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EXPLOSION 原稿募集について

(最終改訂日:2017年2月1日)

下記原稿(巻頭言,グループ紹介,部会報告,年会レビューを除く)の投稿を次の要領で受け付けておりますので会員諸氏は奮ってご投稿ください。なお,投稿に当っては,本誌原稿執筆要領をご参照ください。

1. 原稿の種類

 

  1. 巻頭言:時評,展望など
  2. 論文:総説,研究論文,レター(投稿規程はiv〜viii)
  3. 解説:一つの主題について解説したもの
  4. シリーズ:一つの専門分野についてシリーズでわかりやすく講義したもの
  5. 資料:技術資料,技術データおよび統計資料など
  6. 随想:見聞録,随想など
  7. トピックス:最近の話題,海外事情,国際会議等についての紹介
  8. グループ紹介:大学,研究機関,民間企業等の研究および事業グループの紹介
  9. 見学記:工場、研究所などの視察報告
  10. 部会報告:専門部会の報告
  11. 年会レビュー:春,秋の研究発表会のレビュー
  12. 新刊紹介:新しい関係出版物の紹介
  13. ニュース:火薬技術ニュース,事故情報
2. 投稿の要領

 

2.1 頁数制限
以下の頁数制限をお守りください。ただし,和文原稿は1800字程度で刷上り1頁となります。
また,和文概要は500字以内,英文概要は300語以内と致します。
原稿の種別 刷上り頁数 英文表題 概要 著者写真 著者紹介
巻頭言 1 必要   必要  
論文 6以内 同上 和・英    
解説 6以内 同上 必要 必要
シリーズ 6以内 同上     同上
資料 4以内 同上      
随想・声 4以内 同上      
トピックス 4以内 同上      
グループ紹介 2以内 同上      
見学記 4以内 同上      
部会報告 4以内        
年会レビュー 4以内        
新刊紹介 1以内        
ニュース 2以内        
ただし,著者写真は30×30 mm程度の上半身像で6ヵ月以内に写した鮮明なものとする。また,著者紹介は所属,略歴,専門,趣味などを記載する。

 

2.2
本誌に掲載された記事の著作権は,一般社団法人火薬学会に帰属致します。(ただし,ニュース,統計,人事消息は除く。)
2.3
原稿受理年月目は本会到着の日とし,編集委員会において記入致します。
2.4
編集委員会は原稿の修正を求め,あるいは返却する場合があります。修正を求められた場合は,論文をのぞき1ヵ月以内に再提出をお願い致します。
2.5
著者校正は1回のみとします。その際には印刷上の誤り以外の字句の修正,あるいは原稿に無かった字句や写真の挿入などはご遠慮下さい。また,特に簡単なものについては著者校正を省くことがあります。
2.6
別刷をご希望の場合は編集委員会に問い合わせください。
2.7
投稿原稿は返却致しませんので必要な場合には複写しておいてください。

 

原稿執筆要領(論文は除く)

(最終改訂日:2017年2月1日)
1. 原稿の書き方
1.1
原稿は原則としてMicrosoft Word(以下MS Word)で作成する(MS Word形式以外のファイルを送付するときには事前に編集部(3.1 問い合わせ先参照)に連絡し,了承を得ること)。
用紙:A4判の用紙を縦長に用いる。マージンは上下左右すべて25mmを標準とする。
文字:12ポイントを標準とし,1頁36行とする。和文の場合1頁38字×36行を標準とする。 書体は,英文字はCentury等のセリフ系,和文字は明朝体とする。
1.2
1枚目には,解説,シリーズなどの原稿種別,和文題名,著者名を記入し,更に「  年  月  日受理」と空欄入りで記入し,その下に所属,所在地,電話番号,FAX番号,e-mailアドレス,英文表題,英文著者名(フルネーム)を記入する。
(例)
原稿種別:資料
和文題名:○○について
著者名:火薬 学

