹,松井紀久男,加藤幸夫,高橋勝彦,吉田正典,劉 志躍,伊東 繁 62 2 57 2001
エマルション爆薬の爆轟特性(第4報)気泡の大きさおよび量と爆轟圧力 廣崎義一,村田健司,加藤幸夫,伊東 繁 62 2 64 2001
種々の金属錯体硝酸塩の熱的挙動(第3報)-アミニノグアニジン銅錯体- 秋吉美也子,中村英嗣,原 泰毅 62 2 73 2001
BAMO・THF/AN推進薬の燃焼性 杉森活彦,霜田正隆,山谷寿夫,堀 恵一,斉藤猛男 62 2 80 2001
高視認性発煙薬の開発と安全性評価 柴田亮男,三宅淳巳,小川輝繁 62 2 86 2001
国連外部火災試験における放射熱測定 宮本健一,松永猛裕,飯田光明,藤原修三,岩倉正剛 62 2 95 2001
有機アジ化物の熱安定性に関する研究 熊崎美枝子,和田有司,阿久津好明,新井 充,田村昌三 62 2 102 2001
アゾール類銅錯体の特性 熊崎美枝子,宮坂 怜,木内寛一,和田有司,新井充,田村昌三 62 3 109 2001
発音体に及ぼすマグナリウム酸化皮膜の影響 古賀道生,石川弘毅,津留壽昭,吉永俊一 62 3 117 2001
ノズルレスロケットモータにおける低周波振動燃焼の理論解析 田中雅文,中路和法 62 3 126 2001
ノズルレスロケットモータの低周波振動燃焼解析器への適用 田中雅文,中路和法 62 3 132 2001
トンネル発破時のき裂生成に及ぼす地圧の影響 丁 佑鎭,歌川 学,緒方雄二,瀬戸政宏,勝山邦久,三宅淳巳,小川輝繁 62 3 138 2001
1H-1,2,4-トリアゾールの高速熱分解に関する研究 熊崎美枝子,和田有司,阿久津好明,新井 充,田村昌三 62 3 147 2001
高性能爆薬に関する反応領域圧力計算のモデリング(第1報) 久保田士郎,島田英樹,松井紀久男,永山邦仁 62 4 155 2001
種々の金属錯体硝酸塩の熱的挙動(4)−ニッケル錯体硝酸塩−(英文) 秋吉美也子,中村英嗣,原 泰毅 62 4 161 2001
5-アミノ-1H-テトラゾールと硝酸ストロンチウム混合物の燃焼特性 蓮江和夫,パイサーン・ブンヤラット,宮田泰好,高木譲一 62 4 168 2001
アクティブモーメンタムトラップを用いた材料の爆縮・回収装置の開発 安部尊之,吉田正典,廣江哲幸,松尾日出男,藤原和人 62 4 175 2001
フッ素系高分子を利用した水中衝撃波測定用圧力センサーの開発(第2報)−フッ素系高分子の特性 とセンサーの性能の関係− 村田健司,高橋勝彦,加藤幸夫,村井幸一 62 4 184 2001
水中衝撃波を用いた爆発圧着法に関する研究 −水中衝撃波による飛翔板の加速および変形について− 伊東 繁,井山裕文,藤田昌大,外本和幸,吉良章夫  62 4 194 2001
Thermal decomposition of multiple-based nitramine propellants Xinrui LI, Baochang ZHAO, Li LI, Dong YANG, and Rude LU 62 5 203 2001
安息香酸カリウムと過塩素酸カリウム混合物の熱挙動−笛薬の研究− 石川弘毅,古賀道生,松本 勝,津留壽昭,吉永俊一 62 5 208 2001
トリシネートの静電気感度 黒田英司,永石俊幸 62 5 217 2001
生石灰を主成分とする静的破砕剤(第5報)−静的破砕剤の破砕性能評価− 福井久明  62 5 225 2001
野外実験における爆薬の地表爆発による生成気体の膨張 中山良男,吉田正典,藤原修三  62 5 233 2001
Propagation of blast waves initiated by a solid explosive in a cylinder Yoshio NAKAYAMA, Tomoharu MATSUMURA, Mitsuaki IIDA, and Masatake YOSHIDA 62 5 244 2001
爆薬の爆ごうを伴う物理的複雑系の数値解析法 片山雅英,田中克巳 62 6 257 2001
酸水素希釈二次元爆轟波の横波構造と第二燃焼限界 因幡和晃,松尾亜紀子,田中克巳 62 6 269 2001
爆風特性の数値解析によるTNT当量の考察 田中克巳,高橋明文,徳橋和明 62 6 276 2001
落槌感度とエネルギー移動速度の相関 越 光男,ウィジャヤ ジェミー, 黒木嘉仁 62 6 283 2001
永久残壁における損傷領域測定方法 松永博文,吉良信輝,山添義昭,山添雅彦,平田篤夫 62 6 291 2001
フッ素高分子を利用した水中衝撃 波測定用圧力センサーの応用(第1報)−バブルパルスの精密測定− 村田健司,高橋勝彦,加藤幸夫,村井幸一 62 6 297 2001
高性能爆薬の一次元衝撃起爆過程の数値解析 久保田士郎,島田英樹,松井紀久男,永山邦仁 63 1 1 2002
二爆薬の爆ごうから発生する超高圧の数値解析 中村雄一,村田健司,加藤幸夫,伊東 繁 63 1 7 2002
パルスデトネーションエンジン作動の数値シミュレーション 滝 史郎 63 1 14 2002
PMMA中を伝播する減衰衝撃波の数値解析(英文) 三宅淳巳,森 繁樹,小川輝繁,緒方雄二 63 1 19 2002
コンクリート板の下に磁石が存在する地面に形成されるクレータによる爆発威力評価(英文) 中山良男,岡田 賢,松村知治,民田利明,松浦法顕,加藤一成,山本昭飛己,吉田正典 63 1 26 2002
近赤外線照明剤の基礎研究 蓮江和夫,松川 誠,松林宏城 63 1 34 2002
N2O5によるニトロ化の活性攻撃種に関する研究 浜野朝洋,吉沢二千六,和田有司,土屋順一,阿久津好明,新井 充,田村昌三 63 1 42 2002
A raman study of energy transfer processes between phonon and vibron in RDX and β-HMX at low temperatures Shuji Ye,戸野倉賢一,越 光男 63 2 49 2002