「  年  月  日受理」

一般社団法人火薬学会
〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-22一乗寺ビル3F
Phone 03-5575-6605
FAX 03-5575-6607
e-mail webmaster@jes.or.jp

英文題名:English Title about ○○
著者名:Manabu Kayaku
ただし,原稿種別は編集委員会において変更することがある。本題にナンバーを付す時は,(第1報),(第2報),…のようにする(英文タイトルは(I),(II),…のようにする)。
2枚目以後に本文を置く。解説の場合は2枚目以降に和文概要,本文,著者紹介を置く。また,巻頭言および解説の原稿には著者写真(30×30 mm程度の上半身像で6ヵ月以内に写した鮮明なもの)を添付する。
1.3
文章は簡潔に書き,用語は常用漢字,現代仮名遣いとし,学術用語は火薬用語集(火薬学会規格(VI)),文部科学省学術用語(化学編)を原則とする。
1.4
見出し,小見出しは章節項などを用いず,ポイントシステムとする。
(例)
第1章 → 1.
第2節(第1章中) → 1.2
第3項(第1章中,第2節中) → 1.2.3
1.5
数字,数量を表す場合には一般にアラビア数字を用い,「二重結合」,「三角」のように漢字と組み合わせて名称等を表す場合には漢字を用いる。
1.6
外国の地名,人名,会社名,書籍などは外国のつづりで書く。ただし,慣用化されているものは日本語で書き,キリル文字(ロシア語)などはローマ字つづりに直す。
1.7
数式は原則としてのように書くが,文中では,x/a,(a+b)/(c+d) のように書く。
変数はx,y,zなどのように斜体(イタリック)を用いる。
1.8
単位,量記号,符号は国際的に憤用化されているものを用いる。
1.9
化学物名は本文中では原則として,化学式ではなく化合物名を用いて書く。ただし,元素または簡単な無機化合物は化学式で書いてもよい。化合物を略符号で表す場合には,本文の最初に出てくる箇所で,正式の化合物名のあとに括弧をつけて略符号を記載する。
(例)過塩素酸アンモニウム(以後APと略記)
1.10
引用文献および本文中の注記は該当する場所の右肩に1) または2),3)4)-6) のように通し番号をつけ,リストは本文の最後にまとめて記載する。著者名はすべて記載し,H. Anderson, et al. などとはしない。漢字の場合は姓名を,英文の場合はピリオドをつけた名のイニシャルの後に姓を記す。
文献名の略し方は,化学便覧,Chemical Abstractsの省略名に準じる。また日本語雑誌は当該雑誌で指定する略記法に従うものとし,特に指定のない場合には略記せず正式名で書く。引用文献を本文中で引用する場合には,"Ref. 1"などとはせずに,「山田ら1) 」のように著者名を使用する。
Webサイトを引用する場合はURLとともに参照日付を明記する。
STEM誌を引用する場合には,"Sci. Tech. Energetic Materials"のように略記を使用する。
(例)雑誌
1) 山田太郎,鈴木一郎,火薬学会誌,55,351-356 (1994).
2) C. Lewis, R. Walsh, R. Becerra, J. Am. Chem. Soc., 93, 250-254 (1971).
(例)書籍,proceedingsなど
3) 本多弘吉,「地震波動」,p.76,岩波書店 (1954).
4) T. Urbanski, "Chemistry and Technology Explosives", Vol. 2, p. 62, Pergamon Press (1965).
5) J. A. Britten, C. K. Westbrook, Proc. Twenty-Third Symposium on Combustion, pp. 195-202, The Combustion Institute, Pittsburg (1990).
(例)Webサイト
6) 火薬学会,EXPLOSION投稿規程 <http://www.jes.or.jp/mag/expl/_rule. html>,(参照日: 2010年4月30日).
1.11
表,図,写真の挿入箇所は,改行した上で[表1][図3][写真5]などと本文中に明示する。
2. 図面の書き方と写真
2.1
表,図,写真は1頁1つとし,それぞれに表,図あるいは写真番号,表題,説明をつける。表題,説明は全て日本語を使用する。表,図,写真番号はそれぞれ通し番号とする。
2.2
表,図,写真は見やすいように作成し,幅は最大175 mmとする。写真データは解像度350 dpi以上のjpeg形式とする。表,図,写真に含まれる文字は10ポイント程度とし,書体は,英文字はCentury等のセリフ系,和文字は明朝体とする。
3. 送付方法
原稿は原則として,e-mailにファイルを添付して送信する。e-mailに添付して送付する時には,MS Word文書で作成した原稿の他に,図や写真を用いた場合はそのjpeg形式のファイルを合わせて添付すること。
3.1 送付先および問い合わせ先
一般社団法人火薬学会 編集部
〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-22
一乗寺ビル3F 日本火薬工業会内
Phone: 03-5575-6605 / FAX: 03-5575-6607
e-mail: jes-edit@jes.or.jp
 