アジ化銀ペレット起爆に関するパルスNd:YAGレーザのしきい値に関する研究 水書稔治,Halald H.Kleine,高山和喜 63 2 58 2002
水素の爆発限界と第3体効果 南雲義郎,Catherina Dewi Wijaya,伏見千尋,越 光男 63 2 65 2002
高密度流体中を伝播する衝撃波の分子動力学シミュレーション 吉本雄一,越光 男 63 2 73 2002
Attenuation of blast waves by a water column Dongjoon Kim,中山良男,松村知治,岡田 賢,三宅淳巳,小川輝繁,吉田正典 63 2 83 2002
硝酸アンモニウムと炭素粉末との反応 中村英嗣,佐伯浩司,秋吉美也子,高橋勝彦 63 3 87 2002
衝撃起爆過程の分子動力学シミュレーション 菊池康晴,越 光男 63 3 94 2002
Theoretical calculations of lattice properties of secondary explosives Shuji Ye, Kenichi Tonokura, and Mitsuo Koshi 63 3 104 2002
高性能ANFO爆薬の実用評価試験 杉原秀明,谷口弘幸,野口勝己,井上篤雄,枩沢俊雄 63 3 116 2002
ニトロセルロースの低温での劣化 中村英嗣,西 雅章,秋吉美也子,原 泰毅 63 3 121 2002
Detonation velocities of single and double base propellants Ken Okada, Tomoharu Matsumura, Yoshio Nakayama, Hisashi Iguchi, Masamichi Ishiguchi, Toshihiko Uchikawa, Tetsuya Sawada, Kazuhige Kato, Akihiko Yamamoto, and Masatake Yoshida 63 3 128 2002
Low vulnerability, high performance, and superior aging of Plastic Bonded explosives Hitoshi Miyoshi 63 4 137 2002
Development of heat resistant industrial explosives Kenji Tanaka, Shinya Tanaka, and Tetsuya Sawada 63 4 144 2002
The synthesis of iron picrates Makoto Matsukawa, Takehiro Matsunaga, Ken-ichi miyamoto, Mitsuaki Iida Masatake Yoshida, Hiroki Morinaga, and Shuzo Fujiwara 63 4 151 2002
The influence of aluminum particle sizes on detonation of the aluminized explosives Changgen Feng, Lang Chen, and Xinping Long 63 4 156 2002
Combustion catalysts of non-pollutant solid rocket propellant Hidetsugu Nakamura and Miyako Akiyoshi 63 4 163 2002
Development, production and characterization of LOVA gun propellants W.Karthaus, A.C.Hordijk, C.A.van Driel, C.Schoolderman 63 4 169 2002
Low temperature Raman spectra and energy transfer rates of ammonium nitrate polymorph phase Shu-ji Ye, Ken-ichi Tonokura, and Mitsuo Koshi 63 4 178 2002
IR-Screening properties of red phosphorus smoke Yoshimasa Suzuki, Koki Matsunaga, Yoshimi Suzuki, and Michinori Takizuka 63 4 185 2002
Fragmentation of tubes by ammonium nitrate based explosives Hiroyuki Arai, Yuji Ogata, Yuji Wada, Woo-Jin Jung, Jun Nakamura, Atusmi Miyake, and Terushige Ogawa 63 4 191 2002
Determination of LWL equation of state parameters by hydrodynamically analytical method and cylinder expansion test Hongliang He, Zhiyue Liu, Keiichi Nakamura, Takayuki Abe, Kunihiko Wakabayashi, Ken Okada, Yoshio Nakayama, Masatake Yoshida, and Shuzo Fujiwara 63 4 197 2002
A study on the evaluation of linear burning rate of a gas generating agent in a closed vessel Takahiro Hayashi, Rei Miyasaka, Yuji Wada, Tadamasa Harada, Mitsuru Arai, and Masamitsu Tamura 63 4 204 2002