EXPLOSION 論文投稿規程

(最終改訂日:2017年2月1日)

本誌には爆発・燃焼および高エネルギー物質に関連する分野の学術論文を掲載する。EXPLOSIONは日本火薬工業会および一般社団法人火薬学会が発行する雑誌である。

1. 投稿資格
投稿論文の著者(連名の場合は1名以上)は,本会社員であることを原則とする。ただし編集委員会が認めた場合はこの限りではない。
2. 著作権
本誌に記載された記事に関する著作権等の全ての権利(著作権法第27条,28条に定める翻案権,翻訳権,および二次的著作物の利用に関する権利を含む)は,一般社団法人火薬学会に属する。
3. 論文の種類
投稿論文の種類は以下の研究論文およびレターとする。印刷物として未発表のものに限る。原稿は本投稿規程および原稿執筆要領に従って作成し,表紙,キーワード,要旨(和文,英文),本文,引用文献,表,図(写真を含む,以下同じ)から成るものとする。
3.1 研究論文
新しい知見と価値のある結論を含む原著論文。原稿の長さは,表,図,要旨などを含め,刷り上り6頁以内とし,表および図は12葉以内とする*
3.2 レター
新しい事実や価値のあるデータを含む短い報告。原稿の長さは,表,図,要旨などを含め,刷り上り4頁以内とする。詳細な内容は後日,研究論文として投稿することができる*
4 投稿原稿の取り扱い
4.1 
原稿受付年月日は本会到着の日とし,受理年月日は編集委員会において原稿に記入する。
4.2 
投稿原稿の採否,種別,および字句の訂正は編集委員会で決定する。
4.3 
編集委員会は投稿原稿について修正を求めることがある。訂正を求められた原稿は速やかに再提出する。原則として返送の日より3ヶ月以内に再提出されない場合には,投稿の意志がないものとして整理する。
4.4 
原則として著者校正を1回行なう。この際には印刷上の誤り以外の字句,図,表の修正,あるいは原稿になかった字句,図,表の挿入は認めない。著者校正は受取後5日以内に返送すること。期限に遅れた場合は編集部の校正をもって校了とすることがある。また,著者校正時に,著作権を一般社団法人火薬学会に譲渡する旨の承諾書を提出すること。
4.5 
投稿原稿は原則として返却しない。

 

原 稿 執 筆 要 領(論文に適用する)