Screening test of gas-generating agents using closed strand burner Shingo Date, Paisarn Boonyarat, Takashi Kazumi, and Kazuo Hasue 63 4 209 2002
Computer modeling of dynamic ground motion due to explosive blasting and review of some modeling problems Chang-Ha Ryu 63 5 217 2002
Numerical investigation of warhead design with HE Hisaatsu Kato, Jinshou Yoneda, and Michinori Takizuka 63 5 223 2002
Prediction of C-J state for high explosive based on the initial density dependence of detonation velocity Kunihito Nagayama, and Shiro Kubota 63 5 230 2002
Critical thickness for detonation propagation in tri-n-butyl phosphate and fuming nitric acid (TBP/FNA) mixture Yayat Ruyat, Yoshio Nakayama, Ken Okada, Tomaharu Matsumura, Atsumi Miyake, Terushige Ogawa, and Masatake Yoshida 63 5 235 2002
Explosive welding of thin metal plate onto a base plate using regulated underwater shock wave - As application for surface modification of various materials - Kazuyuki Hokamoto, Yasuhiro Ujimoto, Shojiro Ohama, and Masahiro Fujita 63 5 242 2002
Fabrication of ZrO2/Ni functionally graded materials by underwater-shock compaction Akira Chiba and Yasuhiro Morizono 63 5 248 2002
Effect and applications of convergent collision of metal jets with extremely high velocity Ryuichi Tomoshige, Akio Kira, Masahiro Fujita, Kazuyuki Hokamoto, Yasuhiro Ujimoto, and Akio Kato 63 5 257 2002
Development of a 2D Eulerian code for reactive shock analysis using CIP scheme Zhiyue Liu, Shiro Kubota, Masato Otsuki, Koichi Yoshimura, Ken Okada, Yoshio Nakayama, Masatake Yoshida and Shuzo Fujiwara 63 5 264 2002
A study on thermal stability of nitrocellulose Yasukazu KUMITA, Yuji WADA, Mitsuru ARAI, and Masamitsu TAMURA 63 5 271 2002
Pulse laser ignition of a small amount of secondary explosive powder Kouhei Murakami, Kazunari Inou, Motonao Nakahara, Shiro Kubota, and Kunihito Nagayama 63 5 275 2002
Detonation velocity and pressure of the non-ideal explosive ANFO Atsumi Miyake, Keiya Takahara, Terushige Ogawa, Yuji Ogata and Hiroyuki Arai 63 5 279 2002
DDT test for smokeless powders Ken Okada, Tomoharu Matsumura, Yoshio Nakayama, Masamichi Ishiguchi, Hisashi Iguchi, Toshihiko Uchikawa, Tetsuya Sawada, Kazushige Kato, Akihiko Yamamoto and Masatake Yoshida 63 5 283 2002
An explosive bonding method performed by reflective action of underwater shock wave Kazumasa Shiramoto, Akio Kira, Masahiro Fujita, Kazuyuki Hokamoto, and Yasuhiro Ujimoto 63 5 292 2002
Synthesis of various composite materials through underwater shock wave compression Jung-Suk Lee, Kazuyuki Hokamoto, K.Raghukandan, Shigeru Itoh, Akira Chiba and Masahiro Fujita 63 5 295 2002
Spall behavior of steels under hypervelocity impact Tatsumi Moritoh, Shohei Matsuoka, Toshiyuki Ogura,Kazutaka G. Nakamura, Ken-ichi Kondo, Masahide Katayama, and Masatake Yoshida 63 5 301 2002
Development of an automated design program for tunnel blasting Chung-In Lee, Yong-Hun Jong, Tae-Hyung Kim, Yong-Kun Choi, and Seokwon Jeon 63 6 309 2002
Modeling of adiabatic decomposition of ammonium nitrate under pressure using Batch CAD M.Surianarayanan, Yoshiaki Iizuka, Atsumi Miyake, AkihitoItoh, and Terushige Ogawa 63 6 316 2002
Forensic characteristics of organic peroxide explosives (TATP, DADP and HMTD) Gail J McKay 63 6 323 2002
The fireworks disaster in Enschede Part 1: Overview and reconstruction J. Weerheijm, P.C.A.M. de Bruyn, R.M.M van Wees, and J.W. Karelse 63 6 330 2002
The fireworks disaster in Enschede Part 2: Safety & pyrotechnics J. Weerheijm, P.C.A.M. de Bruyn, R.M.M van Wees, and J.W. Karelse 63 6 338 2002
Fragment impact of cased explosive Wing Cheng, Scott Langlie, Shan Lin, Shigeru Itoh 63 6 345 2002
Reactivity and burning rate of manganese-barium chromate-lead chromate delay composition Toshihiro Okitsu, Takeshi Yabuki, and Michinori Takizuka 63 6 354 2002
A study on the characteristics of azole- metal complexes Wasana Kowhakul , Rei Miyasaka, Mieko Kumasaki, Yuji Wada, Mitsuru Arai, Masamitsu Tamura 63 6 362 2002
Update results of MCPVT as a test method for studying the decomposition of self-reactive materials Xinrui Li, Dabin Liu, Yusaku Iwata, Hiroshi Koseki, Kenji Masugi, and Fumio Sanuki 63 6 367 2002
Site experiments for blasting vibration reduction using controlling initiation Yuji Ogata, Woo-Jin Jung, Kazuo Aoki,Kunihisa Katsuyama, Kuniyoshi Ohtake, Nagao Miyamura, Atsumi Miyake, and Terushige Ogawa 63 6 372 2002
Field-blasting tests of high-performance ANFO H.Sugihara, H.Taniguchi, K.Noguchi, A.Inoue, T.Matsuzawa 63 6 377 2002
Developments of bulk emulsion explosive in JAPAN and some field tests with it Takuya Taguchi, Tatsuo Miyazaki, Hiroyuki Taniguchi, Katsumi Noguchi, Atsuo Inoue, Toshio Matsuzawa, Kohji Ito 63 6 383 2002
Failure of ceramics due to impact loading Wing Cheng, K.C. Jin, Shigeru Itoh 63 6 388 2002
Study on blast waves generated by milligram charges Kentaro Ohashi, Harald Kleine, and Kazuyoshi Takayama 63 6 397 2002
Relationship of fragmentation of cylindrical rock specimen and incident underwater shock wave Woo-Jin Jung, Yuji Ogata, Shiro Kubota, Hideki Shimada, and Kikuo Matsui 63 6 404 2002