(最終改訂日:2017年2月1日)
1. 原稿の書き方
1.1
原稿は原則としてMicrosoft Word(以下MS Word)で作成する(MS Word形式以外のファイルを送付するときには事前に編集部に連絡し,了承を得ること)。
用紙:A4判の用紙を縦長に用いる。マージンは上下左右すべて25 mmを標準とする。
文字:12ポイントを標準とし,1頁36行とする。1頁38字×36行を標準とする。
書体は,英文字はCentury等のセリフ系,和文字は明朝体とする。
効率的な査読のため,各ページに通しのページ番号を,また本文に行番号を挿入する。なおMS Wordの場合,行番号は「ページ設定」(Windows)あるいは「文章のレイアウト」(Mac)の「その他」で表示・印刷できる。
1.2
1枚目には,論文の希望する種別(総説,研究論文,レター),論文題目,著者名,「 年 月 日受付」,「 年 月 日受理」と空欄入りで記入する。さらに所属,所在地,および電話番号を例に倣って記入する。国名はJAPANのように全スペルとも大文字とする。著者名,所属及び所在地は和文,英文の両方とも記入する。
著者が2名以上の場合,連絡先となる著者1名に†(ダガー)をつけ,その著者のe-mailアドレスを記入する。
(例―英文)
Manabu Kayaku*† and Hanako Bakuhatsu**
 [著者が2名の場合は,andの前にカンマ(,)は入れない]
Manabu Kayaku*†, Hanako Bakuhatsu*, and Mamoru Anzen**
 [著者が3名以上の場合は,andの前にカンマ(,)を入れる]
*Japan Explosives Society (JES),
Ichijoji Bldg. 3F, 2-3-22, Azabudai, Minato-ku, Tokyo 106-0041, JAPAN
Phone: +81-3-5575-6605
Corresponding author: jes-edit@jes.or.jp
**West branch office, Japan Explosives Society,
c/o Kyushu Sangyo University, 2-3-1, Matsukadai, Higashi-ku,
Fukuoka-shi, Fukuoka 813-8503, JAPAN
(例―和文)
火薬学*†,爆発花子*,安全守**
*一般社団法人火薬学会
〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-22 一乗寺ビル3F
Phone: 03-5575-6605
Corresponding author: jes-edit@jes.or.jp
**一般社団法人火薬学会西部支部
〒813-8503 福岡県福岡市東区松香台2-3-1九州産業大学総合機器センター
1.3
原稿は,表紙,論文の内容を表す最大5個のキーワード,要旨,本文,引用文献,表,図(写真を含む,以下同じ)の順に1つのファイルとして作成し,全ての頁の下中央に通し番号をつける。
1.4
本題に番号を付すときは(第1報)(第2報)のように書く(英文タイトルは(I),(II),…のようにする)。
1.5
研究論文の本文は,「緒言,理論,実験方法,結果,考察,結言」の形式にしたがって書くことが望ましい。このうち不要な項目は省略してもよい。
1.6
文章は簡潔に書き,用語は常用漢字,現代仮名遣いとし,学術用語は火薬用語集(火薬学会規格(VI)),文部科学省学術用語(化学編)を原則とする。
1.7
見出し,小見出しは章節項などを用いず,ポイントシステムとする。
(例)
第1章 → 1.
第2節(第1章中) → 1.2
第3項(第1章中,第2節中) → 1.2.3
1.8
数字,数量を表す場合には一般にアラビア数字を用い,「二重結合」,「二,三の理論」のように漢字と組合わせて名称等を表す場合には漢字を用いる。
1.9
外国の地名,人名,会社名,書籍などは外国のつづりで書く。ただし慣用化されているものは日本語で書いても良い。例えば,ベルリン,ノーベルなど。
1.10
数式は原則としてのように書くが,文中では,x/a,(a+b)/(c+d) のように書く。
変数はx,y,zなどのように斜体(イタリック)を用いる。
(例)ρ0・Us=ρ1・(Us -Up)  (1)
1.11
単位はSI単位系を用いる。単位記号(s, Vなど)と単位の名称(second, voltなど)を混用しない。2つの単位の積はN・mあるいはN m(掛け算記号を明示しないときは,2つの単位の間にスペースを置く)のように記す。2つの単位の商はm・s-1あるいはm s-1のように記す。
1.12
化合物名は本文中では原則として,化学式ではなく化合物名を用いて書く。ただし,元素あるいは簡単な無機化合物は化学式で書いてもよい。例えばCO2, NOxなど。化合物の命名は原則としてIUPAC命名法に従う。化合物名を略記号または番号で表す場合には,本文の最初に出てくる箇所で,正式の化合物名のあとに括弧をつけて略記号または番号を記載する。化合物番号はゴシック体のアラビア数字とする。化合物番号をその後引用する場合には括弧を付けないでゴシック体で記す。
(例)
過塩素酸アンモニウム(以後APと略記)
2,3-ジニトロ-p-キシレン(以後1と表記)
1.13
引用文献の本文中の注記は該当する場所の右肩に1) ,2),3) または4)-6) のように通し番号をつけ,引用文献のリストは本文の最後にすべて記載する。著者名はすべて記述し,H. Andersonのようにピリオドをつけた名のイニシャルの後に姓を記す。文献名の略記法はChemical Abstractsの省略法に準じる。
引用文献を本文中で引用する場合には,"Ref. 1"などとはせずに,「山田ら1)」のように著者名を使用する。
Webサイトはやむを得ない場合を除き,できる限り引用しない。引用せざるを得ない場合は必ず参照日付を明記する。
STEM誌を引用する場合には,"Sci. Tech. Energetic Materials"のように略記を使用する。
(例)雑誌
1) 山田太郎,鈴木一郎,火薬学会誌,55,351-356 (1994).
2) C. Lewis, R. Walsh, and R. Becerra, J. Am. Chem. Soc., 93, 250-254 (1971).
(例)書籍,proceedingなど
3) 本多弘吉,「地震波動」,p.76,岩波書店 (1954).
4) T. Urbanski, "Chemistry and Technology of Explosives”, Vo1. 2, 62, Pergamon Press (1965).
5) J. A. Britten and C. K. Westbrook, Proc. Twenty-Third Symposium on Combustion, 195-202, The Combustion Institute, Pittsburg (1990).
(例)Webサイト
6) 火薬学会,EXPLOSION投稿規程 (参照日: 2010年4月30日).
1.14
表,図の挿入個所は,改行した上で [表1] あるいは [図1] のように本文中に明示する。本文中での引用は,表は表1などとし,図は図1などとする。
1.15
本文中の年号の標記の仕方は西暦とする。(ただし,部会報告決算,ニュース,統計,人事消息は除く。)
1.16
頁超過は原則として認めない。ただし編集委員会が頁超過を認めた場合は超過料金(1頁あたり10,000円)を徴収する。