芳香族化合物と過塩素酸カリウム混合物の熱挙動 ―笛薬の研究(第2報)─ 古賀道生,石川弘毅,園田真三,李 晶,都留壽昭,吉永俊一 64 1 1 2003
高分子でコーティングされたANを用いたAN系コンポジット推進薬の燃焼特性 寺田秀一,甲賀誠,萩原豊 64 1 9 2003
爆発金属円筒の変形と分裂形態に関する研究 廣江哲幸,藤原和人,宮崎慶介,安部尊之,吉田正典 64 1 16 2003
生石灰を主成分とする静的破砕剤(第6報)−静的破砕剤の破砕性能II− 福井久明,塚田和彦 64 1 25 2003
A study of sympathetic detonation of 155 mm munitions from blast wave output Yoshio Nakayama, Takayuki Abe, Kunihiko Wakabayashi Eishi Kuroda, Ken Okada, Tomoharu Matsumura, Mitsuaki Iida, Masatake Yoshida, and Shuzo Fujiwara 64 1 32 2003
高周波エネルギーに対する電気雷管の発火特性 黒木和弘,小坂安則,加藤浩之 64 1 39 2003
An investigation on underwater sympathetic detonation for high explosives Yuichi Nakamura, Toru Hamada, Kenji Murata, Yukio Kato, and Shigeru Itoh 64 1 46 2003
The new trial of explosive forming Hirofumi Iyama, Shiro Nagano, and Shigeru Itoh 64 1 52 2003
Thermal behavior of various metal complex nitrates (V) −Co complex nitrates− Miyako Akiyoshi, Nao Yamaguchiya and Hidetsugu Nakamura 64 2 61 2003
Self-quenched combustion of fuel-rich AP/HTPB composite propellant Makoto Kohga and Yutaka Hagihara 64 2 68 2003
AP/HTPB composite propellant using fine hollow AP prepared by spray-drying method Makoto Kohga and Yutaka Hagihara 64 2 75 2003
A study of explosion and deformation processes of 155 mm diameter steel shell with confined explosive Kunihiko Wakabayashi, Masahide Katayama, Takayuki Abe, Eishi Kuroda, Ken Okada, Tomoharu Matsumura, Yoshio Nakayama, Mitsuaki Iida, Masatake Yoshida, and Shuzo Fujiwara 64 2 81 2003
岩石の動的引張強度のひずみ速度依存性に関する数値解析的検討 趙祥鎬,野原清香,金子勝比古 64 2 87 2003
Experimental study on the attenuation of blast waves by a water layer Dongjoon Kim, Yoshio Nakayama, Tomoharu Matsumura, Ken Okada, Atsumi Miyake, Terushige Ogawa, and Masatake Yoshida 64 2 97 2003
5-アミノ-1H-テトラゾールの熱挙動 −着火性に及ぼす添加物の影響−(英文) 秋吉美也子,大場順,池田健治郎,中村英嗣 64 3 103 2003
酸化鉄を添加したFuel-rich AP/HTPB系コンポジット推進薬の燃焼特性(英文) 甲賀誠,萩原豊 64 3 110 2003
一自由面破砕の破壊プロセスに及ぼす圧力波形の影響に関する数値解析 趙祥鎬,三宅秀和,木村哲, 金子勝比古 64 3 116 2003
発破における超低周波音の低減化 福井久明,高橋稔,山本雅昭 64 3 126 2003
Origin of the Huoqiang 〔火槍 or 火鎗〕(Fire-lance) and its Development into Liuxing 〔流星〕(Shooting star) in China Noboru Okada 64 3 133 2003
The synthesis of zinc picrates Makoto Matsukawa, Takehiro Matsunaga, Ken-ichi Miyamoto, Mitsuaki Iida, Masatake Yoshida, Hiroki Morinaga, and Shuzo Fujiwara 64 4 145 2003
実験的手法によるAP/HTPB系コンポジット推進薬の最高燃焼速度の推算(I) −AP/HTPB系コンポジット推進薬の燃焼速度特性−(英文) 甲賀誠,萩原豊 64 4 153 2003
実験的手法によるAP/HTPB系コンポジット推進薬の最高燃焼速度の推算(II) −APの粒子特性による最高燃焼速度の推算−(英文) 甲賀誠,萩原豊 64 4 161 2003
改良木原─疋田式による煙火原料薬の爆発特性 田中克己 64 4 167 2003
The synthesis of copper picrates Makoto Matsukawa, Takehiro Matsunaga, Ken-ichi Miyamoto, Mitsuaki Iida, Masatake Yoshida, Hiroki Morinaga, and Shuzo Fujiwara 64 4 175 2003
Synthesis and properties of alkali metal picrates Makoto Matsukawa, Takehiro Matsunaga, Masatake Yoshida, and Shuzo Fujiwara 64 5 183 2003
数値シミュレーションを用いた鉄筋コンクリート版の爆発損傷の評価 萩谷浩之,森下政浩,安藤智啓,田中秀明,松尾啓 64 5 192 2003
Theoretical Studies of Pressure Dependence of Phonon and Vibron Frequency Shifts of PETN Shuji Ye, Kenichi Tonokura, and Mitsuo Koshi 64 5 201 2003
アンモニアガス発生を抑制したANFO爆薬の特性と ANFO爆薬を用いた発破システム 河野興,鈴木雅行,進士正人,中川浩二 64 5 208 2003
水中衝撃波による金属管側壁の孔あけ加工に関する研究第1報 水中衝撃波の圧力測定用変換器について 長野司郎,吉良章夫,伊東繁 64 5 217 2003
Synthesis of alkaline-earth metal picrates Makoto Matsukawa, Takehiro Matsunaga, Masatake Yoshida, and Shuzo Fujiwara 64 6 227 2003
ニトロセルロースの自然発火に関する研究 貯蔵雰囲気の影響(第1報)(英文) 加藤勝美,陸楽,伊藤葵,新井充,田村昌三 64 6 236 2003
Blast wave parameters of PETN with silicon rubber binder Dongjoon Kim, Yoshio Nakayama, Tomoharu Matsumura, Kunihiko Wakabayashi, Atsumi Miyake, Terushige Ogawa, and Masatake Yoshida 64 6 241 2003
Determination of JWL parameters from underwater explosion test for ideal and non-ideal explosives Hideki Hamashima, Yukio Kato, You Nadamitsu, and Shigeru Itoh 64 6 248 2003
ニトロセルロースの自然発火に関する研究モデル化合物(1-O-methyl-β-d-glucopyranoside-2,3,4,6-tetranitrate)の調製と危険性評価 加藤勝美,陸楽,新井充,田村昌三 64 6 254 2003
Synthesis of transition metal picrates Makoto Matsukawa, Takehiro Matsunaga, Masatake Yoshida, and Shuzo Fujiwara 65 1 1 2004
ピクリン酸鉛の合成および物性評価(英文) 松川誠,松永猛裕,吉田正典,藤原修三 65 1 7 2004
Explosion strength of tri-n-butyl phosphate and fuming nitric acid (TBP/FNA) mixture evaluated by underwater explosion test Yayat Ruyat, Yoshio Nakayama, Tomoharu Matsumura, Kunihiko Wakabayashi, Ken Okada, Atsumi Miyake, Terushige Ogawa, and Masatake Yoshida 65 1 14 2004
静的破砕剤によるモルタル供試体破壊時のAE測定 福井久明,大坂直哉,石田毅 65 1 21 2004
Two stage travelling charge accelerator for high velocity Kazunari Ikuta 65 1 25 2004
Study on vibration effects of decked charge in bench blasting Yang Jun, Liu Guo-zhen, and Lv Shu-ran 65 2 29 2004
Model experiments on crack propagation between two charge holes in blasting Yuichi Nakamura, Sang Ho Cho, Michiyo Yoneoka,Masaaki Yamamoto, and Katsuhiko Kaneko 65 2 34 2004
On size and boundary effects in scaled model blasts Hans-Peter Rossmanith, Vladana Arsic-Hochholdinger, and Koji Uenishi 65 2 40 2004
段発発破による発破振動制御のシミュレーション(英文) 茂木源人,安達毅,玉田康二,伊原彩乃,有松知朗,鏑木寛,江口克洋,緒方雄二 65 2 48 2004
Where does the explosive energy in rock blasting rounds go? Ouchterlony Finn, Nyberg Ulf, Olsson Mats, Bergqvist Ingvar, Granlund Lars, and Grind Henrik 65 2 54 2004