 

2. 表,図,写真の書き方
2.1
表,図は1頁1つとし,それぞれに表あるいは図番号,表題,説明をつける。表題,説明はすべて原則和文とする。表,図の説明は最後にピリオドを付ける。表,図番号はそれぞれ通し番号とする。表,図はカラーでも良い。
(例)
図1  RDXの化学構造
2.2
表,図は見やすいように作成し,幅は最大175 mmとする。写真は解像度350 dpi以上のjpeg形式とし,グラフはベクトルデータが望ましい。表,図,写真に含まれる文字は10ポイント程度とし,書体は,英文字はCentury等のセリフ系,和文字は明朝体とする。
2.3
表,図,写真内の単位は角括弧[ ]で括る。
2.4
表の体裁は下記を標準とし,縦罫線は使用しない。
(例)
表1 爆薬の衝撃感度
3. 原稿の投稿
原則として投稿はオンラインで行う。オンライン投稿を行う場合には,一般社団法人火薬学会ホームページ(http://www.jes.or.jp/)から原稿ファイルをアップロードする。このときアップロード前画面に現れる論文投稿チェックリストで原稿の内容を確認しなければアップロードできない。アップロ一ドが完了すると確認メールが送られる。
最新の執筆要領については一般社団法人火薬学会ホームページを参照されたい。
3.1 問い合わせ先
一般社団法人火薬学会 編集部
〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-22
一乗寺ビル3F 日本火薬工業会内
Phone: 03-5575-6605 / FAX: 03-5575-6607
e-mail: jes-edit@jes.or.jp
 

 

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