Case studies of solving blasting problems for control of fragmentation and wall damage Chang-Ha Ryu 65 2 64 2004
成形爆薬を用いた超高速衝突実験法の研究(第1報) 三好仁,引地誠,木部勢至朗,戸田勧,山本哲也,小林充,久納麻夫,廣江哲幸 65 3 71 2004
ニトロセルロースの自然発火に関する研究 貯蔵雰囲気の影響 第2報(英文) 加藤勝美,陸楽,新井充,田村昌三 65 3 77 2004
超音波を利用した新しい燃焼速度測定法 長谷川克也,山谷壽夫,堀恵一 65 3 82 2004
Detonability of emulsion explosives precompressed by dynamic pressure Fumihiko Sumiya, Yoshikazu Hirosaki, and Yukio Kato 65 3 88 2004
シュードモナス属細菌TM15株による2,4,6-トリニトロトルエンの生分解に関する研究 前田憲成,門上希和夫,尾川博昭 65 3 94 2004
発破による岩の破断方法について 宮村南峨生,山根巌,小原次郎,緒方雄二 65 3 97 2004
パルスデトネーションタービンエンジンの性能に関する熱力学的解析 遠藤琢磨,八房智顕,滝史郎,笠原次郎 65 4 103 2004
Analogy between wedge-induced steady oblique detonation and one-dimensional piston-supported unsteady detonation Yu Daimon and Akiko Matsuo 65 4 111 2004
実規模LPガス漏洩・爆発評価システムの開発 高橋邦彦,富塚孝之,永野勝尋,高桑博文,武井重雄,越光男,土橋律,山鹿冬芽,難波三男 65 4 116 2004
A study for development of hydrogen-fueled pulse detonation engines Takashi Sakurai, Takashi Minagawa, Teruo Yoshihashi, Tetsuro Obara, and Shigeharu Ohyagi 65 4 125 2004
Oscillation transition in decay process of overdriven detonation Kazuaki Inaba, Akiko Matsuo, and Katsumi Tanaka 65 4 134 2004
水素─空気爆燃の野外実験 斎藤寛泰,水谷高彰,大塚輝人,上坂直人,森崎雄貴,松井英憲,吉川典彦 65 4 140 2004
爆薬を用いたBNの直接相転換に関する研究(第1報) 斜め爆轟波を利用した衝撃合成装置 黒山豊,村田健司,伊藤憲治,藤田昌大,伊東繁 65 4 157 2004
爆薬を用いたBNの直接相転換に関する研究(第2報) ロールフィルム法の提案と評価 黒山豊,村田健司,伊藤憲治,久保田士郎,藤田昌大,伊東繁 65 4 163 2004
パルスデトネーションエンジン開発におけるフレームジェット着火の応用 佐藤博之,見目泰宏,島田秀敏,林光一 65 5 149 2004
Experimental and numerical studies on detonation wave propagating in a rectangular tube with obstacles Hiroyuki Sato, Nobuyuki Tsuboi, A. Koichi Hayashi, and John H. S. Lee 65 5 155 2004
レーザーピーニングで誘起される水中圧力波に対する金属板厚の影響 渡辺圭子,佐野雄二,向井成彦,鳥飼宏之,佐宗章弘 65 5 161 2004
密閉容器試験による5-アミノ-1H-テトラゾールと各種酸化剤のガス発生能力の比較(英文) 宮田泰好,馬場公世,伊達新吾,蓮江和夫 65 5 167 2004
リニアシェイプトチャージ(LSC)ジェットの侵徹特性 三好仁,大羽博道,黒岩恵美子,井上達也,北村秀樹,廣江哲幸 65 5 173 2004
微小爆薬による大規模爆発模擬実験(第1報)─密閉複雑空間中での衝撃波の挙動─ 水書稔治,三浦昭彦,高山和喜 65 5 180 2004
Theoretical study on the effect of intramolecular amino groups on C-NO2 bond ─amino and nitro substitutes of alkane, ethene and 1,3-butadiene─ Zhang Chaoyang, Shu Yuanjie, Huang Yigang, Zhao Xiaodong, Wang Xinfeng, and Dong Haishan 65 6 191 2004
成形爆薬を用いた超高速衝突実験法の研究(第2報) 三好仁,引地誠,木部勢至朗,戸田勧,山本哲也,小林充,久納麻夫,廣江哲幸 65 6 197 2004
樹脂容器中でのANFO爆薬の爆ごう特性(英文) 新井裕之, 緒方雄二, 和田有司, 三宅淳巳, 丁佑鎭, 中村順, 小川輝繁 65 6 201 2004
Fly-rock incidents by blasting at three quarries Katsumi Noguchi 65 6 206 2004
Review of Some Newly Synthesized High Energetic Materials S. Thangaduraia, K. P. S. Kartha, D. R. Sharma, and S. K. Shukla 65 6 215 2004
© Copyright 1999-2017 Japan Explosives Society. All right reserved.